こんにちは!!famuです🐈️
Part2のイントロとほんのり擬牝台使用パートができたので共有です!!
初心に戻ってちんぽ!!!という感じの構成です、Part1では少し前戯が長すぎたのでガンガン飛ばしていく感じで作ってみることにしました!!!!😺
前戯シーン短め→えっちシーン長めにすることでテンポ良くなりそうです、ここ最近何回もPart1視聴してみたので気づきを反映してみました~!
ムラついて作業にならないくらいいい感じにできてるのでお楽しみに!_(┐「ε:)_
以下 コンセプトWIP画像4枚 & 動画2本 です! (一部崩壊してるのでモザイクです
以下自分用に作ったストーリーボード (絵コンテの一歩前的なの) をChatGPTに文としてまとめさせて少し校正したやつです!
なんか思ったことや「もっとこういう擬牝台の使い方みたい!」などあればコメントよろしくお願いします!(技術的にできそうでいい感じに動画に差し込めそうなのは採用させていただきます!!)
あと今回は前の擬牝台の動画であったくそでかコンドームはなしでいきます、次パートのヨルちゃんはコンドームあり的な感じで行こうと思います!
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桔梗はスマホのレンズを片手に、腰をぐいと前へ突き出して「ほら、起こして」と無言で促す。ハオランの細い指先が竿をそっとなぞり、ぬるっ、と艶を残す。
片手では収まりきらず、やがて両手でしこしこ、くちゅっくちゅっ、と熱が絡み合う。桔梗はそのまま擬牝台に腰を落とし、カメラはPOVへ切り替わる。
<普通につよそうに擬牝台使う>
白い雫が縁からぽたり。まだ序盤、ウォームアップがてらの軽い射精後、萎えかけた竿と滴る精液を一人称視点でアップして次へ繋ぐ。
視界の外からハオランが擬牝台によじ登り、ぷりっと尻を揺らして挑発しながら振り向く。頬はほんのり赤く、目が合うたびに胸が弾む。
桔梗の肉竿が数度、ずしん、ずしん、と勃起で重たくバウンドし、そのままハオランの背中にのしかかる。ちんちんに紫がかったオーラがふわりと走り、一気に大きさが跳ね上がる。
桔梗はハオランの腰を押さえ込んでゆっくり挿入。ぐぽっ、と腹の奥へ届く感触に合わせ、ハオランの下腹がぐぼっと盛り上がる。
腰をぎゅっと固定されたまま、挿入によってびたん、びたん、と体が跳ねるたび前立腺が擦れ、腹ボコし、甘い震えが漏れる。その後桔梗は覆い被さる体勢で、ぐちゅ、ぐちゅ、とスローにピストンし、腸圧の波をじっくり味わう。腕を掴まれたハオランの瞳が涙で潤むカットを差し込み、カメラは膨張していく金玉に寄る。どくっ…どくっ…と金玉が張り、射精が目前であることを視覚で強調。
<そのままの姿勢で射精、ハオランくんのお腹がどんどん大きくなっていく>
<ちんちんを抜いたあとの姿がえっちでもうハオランくんのお腹には収まらないくらいまで二段階勃起する>
息も絶え絶えのハオランの背中に、さらに膨張した馬並みサイズの竿がどすんと横たわる。角度を確かめながら先端を握り、ぬちゅっ、と擬牝台に再挿入。
ハオランはうつ伏せに倒れ込み、胸の下に擬牝台を抱え込む姿勢。桔梗の巨根は擬牝台の柔らかな挿入口へ、ぬるりと沈み込む。内部の粘膜ライナーがむにゅっと締め付け、ぬちゅぬちゅと湿った音が響く。桔梗は腰をぐっと引き、一拍置いて、ずぶっ、ずぶっ、ずぶっと三連突き。重みで台自体がわずかに軋み、ハオランの身体もそれに合わせて小刻みに跳ね、尻と太腿が震える。
<桔梗ちゃんも気が飛ぶくらい快楽に狂わされている>
体勢を三度変え、パンパンパンと打ち込みを加速。内部が吸いつき、抜くたびにジュッ、ジュッと空気が抜ける音が混ざり、室内に甘い匂いがこもる。カメラは挿入口のアップへ寄り、とろとろの粘液が泡立ちながら攪拌される様子を追い、重たく揺れる金玉を捉えて次の頂点へ導く。
<金玉の体積が大きくなっていってるのが見える>
カメラは金玉へぐっと寄り、どくん、どくんと輪郭が膨らむ一瞬を捉える。桔梗はがに股で腰を落とし、「だっぱん!」と四度揺らすたび擬牝台まで震え、ハオランの眉間がうごごっとなる。最後の一押しで台を左右に揺さぶり、限界まで追い込んだところでフィニッシュ。どぷっ、どぷっ、どぷっ――白濁が壁に弾け飛び、カメラはゆっくり引きながら飛沫の軌跡を写し取る。残響は荒い息と床にぽたぽた滴る液音だけ。
famu🐱
2025-07-11 06:41:00 +0000 UTCfamu🐱
2025-07-11 06:40:55 +0000 UTCギ
2025-07-04 13:57:48 +0000 UTC흐르
2025-07-04 13:11:33 +0000 UTC