妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡~焔全身オイルマッサージ編~
Added 2025-01-19 13:00:00 +0000 UTC卑猥な欲望が渦巻く、淫魔の巣。これまで多くのシノビ娘を餌食とした淫魔オヤジ達は、獲物を更なる堕落に導くために女体に群がっていた。 「ほっほっほ♡ どうじゃ、焔ちゃんや♡ ワシ等のオイルマッサージは?」 無数の階層に分かれる、桃色の肉の空間。ハートのベッドに横となった焔は、無数の淫手に見舞われていた。彼等の魔の手に堕ちた褐色ボディはバストサイズが増し、100センチ越えの推定Kカップに。ボディラインはより磨かれ、魅惑のクビレが出来上がっていた。 ヒップも豊かに膨らみ、”雌”としての完成度はシノビであった頃よりも遥かに高い。彼女は拘束されることなく、媚薬オイルまみれにされた全身を撫で回されている。 「あぁぁぁあん♡♡ 良いぞっ、最高だ……っ、あぁっ、んあぁぁ♡♡ 全身が蕩けてしまう、んっあ、はぁっ、んうぅぅん♡♡ 体全部が、敏感になって、んっお♡♡ い、イクッ♡♡ イグッッ、ううぅぅぅん♡♡」 情熱的な赤い花柄ビキニをまとい、クネクネと腰を踊らせながら絶頂する焔。首筋、二の腕、脇の下、胸、腹、腰、太腿、足……。 全身をくまなく撫で回す無数の手は、淫猥な動きで彼女を嬲りものにする。ただ踊るだけでなく、ベッドの上で転がるヌルヌルの褐色ボディは、尻も背中も、余すことなく可愛がられていた。 巧みな淫魔の手つきに翻弄され、心地よさそうに蕩ける焔は笑う。悪の抜け忍としての矜持は蒸発し、淫魔を癒す淫忍として仕上がっていた。 「ぬほほ、イってしまえい♡ 情けないローリングアクメで、もっとワシラを楽しませんか♡」 ヨがり狂う肢体を味わう淫魔オヤジ達は、うら若き身体を巧みに撫で回す。女体を発情させる、特製媚薬オイルを塗りたくるように、じっくり、ねちっこく、指を操った。 彼等の性技に躾けられた焔は、逆らうことなどできない。寧ろ、悦んでセクハラを受け入れ、自身のアクメ踊りを披露した。 「お゛っ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜ッッッ♡♡♡ オジサマ達の、手が、さっきより、んっおお♡♡ いやらしくて、ダメだっ、あぁぁぁん♡♡♡ んっお゛ぉ゛♡♡ イグっ♡♡ 淫忍、焔っ、イクッッッ♡♡ ううぅぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡」 開発済みボディの性感帯を、的確に刺激する無数の手。蕩けるような快感が、ゾクゾクと全身を巡れば雌は叫び狂う。 両手を後頭部に添え、大胆セクシーポーズを見せつけながら転がり、のたうち回る。 100センチ越えの胸が弾み、ヒップが踊り、腰を浮かせて踊るヌルテカボディは、可愛がり甲斐が十分だった。彼等の底なしテクニックは、焔を徹底的に弄ぶ。 「この褐色肌を、たっぷりと可愛がりたかったんじゃあ♡ ほれ、どうじゃあ♡ 腰のクビレを、サワサワされるのが堪らんのじゃろぉ?♡」 下劣な欲望を声に乗せる淫魔は、舌舐めずりを繰り返す。指の一本一本を繊細にしならせ、彼女自慢の褐色肌を堪能していった。 深まる一方の快楽は、焔の色ボケを拗らせていく。汚らしい叫びと共に、桃色脳ミソが生み出した卑猥発言を叫ぶ。 「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 腰のクビレっ、気持ちッッ♡♡ んんっ、良い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ 焔のぉ、キュッと締まったクビレ、もっとコチョコチョ触ってくれえぇええ♡♡ オッパイも、重たくなって、んっおお、あぁん、イヤァァァァン♡♡ オジサマ達の指に、サワサワ絡まれて、しまうぅぅうん♡♡」 デヘデヘと淫猥に笑い、連続アクメに堕ち続ける焔。転がりながら脚を閉じたり開いたり、彼等の指に踊る姿は滑稽極まりなかった。 若い娘が披露する痴態に、淫魔達はスケベ欲を燃え上がらせる。 「なんじゃあ、嬉しそうにしおって♡ スケベな指に、こうやって絡まれたいんじゃろ♡」 「褐色デカパイをぶるんぶるんさせおって、下心が丸見えじゃわい♡ ほれ、素直に白状せんかぁ♡」 淫欲に染まる獲物を更に躾けるため、オゲレツ極まりない言葉を引き出していった。淫忍と化した当初でも、思いつかなかった言葉の数々。しかし今の焔は、彼等の調教によって次々とスケベ言葉を考えついた。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ん♡♡ 焔のデカパイ、ぶるんぶるううぅ~~~~ん♡♡♡ 沢山踊って、スケベな指、誘いまくってやるうぅぅ♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ もっと、もっとおおぉぉ~~~~~~~♡♡♡ 焔の褐色ボディを、触ってくれええぇぇぇ♡♡♡ イヤラシいぃ~~~っく、サワサワしてくれないと、嫌なんだ、あぁっ、ああぁぁぁん♡♡ 触ってくれないと、ボッ・キュッ・ボン、になった意味が、ないからなああぁん♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、ソコっ、サワサワ撫でられるの、キクウウゥゥゥ♡♡ 焔のクビレも、大きなお尻も、虐めてくれええぇぇッッ♡♡」 眉をハの字に垂れ下げ、釣り下がった目は三日月のように歪んでいる。伸びきった鼻の下はオラウータンさながらであり、せっかくの美女が台無しであった。後ろを向けば赤い花柄ビキニが尻に食い込んでおり、オイルに光る尻を見せつける。 胸も尻も極上のカラダを見せつけ、無数の淫手に絡まれては達する。性感を受けやすい敏感肌であるが、より深い快楽を受けるよう躾けられていく。時として、水着の上から胸やお尻を揉みまわされれば、悦びの声は大きくなった。 「お゛っ♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ オジサマ達の手、揉み揉みするの、上手すぎるうううぅぅ~~~~~~~♡♡♡ デカパイも、ケツも、ゾクゾク気持ち良くて、っ、え゛ぇ゛ん♡♡ キュンキュンが、止まらないんだああぁぁあ♡♡ あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ イクッ♡ も、もっとイクッ♡♡ イグっ、んうううぅぅん♡♡」 瞳に浮かぶ桃色のハートを輝かせる焔は、口を尖らせる。窄んだ唇からは涎も下も飛び出し、カラダに負けじと踊りくねった。既にグロッキーを越えている肢体であるが、彼等の指に無理やり踊らされる。 小刻みの痙攣を繰り返し、水着を貫通して潮は飛び散った。ハートのベッドを、オイルと淫蜜で汚し尽くす雌に淫魔達は嗤う。四方八方を淫猥な笑みで囲まれる焔は、羞恥と興奮をいっぺんに味わっていく。 「ッッ♡♡ ッ゛ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛~~~~~~~~~~♡♡♡ その目、そのスケベな目、好きッ♡♡ 好きいいぃぃ♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡ 焔のカラダ、たゆゆんオッパイ、プリプリおけつ、んぅっ、う゛ぅ゛う゛ん♡♡ 見てくれっ♡♡ ジロジロ、ネチネチ、見てくれえええぇぇ~~~~~~~♡♡♡ マッサージされながら踊るの、んっぉ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 気ン持ちいいいぃぃ~~~~~~♡♡♡ クネッ、クネクネっ、もっと踊らせてええぇぇん♡♡♡ んぉ、おっ、お゛ぉ゛っ、イグ♡♡ イグッ、んぎゅっ、ううううぅぅ~~~~~~♡♡♡」 間抜け極まりない声と共に、焔は雌としての極楽を味わう。現世では決して得ることのない、淫魔のスケベ快楽責めに、のめり込みっぱなしだった。 乳首は水着の生地を押し込み、ぴんっ、ぴんっ♡♡ と卑猥な膨らみを作っている。股間もまた、敏感なクリトリスが一生懸命に布を膨らませていた。その可愛らしい突起達に、卑猥指は群がっていく。 「ぬっほほ♡ クリも乳首も、ビンビンじゃなあ♡ ほぉれ、ほれっ♡ 優しぃ~く、可愛がってやろうかのう♡」 「焔ちゃんの突起は敏感で可愛いからのう♡ ほれほれ、ワシ等がナンパしてやろう♡」 彼等は指を立て、楽器でも弾くように突起を愛でていく。薄布越しに弾き、転がし、カリカリと引っ掻く。その相変らずの手管に、焔は褐色ボディをしならせた。 「あああぁぁぁあぁぁ~~~~~~~~~♡♡♡ 勃起クリっ、乳首っ、ッッッ♡♡ ~~~~~~~~ッッッ♡♡ どっちも最高だ、気持ち良いっ、んい゛い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ オジサマ達に、ネチネチ触られるの、大好きいいぃぃ♡♡ 頭の中、幸せ一杯になって、んぉっ、お゛っ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ イクッ、イキ死ぬう゛ぅ゛う゛♡♡」 乳首とクリだけでなく、全身を襲う刺激に蕩け堕ちる焔。もっと自分の身体に触れてもらおうと、胸や尻を突き出した。 サワサワ、ナデナデ……♡♡ サワッ、サワサワアアァァ~~~~……ッッッ♡♡ 敏感肌を撫で回され、くすぐられ、フェザータッチを繰り返され。繊細な指使いの数々は、彼女の色狂いを加速させる。 「お゛っ、お゛ぉ゛っ、んお゛っ♡♡ お゛ぉ゛っほ、おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ イグっ、イグ、イグッ♡♡ んっぐううぅぅぅ♡♡ 焔のクビレっ、お腹っ、んあぁ、太ももの、際どいトコロ、おぉっ、おおおぉぉん♡♡ もっと触って、敏感にしてくれっ、えええぇぇぇ♡♡♡ 焔ぁ、もっと、淫忍として、スケベになりたいいぃぃ~~~~♡♡♡」 甘さ増し増し。男達に媚びへつらう嬌声を響かせ、イキ狂いのダンスを踊り続ける。ヌルヌルの褐色ボディは淫猥にテカリ輝き、媚薬の発情作用が肌から沁み込んでいく。ムラムラ、ムラムラ……♡♡♡ どれだけ絶頂しても満足できない性欲を促される彼女だが、彼等の手管には抗えない。 「もっと♡ もっと、んお゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ もっとおぉおぉ~~~~~~~♡♡♡ 焔の、ボインボインっ、爆発ボディ♡♡ サワサワ、ナデナデしてくれええぇぇん♡♡ んあぁ、あっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ うっふうぅ~~~~ん、オッパイ♡♡ あぁん、ぶるんっ、イヤアアァん♡♡ セクハラ大好きな、スケベな手ぇ、沢山キテエエェェん♡♡ 焔の褐色ボディは、スケベ構われたがり、なんだぁ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡」 彼等に躾けられた卑猥言葉を発し、涎を垂らしてヨがり達する雌。淫魔オヤジ達に楽しんでもらうため、ムラつく身体を可愛がってもらうため。淫忍・焔は蕩けながら媚びへつらう。 「ほっほっほ♡ 随分とスケベ娘になったもんじゃわい♡」 「普段から、そんな褐色オッパイをぶるんぶるん揺らしてたもんなぁ♡ こうなるのも、当然じゃろうて♡」 手に入れた極上雌を前に、テクニックを引き上げていく淫魔達。引き締まった爆乳ボディ、その内腿やクビレ、胸を遠慮なく弄っていく。 サワサワ、コチョコチョ♡ サワワっ、サワサワァァァ〜〜〜〜♡♡♡ 心も体も、魂も。徹底的に蕩けさせる性技に、焔の叫びは大きくなった。 「んあ゛ぁ゛♡ あ゛ぁ゛っ、んぁっ、はあぁぁあ〜〜〜〜ン♡♡ オジサマ達の指っ、凄いっ♡♡ 凄いぃぃいん♡ コレだめだっ、本当に、堪らないっ、んんっい、い゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛♡♡ 体溶けるっ♡ 本当に、んっおお♡♡ トロトロに、なるう゛ぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜♡♡♡ んへっ♡♡ んへっ、んっへえ゛ぇ゛ん♡♡」 大きく開いた口は吊り上がり、三日月のような形を見せる。息遣いは荒く、熱くなり、男達の臭い一気に吸い上げた。 ゾクゾク、キュンキュンッ♡♡ キュウウゥゥン♡♡ すると、ヘソの下は猛烈な疼きを持ち、もっと可愛がってもらおうと脚を大胆に開いた。 パッカアァァ〜〜〜……ん♡♡♡ 見事なM字開脚に、淫魔達の興奮も引き上がる。 「ぬっほほほ♡ 焔ちゃんのパッカン開脚じゃあ♡ 水着がマンコに食い込んでいるわい♡」 「今度は、豹柄水着とか着てほしいのう♡ ツインテールで、アクセサリーもドスケベにしてなぁ♡」 ジュルリと獰猛な笑みを浮かべるスケベオヤジ達に、焔は快感を覚てしまう。まだまだ卑猥さを増す未来に、絶頂しながらもムラつきが止まらなかった。 鼻の穴を広げ、息を乱しながら媚声をあげる。 「んぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ んっふ、んっふううぅぅ♡♡ 豹柄水着、着るっ♡♡ 着るぅぅぅぅぅん♡♡♡ 飛鳥や、雪泉にも負けない、スケベ水着も、ランジェリーも、沢山着るうぅうん♡♡♡ もっとオジサマ達を、誘惑して、んんっふ♡♡ スケベしてもらうんだ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ん♡♡」 「それでこそ、儂らの淫忍集よ♡ じゃが、その程度では終わらせんぞ?」 「色んなモノで、たっぷりと可愛がってやるわい♡」 「そろそろ、少し本気を出すとしようかぁ……♡」 本気。その言葉を聞いた焔は、全身が強い疼きに見舞われる。自分や仲間たちを籠絡された、彼等の淫法。 邪淫極まりない術が脳裏に過ぎり、期待と興奮に喘ぐ。 「あ゛っ♡♡ あ゛ぁ゛っ、んんっふ♡♡ う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ ま、待って、そんな♡♡ オジサマ達、アレをするというのか、あぁっ、ああぁぁぁん♡♡ ダメだ、絶対に、ダメだあぁぁああ♡♡ アレされたら、焔、狂うっ♡♡ 絶対に、狂ってしま、ッッ♡♡ んぅ゛っ、ううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」 深い絶頂感の中、顔を左右に振る焔。しかし、顔は悦びで満ち溢れている。イヤよイヤよも好きのうち、とスケベオヤジ達は笑う。 無数の指先が、手が、動きを洗練させてゆけば淫魔の術が行使された。 「淫法”ヨがり指・女体殺しの術”じゃあ♡」 「ほぉれ、喰らえぃ♡ もっともっと、イキ狂うがええぞぉ♡」 指の一本一本が、まるで分身するかのように蠢く。肌だけでなく、薄地越しに突起を刺激し続けられる焔は、深い深い本気アクメに身をやつしていった。 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛〜〜〜〜〜ッッ♡♡ んぉ゛っ、おっ♡♡ ッッ♡♡ イグ♡♡ イグイグイグっ、んぐっ、グウウゥゥウ♡♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 それだけに留まらず、水着も徐々に乱されていく。彼等の指の一本が胸の中央に添えられると、一気に上に開けさせた。 ブルンっ♡♡ ブルルンっ、ボイィン♡♡♡ 元気な弾みを見せる褐色爆乳は、生地の痕が残っている。褐色と白のコントラストは非常に淫猥で、男達の指を誘った。 「なんという卑猥な体じゃ♡ これはオシオキせんとなぁ♡」 「ほれほれ、まだまだイキ狂えぇい♡」 露出した可愛い乳首を、ピンッ、ピンッ♡♡ コリコリ、コチョコチョ♡♡ 縦横無尽に口説き弄ばれては、焔の雄叫びは色艶を増す。 「ああぁぉぁあああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 乳首っ、乳首気持ち良いっ♡♡ 乳首っ、んお゛ぉ゛、乳首っ♡♡ 乳首い゛ぃ゛い゛♡♡♡ 勃起乳首、幸せっ♡♡ 天国だ、んぁ゛っ、ああぁぁああん♡♡♡ ッッ、ッお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、お゛っ、んぉ゛っほ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ イッッッ♡♡♡ クウウゥゥウ〜〜〜〜♡♡♡」 転がる余裕もなくなり、両手を頭後ろに添えたまま胸を前に突き出す。腰を浮かせ、背を反らせ、脚を広げ。 滑稽な下品ポーズを晒し、快楽に浸りこむ。 「さぁて、お次はお股の水着を脱がせてやろうかのう♡」 「ほぉれ、ほれ、脱がしてしまうぞぉ?」 彼等は水着の紐に手をかけ、ゆっくりと解いていく。秘所を覆う布地にが取れていくにつれ、秘所は生暖かい性臭の空気を直に感じる。 「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっお♡♡ ま、待って、くれ♡♡ ソコは、ソコだけは、あぁっ、あっ、あぁぁあ♡♡ キュンキュンまんこ、んっふぉ♡♡ 無防備になってしまう、んぅっぐ、ううぅぅうん♡♡♡」 「何を言っているか。いつも惜しげもなくカラダを見せつけているではないか♡」 「またああいうバトルをさせて、負けたほうと勝った方に罰を与えるかのう♡」 最低で卑猥なイベントの片鱗に、焔は腰をクネクネさせる。ついに全裸となった肢体は、アピールポイントの褐色肌を遺憾無く見せつけた。 その女体に群がる指は、肌という肌を、乳首を巧みに撫で回す。 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ そんな、どっちにしろ、罰なのかぁぁ♡♡ んぁっ、ああぁぁぁああん♡♡♡ そんなの聞いたら、マンコが、スケベ心がぁ♡♡ キュンキュンするっ♡♡ 疼くぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ んんっおぉ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ イグっ♡ イグっ、ンっっ♡♡ ギュウウゥゥン♡♡♡」 ヘソの下にハートの淫紋まで現れ、性欲を促す。下半身も上半身も、頭も、卑猥なことで溢れかえっていた。 (ああぁぁぁああ〜〜〜〜〜♡♡♡ スケベしたい、スケベしたい、スケベしたいっ♡♡ スケベっ、スケベエェェェン♡♡♡) ハートの瞳を欲望にギラつかせ、無数の手に踊らされる焔。彼等の卑猥指に本気アクメを続ける中、上と下の口にも指が迫っていった。 「ほぉれ、焔ちゃん♡ ワシの指をベロベロ舐めるんじゃあ♡」 「こっちはマンコ、くちゅくちゅしてやるぞ♡」 淫猥な動きを見せる指先に、焔は熱い眼差しを向ける。突き出した舌先を蛇のようにくねらせ、激しく絡ませ始めた。 同時に、秘所にもまた人差し指が侵入していく。締まりの良い褐色壺は指を強く締め付け、濃密な雌汁を分泌する。 淫魔の僅かな動きでも、多量の潮を撒き散らす程であった。 「んべぇ゛ぇ゛え゛♡♡ んべっ、れろっれろっ♡♡ んべっ、レロロオォォオン♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ じゅるっ、じゅるる♡♡ んっお、お゛ぉ゛ん♡♡ マンコっ、マンコ良いッ♡♡ ムラつきまくりの、褐色マンコちゃんがぁ、んあぁぁあん♡♡♡ 嬉しい、嬉しい、って、言ってるう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡ んむっ、ジュルル♡♡ ベロっ♡ んれぇ゛ぇ゛ん♡♡ イグっ♡ オジサマ達の、セクハラスケベ手で、ベロっ、レロレロぉぉオン♡♡ 可愛がられて、幸せえぇぇえん♡♡♡」 全身からハートの粒を溢れさせながら、焔の顔は幸せに蕩け続ける。卑猥行為こそが、自分の存在意義だと刻まれた淫忍は、下品スケベ女へと底なしに堕ちていった。 「これが終わったら、皆のチンポと仲良ししようのう♡ さて、焔ちゃん一人で捌き切れるかな?」 意地悪く笑う淫魔オヤジ達に、彼女は妄想を膨らませる。周囲を囲む、強いチンポ達に愛でられたらどうなるのか。 鼻の下が限界以上に伸びれば、比例して口も吊り上がる。 「ベロっ、レロッ♡ んべっ、レおおぉおん♡♡ んあぁ、あ゛っ、んあぁぁん♡♡♡ そんな、無理だ♡♡ 焔一人じゃ、絶対に、無理いぃぃ♡♡ マンコ応戦、しきれないからっ、あぁぁん♡♡ 誰か、援軍をくれっ♡♡ ベロっ♡♡ れロロ、んふっ、んっふう゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛♡♡ じゃないと、焔、んっぶ、べろろぉぉ♡♡ チンポに殺されて、しまううぅぅ♡♡♡」 そう遠くないチンポ地獄に、荒い息は加速する。鼻の穴を限界まで広げれば、室内の淫気をふんだんに吸い込んだ。 「ダメじゃあ♡ 淫忍として、儂らの相手を一人でしてもらうからのう♡」 「集団でたっぷりと可愛がってやる♡ 華が足りなくなったら、誰か呼べば良いしなぁ♡」 ジュルリと舌舐め擦りする彼等は、指先を更に巧みに操っていく。加速する淫猥指達は、肌とう肌を始め、乳首やクリ、秘所を本気アクメ地獄に叩き込む。 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡ もうダメだ、ダメっ、ダメエエェェ〜〜〜〜〜♡♡♡ 許してっ♡ デカパイドスケベボディ、許してくれっ、ええぇぇん♡♡ んっお、ヤッベ♡♡ イグっ♡♡ ヤッベ、イグ、イグ、イグウゥウゥ♡♡♡ んお゛っ、んっお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 豪快な弓反りと共に、脚を限界まで開く堕落雌。多量の淫蜜が飛沫をあげ、天井まで届きかねない勢いであった。 盛大な絶頂を迎えた焔に、淫魔達は指を止める。 「それではそろそろ……♡」 「喰わせてもらうとするか、のう♡」 それぞれ形の違う剛直を震わせ、女体に群がっていく。完全に出来上がった肢体は淫魔達を受け入れ、更なる快楽地獄を愉しむのであった。
Comments
ありがとうございます! 皆大きくて可愛いので、沢山気持ち良くなってもらいたいものです笑
紫かまら
2025-01-22 03:35:51 +0000 UTCこのシリーズ大好きです。応援してますー
オッサンズハグ
2025-01-19 18:23:05 +0000 UTC