聞けば遠方での勤めの帰りに大雪に見舞われ、あまりの寒さに自力で飛んで帰れなくなってしまったという。もう時間も遅く、そろそろ寝ようかと布団を敷いていたところだというのに。一晩中火を焚いて白湯を飲み続けるわけにもいかないだろう…。
下はラフ時の構想です。
仲良くなって普段からお茶を飲みに立ち寄ってくれるような関係になりたいナァ…。
天狗装束の文ちゃん良いですよね。
お客さん用の布団は用意してないんだけど…って伝えたらどんな顔するのか見て見たい。(*´Д`)
よっさん
2024-01-15 11:04:09 +0000 UTCEDF
2024-01-14 14:24:03 +0000 UTCEDF
2024-01-14 14:22:47 +0000 UTCよっさん
2024-01-14 14:10:32 +0000 UTCgara.stuki
2024-01-14 09:42:29 +0000 UTC