私の名前は「エマ」 留学生としてこの極東の国に住むことになりました。 こっちに来てまだ間もない頃、言葉も全然わからないし不安でいっぱいだった時にたまたま知り合った「理解のない彼君」 ある日彼君の猛アピールに特に断る理由もなく付き合うことになったんだけど…毎日エッチなことばかり要求されて… ----------------------------------------------------------------------- あらすじ 彼君:なぁエマぁ、今日はこれ付けて学校行こうぜ! エマが外でエッチに感じてるところ俺見たいんだ! エマ:え…な、なにこれ?!なんかグロテスクなカタチしてるねっ/// 彼君:ウーマナ〇ザーだよ!知らねーの? まぁ気持ちいいから付けてみぃや♪ エマ:えー…う、うんわかった♡ちょっと待っててね… 3分後… エマ:ほ、ほんとにこれ付けて電車乗るの? なんか中に入ったまま歩くのって…落ちないかな? 彼君:まぁエマがド淫乱じゃなきゃ大丈夫じゃねーの? 潮吹いたりしたら落ちるかもなw エマ:そんなHENTAIじゃないもんっ! それに外でイッたりなんてしないよっ! 彼君:わかった、わかったってw おっとこんなことしてたら時間遅れるな、さぁ出発すっぞ! 電車内… エマ:(な、なにこれ…振動が敏感なとこばかり当たってぇ…) 彼君:(にやにや) エマぁ、ちょっとスカート失礼っ! エマ:えっ?!きゃああぁっ!! つづく