アマテラスは存在感薄いのを気にしています。
だから段々派手になっていく予定です。
戦闘力は最強なのですが。。。
アマテラスは炎の幻獣干支で従えてるのですが、それをズラーっと並べて、無数の逆賊の群に対して一騎で迎え撃つシーンいつか書きたいです。
でも存在感は無いです。
現世に調査に来たとき、地味過ぎて街中で迷子になって、ひじきに探される話も書きたいです。。。
そんなにあからさまには書かないかもしれないですが、アマテラスは密かにひじきのことが少しずつ好きになっていきます。誰にも気づかれない片想いで、絶対くっつかないですが。
神界の務めや身分の差や年の差があるので。