「体育科志望で教育実習生の大樹先生が怪我をしてしまったので、今日は保険体育の授業を行います。大樹先生に実践して頂くので、しっかり学びましょう。」
「さぁ大樹先生、服を脱いで。生殖器についての教育ですよ。大樹先生は左手が使えませんので僕が手伝いますよ。大樹先生は乳首がとっても敏感なんですよね。
凄いですね~、こんなにおっきくなってご立派です。カウパー腺液もこんなに溢れ出てますよ。
ほら、足をもっと開いて。しっかり皆に見せてあげませんと。
ご自慢のチンポを握って。そうそう、しっかり射精するトコまでしないとね。直に触って確認したい生徒さんも参加自由ですよ~。
さて次は生殖行為に関してどう行うのが正しいか、大樹先生で試してみましょう。」
「は…恥ずかしいです…こんな……。え?生殖……?だ、ダメです大貫先生、あっ、うっ……!」
実習生で学んでいる段階の大樹君に、色々イケナイコトを教える大貫先生なのでした。
自習時間として図書室で告知無しの大樹先生と大貫先生の『秘密の実践授業』。熱心に授業を行う素敵な先生なら、悦んで学ぶ生徒も多いでしょうね、うん!
以下差分。
「さぁ大樹先生、服を全部脱ぎ捨てて全てを披露しちゃいましょう。あぁ素晴らしい、体を張って教える姿に生徒達も感動していますよ」
「え…えっと……チン…じゃなくて、男性器は性的な興奮を感じると、その…。
ぼ、勃起という生理現象が起こって、この状態で刺激されると……しゃ、射精という……。え?実践したい…?そ、その、僕はその…すぐイッちゃうから、その……」
大樹先生のドキドキソロ授業で〆。