田舎の町で毎年行われる野生動物に対応する訓練、その生放送での出来事。
「土井中町で毎年行われる熊対応訓練、三年連続で熊役をやっている土井中交番の熊野巡査部長です。
名の通り熊みたいに大きな体ですね~。全身にペイントして熊に扮し、まさに熊そのものって感じです。
熊等から我々を守ってくれそうな、頼りになりそうな立派な風格です。男の私でもつい惚れてしまいそうですよ~。
…あれ?何か硬いモノが当たってるような?あれ?全…裸……?」
「これ、生放送たいね?こらちょっとまずかばい…。
できるだけ上半身だけ映してもらえんね?おっと、道路側におっと危なかけん、うちのそばに来んね。
かわいか小熊さんたいね~。ウチのセガレがつい大きくなってしまうばい…」
下まで脱いでるとは思わなかったレポーターさん。ちなみに再登場だったりします。

こちらの記事の続き。 ガッシリして体格良い毛深いレポーターさん。取材の後、農家の方々にアツい歓迎を受けたようです。 たっぷり甘い蜜を味わう事が出来て幸せそうです。やったね!
地方の田舎町ですからね。全裸ペイントとか別に普通でしょ(田舎を何だと思ってるんだ)
カラダの大きな熊野お巡りさん、レポーターの小熊さんにちょっと興奮気味。この後草むらに連れて行ってたっぷり味わうんでしょうか。
以下色々差分。
この絵の下描きをしてる時に、北海道の獣害事件のニュースを目にしてしまって複雑な気持ちになるさんカラ。
描いてしまった物は描き切るしかないじゃない!
最近お巡りさんネタ描いてないから、久し振りに描いて興奮。