『ラングリッサー』というゲームに激ハマりしてた頃、うるし原智志の絵に影響受けまくって、こういう鎧を描きまくってた時期がありました(黒歴史)
ところで「秘められた秘剣」て表現は正しいんでしょうかね。頭痛が痛いみたいな感じが。
うるし原的な鎧を描くコトでちょっとオトナになった気がしてました。
今の時代で例える所の、「ひ〇〇きとかホ〇〇〇ンを崇拝する事で自分もその次元の人間なんだと勘違いしてる」類のアレになってました(超黒歴史)
実際、その頃描いてた絵を友人に、「どや?どや?うるし原っぽいやろ!?」って言って見せた記憶が。痛い痛い痛い!!ww
その時の友人の反応は、「う、うん……そうだね……」だった(激痛)。
もう30年前位の出来事ですし、ユルシテ‥ユルシテ…。
それにしてもファンタジー系の絵を描いたのが久しぶりな気がしますね。オークと激しいど突き合いのバトル(意味深)する戦士ネタも暫く描いてませんし。
ファンタジー系って作画コスト高いんですよね(汗)
我輩のネタでファンタジーか現実物、どっちが好きかのアンケート取ると現実物の方が票多いし。
でも久しぶりにファンタジー武人おっさん描いたらチンコが反応しました()
「戦から帰ったぞ!さぁ、鎧を外してくれぃ!」
「かしこまりました、旦那様」
執事登場。鎧の着脱は執事任せの武人おっさん。
「お主がわしにくれたこの下着、なかなか良かったぞ!股を動かしやすくなった気がするわぃ!」
「ありがとうございます、旦那様」
執事が用意してくれた下着を着用してくれる武人おっさん。
「さぁてと、わしのカラダを清めて貰おうか。どうした?はよぅせぃ!」
「承知いたしました、旦那様。いつもより臭気が強いですな。カラダも火照っているご様子ですね。戦場で活躍なされたのが分かりますぞ」
戦場でかいた汗を流してもらう武人おっさん。体調の具合で武人おっさんの活躍を察する執事。信頼し合った関係なんだなぁ~。
……ところでどうして執事まで全裸になる必要があるんですか?
え?サービスシーン?なるほど(納得)
さんカラ
2025-03-24 11:57:10 +0000 UTCふうりん
2025-03-23 11:31:01 +0000 UTC