親方「よし、獲物を発見したぞ。仕留める。弟子達よ、オレが用意しといた矢を渡してくれ!」
狩りで使う矢を用意し、弟子に預けていた親方。しかし部下から渡されたモノは部下のチ〇ポだった……!!
弟子1「親方ほんと良い体してるよなぁ。オレもう我慢できねぇよ…」
弟子2「なぁ、今日の狩りの最中に親方をヤッちまおうぜ。終わった後は山を越えた所にある村に移住しよう」
親方を襲う計画を立てる弟子達。そっと親方の褌を解く。
褌を解かれ、さすがに異変に気付く親方。
「おいお前ら。前々から変な奴らだなとは思ってたけどよぉ…。おふざけはその辺までにしとけよ」
自身の体に舐める様な視線を送る弟子達に違和感を感じてた親方。
見かけによらず優しい親方は、今回は弟子の行動を許す事に。
「おほっ、すっげぇ。さすが親方が調合した毒だ。ビリビリに痺れたみたいだぜ」
「生存本能かな?親方のチ〇ポから汁垂れまくりじゃんか。危機を感じておっ勃ったてるぜ」
「へへへ、親方。じっくりと気持ち良い事してあげますよ!」
親方の優しさが運の尽きだった。
部下は素早く親方の尻穴に毒を塗り込んだ。あっという間に体の自由が利かなくなる親方。
彼は弟子たちに散々弄ばれた後、放置されるだろう。そしてそこへ野生の動物も群がって来て……。
獲物を狙う者は、己の身もまた狙われているのだ。 ~ホルードリヒ・ニーテェ~