「恰幅の良い船員さんだねぇ~。一目惚れさ!へへ、良かったら一緒にお喋りしてみたいがどうだい?三等フロアも悪い所じゃないぜ。本物のパーティーへご招待だ!時計の前で待ってるぜ。」
がっしりとした体格の髭面の大男に声を掛けられた船員。彼は三等船室の担当ではないので行く事がない。
しかし長い船旅、一夜位はワイワイ騒いで過ごしてみるのも良いだろう……、と彼の誘いに興味を持つ。
酒を飲んで騒いだ後、良い雰囲気になったら大男の部屋へ招待されるだろう。さてさて、船員は大男の部屋に行くのであろうか……?
セリフなし。
背景なし。
さんカラ
2024-01-01 07:24:03 +0000 UTChigedebu80.jr
2023-12-29 09:09:04 +0000 UTC