深夜に外を出歩いてた未成年を見掛けたので補導する事にしたお巡りさん。
「駄目だよ、未成年がこんな深夜に外を出歩いてちゃ。危ないよ。
家にいても良い事がないから帰りたくない?でも未成年だし親元に戻らないとねぇ…。
本官が優しそうな人で安心した、だって?ま、まぁ、ありがとう。本官がみたいなお兄ちゃんが欲しかったって?
だからチンチンを見せて欲しい、触っても良いかって!?しょ……しょうがないな……。朝まで一緒にいたい?今仮眠室空いてるし…そこで休んで行くか…?」
「凄く大きいっすね、お巡りさん。わっ、ズルムケだ。まさにチンポって感じっす。
この『警棒』、結構使い込んだんすか?良いなぁ、今度から俺だけを捕縛する為のモノにしても良いっすか?」