旅をしていた若侍。剣術一辺倒で生きてきたため女との経験がない。
旅の途中、彼は山奥にある寺に一晩泊めてもらう事になった。
深夜、若侍の部屋へ寺の坊主達が訪れ、彼の周りを囲む。
「良き体つきをしておるお侍さんじゃあ。若く、精力に満ち溢れておる。性欲の方も凄いのだろうのぅ。一宿一飯の恩、何で返すかもう分かっておるのだろう?」
「や、やめッ……。も、もうカンベンしてくれッ……」
複数の男色坊主に襲われ抗えない若侍。何度も射精を強いられ、体中に坊主達の精を浴びる。彼は女としての経験を味わい、大人となったのだった。
いえね、暫くチンコを描かないでいると、一気に数本描きたくなりますよね。