「今からおじさんがする事……誰にも言っちゃダメだよ?」
時々おウチに来て、ボクと遊んでくれるおじさん。
おじさんは僕のママの弟なんだって。
僕はおじさんが大好き。沢山僕と遊んでくれるし、お風呂も一緒、寝る時もいつも一緒に寝てるんだ。
でも時々おじさんがヘンなんだ。一緒にお風呂入ったり寝てる時におちんちんがカチカチになってるんだ。ヌルッとしたお水も垂れてる。
ある日、おじさんとお昼寝してたら急におじさんが服を脱ぎだしたんだ。顔を真っ赤にして凄くドキドキしてる感じだった。
「今からする事……ママには言っちゃダメだよ。」
おじさんはそう言って、おっきくなってる自分のおちんちんをナデナデしはじめたんだ。
いっぱい出て来るヌルヌルのお水。苦しそうな声をおじさんは出してるけど、僕は何と無くだけど喜んでるように見えたんだ。
「見てて……。おじさんが……イッちゃうとこ、見てて……。」
いっちゃうってどこに?って思ってたら、膨らんでおっきくなったおじさんのおちんちんからドバッと白いお水が噴き出したんだ。おじさんの顔にかかっちゃう位凄かった。
何故か僕もドキドキした。おじさんから出たネバネバの汁の臭いを嗅ぐと頭がトローンとした。
「ご、ゴメンね。驚かせちゃったかな。つい我慢できなくなっちゃって……。大人になるとね、これを出さないと鎮める事ができなくなっちゃうんだよ。」
そうか、これはしなくちゃいけない事なんだな。僕はもっとおじさんの『こうゆう事してるトコが見たい』って思ったし、はやく大人になりたいな、って思ったんだ。
「す、凄いねおじさん。今日はとっても沢山出たね。大丈夫?痛くない?
え?気持ちが良いの?僕も大人になれば分かるのかな?
その時はおじさんと出し合いっことか……してみたいな……。」
さんカラ
2022-10-04 13:47:30 +0000 UTC