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ぼくのパパ。


ケンタくんの かぞくしょうかい さくぶん。

 「僕はパパが大好きです。とても優しくて力持ちです。時々おうちにパパが小さい時からのお友達のシゲさんが遊びに来ます。シゲさんもパパと同じ位体が大きくて、とっても優しいです。僕はシゲさんも大好きです。

 夜になるとパパとシゲさんはお布団の上で裸になってお相撲してます。パパはいつもシゲさんに負けてエンエン泣いてます。いつもは優しいシゲさんだけど、お相撲してる時はイジメっこになります。シゲさんはパパのオチンチンをニギニギしたり、ペロペロ舐めたりします。オチンチンをナメナメして汚くないのかな?って僕は思いました。

 そしたらパパは苦しそうな声を出して白いおしっこをいっぱいお漏らします。おしっこはパパのお腹やシゲさんの顔にもベタベタくっついてるんだけど、シゲさんがそれをティッシュでキレイキレイにします。パパをお掃除した後、シゲさんはパパをギュッてしていい子いい子して頭なでなでします。やっぱりシゲさんは優しいです。お相撲、今度は勝ってねパパ!僕はいつも応援してるよ。」


「シ、シゲ、ちょっと待った…!ケンタがまた見てるかも……!」

「何だって?見られてるかも、って気にしてるのにこんなガチガチに大きなテント張っちゃってんのか?」

「こ、これは…その……。」

「良いじゃないか見てたって。ちょっと早い性教育でもしてあげようよ。パパの弱点は…、おっぱいをチョンチョンってお触りして……。」

「ちょ、こら!シゲ!ん…シ…ゲ……。」



今日もケンタくんが見てるかもしれないのに、ネバネバのおしっこをお漏らししてしまう、パパさんなのでした。


オマケ。パンツを穿いたままでお漏らし。

ぼくのパパ。 ぼくのパパ。 ぼくのパパ。 ぼくのパパ。 ぼくのパパ。

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