とある日の昼休み、午後の授業で使う教科書を取りに寮へ戻ると、キジムナーが昼寝をしていた。
(相変わらずすごい格好で寝てるな...いくら服を着るように説得しても結局この海パンくらいしか履いてくれないんだよね)
ムチムチとして体を眺めていると、ある一点から次第に目が離せなくなる。
(キジムナーのちんぽ...まだ柔らかいのに半端じゃないサイズ感...)
そんなことを考えていると、無意識のうちにその大きなふくらみに触れていた。
形を確かめるように上のほうから撫でていくと、カリの段差に指が引っかかる。
その段差を親指と人差し指でなぞるように先端をやさしく握り、裏スジのあたりをかるくさすっていると...
「...んっ....」
キジムナーのかすかな喘ぎ声とともに、握っていた先端がみるみる硬くなり、力強く押し返してきた。
(もういいや、これも脱がしちゃお)
窮屈そうな海パンを下へ引っ張ると、ぶるんっと大きなちんぽが現れた。
「サモンはわんのちんぽがでーじ好きやっさー」
揺れる巨根に見とれていると、いつの間にか起きていたキジムナーが優しく笑って話しかけてきた。
「うん。でっかくてエッチだから触りたくなっちゃう。」
「ふふ...わんもサモンに触られるのでーじ好きさー」
キジムナーは少しだけ恥ずかしそうに顔を赤らめたかと思うと、握られたままのちんぽを擦り付けるように腰を上下させだした。
負けじとこちらも両手で握って激しく扱くと、キジムナーの限界はすぐに訪れた。
「あっ...んぁっ!でちゃうさー!」
次の瞬間、キジムナーのちんぽはビクビクと脈打ち、ものすごい勢いで精液を噴き出した。
「はぁ...はぁ.....でーじ良かったさー....」
肩で息をしながらそうつぶやくと、キジムナーはまたすやすやと眠ってしまった。