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ジュウロク
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P3H編2・人間化アイギスとイチャラブエッチ

「わ、私…人間になっちゃいました…!!」 黒い制服姿のアイギスは、あの戦いによって生命を得たようだ。ゆかり、美鶴、風花は驚きながらも、それを祝福していた 「アイギス…!貴女も私達と同じ時間を生きれるんだね…♡」 「人間の身体は不便な事も多いから、私達が全力で支えよう!」 「身体の状況を分析しないと、て…もう出来ないんだった」 ゆかりは素直に喜び、美鶴は生身の身体で起きる現実問題を思案していた。風花は困惑が強く、ペルソナで戦っていた時期の癖がつい出てしまう 「わ、私…人間になっちゃったて事は、今まで出来なかった…、ゴニョゴニョな事が…♡♡」 アイギスは顔を真っ赤にして、そのムッチリとした女体をくねらせる。身長163cm、B98にしてIカップもの巨乳を揺らす。金髪ショートカットに、カチューシャをかける 三人の美少女はアイギスの意図を察して、顔を赤くしながら彼女に不敵な笑みを浮かべる 「ふふっ、『アレ』はね…♡女の子が一番気持ち良く慣れる行為なんだよ…♡」 「アイギス、楽しみにしておけ。アソコを貫かれたら、トブぞ…♡」 「今夜は、有里くんとたっぷり楽しんでね♡」 湊は自分の精力が足りるか、不安を感じるのであった。その日の夜、有里湊の部屋で二人は今までを振り返る 「湊さん…。今までの戦い、本当に過酷でしたね」 二人はタルタロスを全力で駆け抜けた日々を思い返す 四人の少年、二人の少女、ロボットが一体、一匹の犬、個性的すぎるメンツが怪異と化した学園を走り回る。前線で戦う皆を、拠点から山岸風花がサポートする形だ 荒垣真次郎の弔いの意味も兼ねた戦いであり、皆が闘志の炎を燃やしていた 「皆さん!この階層は敵が多いです」 彼女はペルソナである『ルキア』のスカート内部に入りこみ、そこから皆をナビゲードしている。一方、現場ではガタイの良い男が暴れまわる 「おっしゃぁぁぁああ!!ホームラン目指すぜぇぇ!!!」 野球帽を被り、大剣を握って敵を斬り伏せる。彼こそ伊織順平、パワー系のペルソナ使いである。野球のバットを握るような構えで大剣を握り、敵を殴打するように斬りつける 「ペルソナぁ!!」  彼は銃口を頭に当て、ペルソナ『ヘルメス』を召喚していく。鳥と人が合わさったようなデザインだ 「キルラッシュ!!続いて二連牙だぁぁ」 ヘルメスは拳や蹴りによる打撃の連撃を敵にくらわせる。さらに羽根を弾丸のように飛ばし、貫通させて別の敵を貫く。彼のペルソナは本人同様に、物理攻撃を得意としている 順平に続き、機械の身体をした少女が戦う。彼女はアイギス、自身の片腕をロケットにして飛ばしていく 「アイギスマッシャァァアアパンチっ!!!」 その腕はギュルギュルと回転し、螺旋を描きながら敵集団を抉っていく。ロケットパンチに続き、胸から放熱…ではなく、指先の機関銃で敵を撃ち抜いていく。薬莢がバラまかれる中、彼女もペルソナを呼び出す 「デッドエンド!!」 青いドレス、兜で顔の見えぬ姫騎士…『パラディオン』が剣を振るう。斬撃により敵を倒すが、アイギスの真価は別にある 「マハタルカジャ!皆さん、頑張るであります!!」 味方みんなの攻撃力を引き上げる。パラディオンは物理スキルとバフ能力が得意で、特に後者の恩恵が大きい。そのアイギスに続き、ビキニアーマーを着た少女が顔を赤らめながら弓矢を構える 「なんで私、こんな格好なの…!!」 彼女は恥ずかしがりながらも、弓矢で的確に敵を貫通させていく。弓矢を撃ちながらペルソナを召喚し、仲間のダメージを癒す 「メディアラマ、みんなしっかり!もうっ、シャドウは邪魔!!」 宙に浮かぶ牛の顔面には座席がついており、そこに手錠で縛られた奴隷少女が座る。岳羽ゆかりが使役する『イオ』は仲間を回復させ、敵集団にも手をかざす 「マハガルーラ!!」 疾風が敵陣を切り刻み、暴風となって敵を裂いていく。イオは回復と疾風が得意であり、彼女が発生させた嵐に電撃を合わせるのは、ボクシング部の真田明彦だ 「マハジオンガ、痺れろ!!」 グレーの短髪に、メンバーで一番に筋肉質な男がペルソナで雷鳴を響かせる。真田のペルソナ『ポリデュークス』は異様にマッチョボディで、爆発反応装甲プレートと、右手の徹甲弾が印象的だ 「マハラクンダ、お前らは今や紙同然だ」 彼は雷撃で敵を殲滅すると、別の敵集団の防御力を低下させていく。彼の特技は電撃とデバフであり、デバフをかけた相手に本人が殴りこみをしかける 「はっ、はぁぁぁ!でぇぇぇええい!!」 いわゆるスウェイ移動により、華麗な足捌きでボクサーステップを踏んでいく。パワーグローブをつけ、拳による打撃のみで敵を蹴散らす その彼に続いて、赤髪で隠れていない片目をギラつかせる女性が歩く。その歩き方だけでも凛々しい佇まいだが、メイド服を着せられている 「コンセントレイト……」 桐条美鶴はペルソナ『ペンテシレア』を呼び出す。鉄仮面を被った鋼鉄の女騎士の姿で、美鶴同様にレイピアを構える。彼女のペルソナに魔力が充填されていく 「凍りつけ、ブフダイン」 氷の女王といった表情で、充填した魔力を解放して大型シャドウを氷結させる。彼女の特技は氷結能力であり、シャドウを包む氷像にツカツカと歩く 「はぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!」 構えたレイピアで無数の刺突を繰り出す。目視がしづらいほどの素早い突きにより、氷像が粉々に粉砕される。彼女に続き、最年少の小学生男児も戦う 「でぃやぁぁあああ!!」 彼は幼いながらも優れた体術により、身軽に動きながら槍を振り回す 「ハマオン!!」 同時にペルソナを呼び出し、浄化の光を放って敵のシャドウを昇天させる。丸ノコ型の歯車が身体にハマり、胴体に顔があり、黒く鋭角的な身体という異形のペルソナ…『ネメシス』を彼は使役する 彼は回復、雷・物理にくわえ、前述のハマオン等多彩なスキルを持っている。そんな彼は犬を引き連れて戦っており、その犬もまさかのペルソナ使いなのだ 「わんっ!ワオぉぉん!!」 柴犬であるコロマルは短刀を口にくわえ、敵シャドウ達を切り裂いていく。凄まじい機動や跳躍を四脚でこなし、文字通りに人間には出来ない動きで活躍する 「わふっ、ワンっ!!」 ムドオンが放たれ、闇に呑まれたシャドウが滅ぶ。ペルソナもやはり犬であり、黒い三つ首のケルベロスも走り回る 「アォォォォオオオン!!!!!」 さらにマハラギオンが放たれ、業火の火炎が敵集団を燃やしていく。闇と炎がケルベロスの特技である 仲間達が戦う中、リーダーである有里湊は悠然と歩く。敵のシャドウ達の残存勢力にトドメを刺しにいく 「オーディンっ、マハジオダイン!!!」 北欧神話における最高神、その裁きの雷によって敵陣営は壊滅するのであった ──────────── タルタロスでの冒険を二人は思い返していた。彼はおもむろに、制服越しに彼女の巨乳を掴んでいく。機械の身体から生身のからに変わった事により、今まで感じた事の無い感覚に困惑していた 「おっぱい、柔らかくなったね」 「あぁっ♡湊さん、こ、これが人間の感覚なんですね…♡あぁぁん♡もっと触って欲しいです…♡♡」 彼はグニュっ…♡ムギュ…♡と、両手で揉み回す。アイギスのB98にしてIカップの巨乳は形を変える。彼は制服を脱がしていくと、半脱ぎのワイシャツから巨乳が飛び出す 「私のおっぱい、たっぷり楽しんで下さい…♡」 「アイギスっ、んぢゅ!れろぉ…」 彼は巨乳を揉み回し、吸い付き、舌で舐め回す。アイギスは今までにない快楽に悶える 「あぁっ♡んあっ♡あぁん♡湊さんっ、私のおっぱい、美味しいですか…♡もっと吸って、モミモミして下さい……♡♡」 「ちゅぱっ、れろっ、んっ…!アイギスのおっぱい、最高だよ!」 「あぁぁぁあん…♡湊さんに喜んで貰えて嬉しいです♡好きなだけっ、私を食べて下さい…♡♡」 彼は巨乳を鷲掴みにして、勃起した乳首に吸い付きながら音を立てて吸い上げる 「んあぁぁん♡き、気持ち良いっ♡」 彼は勃起した桃色の乳首を舌で舐め回していく。柔らかな巨乳を揉み回すたびに、身体をくねらせる。更にスカートとショーツを脱がし、指を膣内に挿入していく。彼女は顔を赤らめて喘ぎ始める 「んぁっ…♡あぁんっ…♡」 彼は巨乳から手を離し、彼女の股に顔を突っ込む。ムチムチの両脚を掴んで、乱暴に膣内を舐め回し始めた 「れろ…んじゅっ!美味しいよ…、アイギスのおまんこ汁…」 「あぁっ…♡もっとぉ…♡」 彼女の膣内は熱くうねっており、ドロドロと愛液が溢れてくる。その味は濃厚であり、まさに絶品だった。彼女は股をくねらせ、快感に身を委ねる 「あぁっ♡んはぁぁぁんっ♡」 彼はアイギスの秘裂を貪るように、激しくクンニを続ける。そんな彼の頭を、彼女は両手で抱きしめた 「ああぁぁっ♡気持ちいいっ…♡湊さん、好きっ…♡大好きっ…♡♡」 彼女は身体を震わせ、肉ビラもヒクついていた。彼は膣の奥深くまで、舌をねじ込んだ。秘肉と愛液の味に、彼は夢中になっていた 「はぁ…♡はぁ…♡おまんこも、ピクピクしちゃいます…♡♡」 彼女は絶頂を迎えそうなのか、全身を痙攣させる。それを見た彼は、トドメとばかりに激しいクンニを行う。舌を激しく動かし、膣壁を掻き回す 「アイギスのマン汁、エッチだよ…。んちゅ…!ぴちゅ…!!」 「んっ…♡あぁっ…♡だ、ためぇ…♡♡」 しばらく舌を動かすと、彼女の身体が強く震えだした。同時に、彼女の股から潮が吹き出した 「あっ…、あぁっ…♡イクっ…、イックぅぅぅッ♡♡ひぁぁぁぁああああっ!!!!!!!!」 ビクっ♡ビクんッ♡と腰を浮かせ、彼女は果てた。大量の愛液を撒き散らし、放心状態で余韻に浸っていた。そんな彼女は、今度は彼の股間に股をうずめる 「んちゅ…、れろぉ…♡湊さんのオチンポ、美味しい…♡」 彼女は跪いて肉棒に、奉仕する。美味しそうに肉棒を舐め回し、亀頭から根元まで丁寧に舌を動かしていた。彼女は嬉しそうな表情を浮かべ、フェラチオを続ける 「んじゅっ♡じゅりゅぅ…♡♡」 彼女は笑顔で肉棒を頬張る。カスまで舐めとりながら、じっくりと味わう 「じゅぽっ…♡じゅぽぉ…♡」 喉奥まで使い、ディープスロートを始める。唾液まみれの口内で、彼のモノは締め付けられる。彼も思わず声を漏らしてしまう 「あぁ…!うぐっ…!!」 「れろ…♡んぷっ…♡んぢゅっ…♡」  彼女は肉棒をしゃぶりながら、玉袋を指で弄る。玉を優しく揉みながら、竿に唾液をまぶしていく 「んっ…、じゅぞぉぉ…♡じゅぷっ…♡じゅぷぅ…♡」 彼女は下品な音を立て、肉棒を吸い上げる。顔を前後させる度に、美しい金髪に部屋の照明が反射する。指先で玉袋を転がしながら、口では亀頭に舌を這わせる 「んっ♡んじゅっ♡んむぅぅぅっ♡」 彼女の後頭部を掴んで強引に引き寄せる。腰を動かし、彼女の口内を女性器のように扱う 「んぐぅぅぅっ!!?んむっ♡ひぅぅぅっ♡♡」 彼は腰を振りながら身体を強く震わせた。気づけば射精感も高まり、ついに限界を迎える 「アイギス、出る……!!!いくぅぅぅッ!!!!!!」 「んぶぅっ!?んむぅぅぅぅっ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうううっ♡どびゅりゅぅううう♡♡ 彼女の頭を掴んで固定すると、肉棒を喉奥に押し込む。そのまま彼女の口内に、大量の精液を流し込んだ。ドクドクと脈打ち、熱い精液が放出されていく 「んぐぅぅぅぅっ♡んっ…♡ごくっ…♡♡」 アイギスはそれを受け止め、ゆっくりと飲み干していく。しっかりと、舌で精液を味わっていた 「んちゅ…♡れりゅ…♡んく…♡」 彼女は精液を飲み干すと、いやらしく舌を出す 「んはぁ…♡貴方の精液…♡美味しいです…♡♡」 彼は彼女の頭を撫で、褒めていた。彼女は幸せな笑みを浮かべ、喉奥でこしたザーメンを堪能する 「湊さん…♡ザーメンを私のおまんこにも出して下さい…♡人間のオンナの感覚を、味わいたい…♡♡」 ──────────── 半脱ぎのワイシャツ以外は裸のアイギス、その露出したIカップ巨乳を鷲掴みにする。グニュグニュと形を変え、乳房は変形している 「あぁんっ…♡私のおっぱい、たっぷり揉んで下さい…♡あっ、あっ……♡」 乳房から背中へと手を回し、正面から抱きついて彼女の肉穴をこじ開けていく。彼女は緊張しているものの、その秘部はグチョグチョだ 「み、湊さ…んっ!!ひぁぁぁぁああ!!?」 彼女の股から血が流れていく。処女膜を突き破り、膣奥へと侵入する。彼女は少しだけ痛みに身体を強張らせる 「だ、大丈夫!?」 「んっ…♡う、嬉しい…♡やっと、貴方と一つになれました…♡私をもっと貫いて下さい…♡♡」 彼は腰を動かしてピストンを始める。結合部からは鮮血が溢れ出し、シーツを汚す。純潔の証にして、人間の証が流れ出している 「ひゃぅんっ!?ひぅっ!?」 アイギスも彼の背に手を回し、二人で抱きながら密着する。お互いの汗が混じり合う、熱い抱擁だ。破瓜による出血なぞ、既に溢れ出る大量の愛液が上書きしている 「んっ♡んんぅ……♡」 「アイギスのおまんこ、あったかくて気持ち良い」 「私も、湊さんのが…♡すごく熱くて…♡」 彼は彼女を抱きしめたまま、激しいピストンを続ける。彼女も彼にしがみつきながら、快感を味わう。淫らな蜜は止め処なく溢れ出す 「ひゃんっ♡んっ、ふぁっ……♡あふっ…♡んふっ…♡」 彼女はキスを求め、唇を重ね合わせる。舌を絡ませながら唾液を交換していく 「んちゅぅ…♡ぴちゃあ…♡もっと、いっぱい突いて…♡」 彼女は両足を絡めて、より深く挿入させる。子宮口を亀頭に押し当て、快楽を貪る。ギュム♡ギュムぅ…♡と巨乳も押し当てる 「あふぁぁん…♡もっとぉ…♡れろぉぉぉっ♡♡」 淫らな喘ぎとディープキスを織り交ぜる。彼女はガッシリと蟹挟みで腰をホールドしながら、巨乳と結合部を密着させていく 「しゅきっ…♡だいしゅきぃ…♡れりゅぅ…♡ちゅぱぁ…♡」 彼も彼女に覆い被さるように、体重をかける。最奥まで肉棒を押し込み、子宮内に侵入する。彼のピストンも、激しさを増していた 「ひぁぁっ♡遠慮なく、私のおまんこに出して下さいね…♡♡あふっ…♡あぁぁぁん…♡♡」 唇を離しながら彼女は、脚と腕で彼をホールドする。そのまま二人で絶頂へと向かっていく 「んっ、んんっ…♡湊さん…、湊さぁん…♡♡」 二人で激しく求め合い、何度も身体が小刻みに痙攣してしまう。ほどなくして、互いに身体を大きく震わせた 「私のおまんこでっ♡いっぱい気持ち良くなってください……♡♡」 「くっ…!!あぁっ!!イクぅぅぅぅうううう!!!!!!!!」 びゅくぅぅうううう♡どびゅりゅぅぅうう♡♡どぷ…どぷぅ…♡♡ 「んっ…♡ザーメンがいっぱい…♡♡ひあぁぁぁぁあああっ♡♡イクぅぅぅぅううううう!!!!!!!!」 彼女は全身で、彼の身体を抱き締める。耳元で、いやらしく吐息を重ねる 「まだ、出せますよね♡」 二人の結合部からは、出血と白濁と愛液…それらが混ざった分泌液がどぷ…♡どぷ…♡と溢れ出していた 「もっと、もっとザーメン下さい…♡♡」 今度は立ちバックで彼女を犯す。背後から、両手でガッシリと乳房を揉んでいく 「あっ…♡あぁっ♡んはぁぁんっ♡あんっ…♡♡」 彼女はピストンに合わせ、尻を突きだす。豊満な巨乳を揉まれるたびに、桃色の乳輪と乳首がプルン♡と震えている。彼女の顔は紅潮しており、瞳は潤んでいる 「あひっ、はひぃぃぃいいい♡」 彼女の膣内は、彼の肉棒を包み込むように刺激してくる。まるで、精を搾り取るかのように吸い付いてくる 「んっ…、んふっ…♡」 後ろから彼女の顎をクイと振り向かせ、唇を奪う。舌を入れながら濃厚なキスを交わす 「んちゅ…♡ぴちゃ…♡」 舌を絡ませながら、彼は腰の動きを加速させる。子宮口に亀頭を押し付け、激しくピストンする 「んっ…、んんぅっ♡」 その間も、両手で巨乳を乱暴に揉みしだく。上下左右に、乳房を揉み回す。柔らかな感触を、存分に堪能する 「あふぅぅ…♡ひぁぁぁああっ…、じゅりょぉ…♡」 彼はピストンをしながら、彼女の唇から舌を離す。今度は肩に舌を這わせ、汗ばんだ肌に舌先を走らせる 「んっ…♡湊さん…♡そこぉ……♡」 快感に身体を震わし、甘い声をあげる。彼女は自ら、腰を動かして肉棒を求める。彼の肉棒を根元まで受け入れ、子宮口で亀頭を刺激する 「あふぅぅん…♡湊さんの、全部…。入ってますぅ…♡♡」 「くっ…!すごい締め付けだ……!!」 彼女の巨乳を強く掴んで揉み潰しながら、激しくピストンを繰り返す。彼女の乳房をグニャリ…♡と押し潰しながら、一気にラストスパートをかける 「あぁっ♡激しすぎますぅ…♡ひぁぁぁあああ♡♡」 「出すよ、アイギス…!!」 「はいっ…♡来てくだしゃぃ……♡♡」 びゅぶぅぅうう♡どぴゅっ♡どびゅりゅぅうう……♡♡ 「あぁぁあああっ♡熱いぃぃいいいいっ♡♡ひぁぁぁぁあああああ!!!!!!!!!!」 彼女は彼の射精を受け止めると、大きく仰け反って絶頂を迎える。ビクンッ♡ビクぅ…♡♡と痙攣しながら、快楽に溺れていた ────────── それからの日々 三年生となった有里湊は、アイギスも含めたハーレム生活を過ごしていた 桐条美鶴は月光館学園を卒業後、警視庁公安部と桐条グループの協力で対シャドウ組織『シャドウワーカー』を立ち上げ、そのリーダーを務める。そのかたわら、愛する後輩にたびたび会いに来ていた 四人の裸の美少女に囲まれ、彼は肉布団で過ごす 「湊くん、ずっと一緒だよ…♡」 「ふっ…♡どんなに私の肩書きが変わろうとも、キミの前ではメスでしかない…♡」 「いっぱい、私のお料理も食べて欲しいな…♡」 「私、人間として貴方と触れ合えて幸せです…♡」 ゆかり、美鶴、風花、アイギス。彼女らのムチムチボディの中で、彼はその幸せを噛み締めるのであった


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