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ジュウロク
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P3H編1・岳羽ゆかり、桐条美鶴、山岸風花とハーレムエッチ

2010年3月5日 「風、気持ちいいですね。私…“春”をこうやって体験するの、初めてです」 機械の身体を持った少女は、そう言葉を告げる。その鋼鉄の脚は硬いはずなのに、彼は柔らかな暖かさを感じていた 「二度と貴方に会えなくなるって想像したら、自分の望んでる事が初めて分かりました」 彼女は憂いを帯びた表情で、学生服の少年の頭を優しく撫で続ける。それは、何かを悟ったかのような表情でもあった 「私…これからもずっと、貴方を守りたい。貴方の力になりたい。こんなの、きっと私じゃなくたって出来る事だけど…でも、いいんです。その為なら私はきっと、これからも“生きて”いけるから。ありがとう……」 ──────泣かないで 「そうですね、おかしいですね。せっかく、大切な事が分かったのに、こんな……」 校舎の屋上にささやかな風が吹く。その下の方の階から、聞きなじみのある仲間達の声が聴こえる 「皆さん…、そうですね…。私には絆を結んだ人たちが居る。それだけで人は、生きていけるんですね。私も“生きて”いけます。貴方を守るためなら……」 彼女は穏やかに微笑んでいる。春の陽射しも柔らかく降り注ぐ。少年は機械の聖女の膝の上で、眠気がさしていた 「ありがとう…!本当に、疲れたでしょう…?今はゆっくり休んで、わたしはずっとここに居ますから」 少女の笑顔には、涙が溢れているように見えた。涙を流せぬ機械の少女のはずなのに。たくさんの足音と耳慣れた声が、近付いて来る 「みんなとも、すぐに会えるから……」 うららかな陽射しに、機械の少女の声が優しく重なる 「安心して。いつでもそばで、私が守るから」 ──────僕は目を閉じる 「………………………………」 少年は死んだように眠ってしまい、起きた時には泣きじゃくる仲間達に抱き締められていたようだ ─────────── その日の夜 機械の少女であるアイギスが自身の身体をメンテする中、彼の部屋には三人の美少女が集う。彼女らは泣きながら彼に抱きつく。制服の彼は有里湊、数多のペルソナを携えて世界を救った英雄である 「もうっ、馬鹿…!死んじゃったかと思ったじゃない!!ぐすっ、えぐ…あぁぁぁっ、馬鹿、馬鹿ぁぁ……」 彼女は岳羽ゆかり、身長159cm、B94のGカップと巨乳が制服越しに浮き出る。小文字のeに似た独特のショート茶髪、ハートのチョーカー、白い丸型のピアスが特徴的な少女だ 制服はシャツの上からピンクのカーディガン、黒いミニスカートとなっている。彼女は彼に抱きつき、涙を拭いながら優しい笑みを見せる 「でも、湊くんが無事で良かった…♡また、いつもみたいにいっぱいエッチな事しよ…♡」 ゆかりはムニュムニュと彼に乳房を押し付ける。その間、姉御肌の凛々しい女性もメスの表情で彼に抱きつく。彼女も顔を赤くして泣いていた 「うぅっ、キミがいなくなったら、わ、私はっ…!!本当に生きてて良かった、えぐっ、うぐ……」 彼女は桐条美鶴、身長166cm、B102のJカップもある爆乳だ。尻ほどまで伸びる赤髪ウェーブのロングヘアーで、左目が隠れる髪型が特徴的 「あの戦い、キミが一番ツラかったろう…。いくらでも、私達の身体を堪能して良いんだぞ…♡」 パフスリーブシャツに、黒のロングスカート。三人の美少女の中でも、特にムッチリとしている。尻や脚も大きい 「有里くん…、うぐ、うぅ…!死んじゃったかと思ったよぉ…!びぇぇっ、ひぇぇええええん!!」 抱きつきながら盛大に泣いている少女は、山岸風花だ。彼女は身長152cm、B96のGカップと彼女も巨乳である。エメラルドグリーンのショートヘアーが鮮やかだ 「有里くん、私達を置いて行かないでね…。ひぐつ、ひぇぇぇ…!ぐしゅ…、うぅ…!!」 黒い学園のジャケット制服の下に、インナーとして翠玉色のタートルネックを着込む。彼女は彼にすがるように見上げていた 彼女らは蕩けた表情で、彼に寄りそう。ゆかりは、おもむろに彼を絡めていく 「湊くん、いっぱいイチャイチャしよ…♡れろぉ、じゅりゅぅ…♡んむぅぅ♡」 彼女は正面から抱きつき、長い舌を彼の口内にねじ込ませる。桃色のカーディガン越しに巨乳を押し付ける 「んちゅ……♡んぢゅりゅぅぅ…♡しゅき、ちゅき…♡」 弓道部員らしいスポーティなカラダながらも、女性らしい柔らかさを兼ね備える。ムッチリとした女体で抱擁しながら、貪るように舌を絡めていく。そこに美鶴と風花も舌を重ねていく 「キミ…♡私もキスしてやる…♡んちゅぅ、れろぉ…♡」 「有里くん…♡れりょ…♡ぴちゅ…♡」 美鶴は爆乳ダイナマイトボディで絡み、風花もしなやかな巨乳の身体で寄り添う。三人の淫らな美少女は、代わる代わる彼とキスを交わしていた。三者共に、濃厚な唾液を重ねるディープキスだ 「美鶴先輩、風花っ♡みんなで楽しもうよ…♡んれりょぉ…♡んむぅぅ……♡」 「んじゅぅ…、れろ…♡ゆかりも風花も、いやらしいな…♡ぴちゃあ…♡れろぉぉぉ……♡」 「んむぅ…♡れりゅぅ…♡ゆかりちゃん、美鶴先輩…♡みんなでエッチするの、楽しいな…♡んぢゅりょぉ♡」 三人分の舌が、彼の口内に一度にねじ込まれる。女達の舌もグチャグチャに混じり合い、女同士でも唾液が交差する 「「「んむぢゅぅぅ…♡♡じゅりゅ…♡♡んぢゅぅぅ……♡♡♡」」」 濃密すぎるハーレムキスに、彼の興奮も昂っていく。女三人は彼に舌を絡めながら、彼の制服を脱がしていく 「んじゅっ♡れろぉ…♡湊くん…♡」 「ぴちゃ…♡キミ…♡んぢゅりょぉ♡」 「有里くん…♡じゅりょ…♡れりゅ…♡」 三人が同時に、不規則に舌をかき回してくる。あまりに淫らな、舌と舌の乱雑な絡み合いだ 「「「んちゅ…♡♡んんっ…、ぴちゅっ……♡♡れりぉぉ…♡♡♡んはぁ……」」」 舌を離すと、女達は淫らな表情で彼を見つめていた ─────────── 美少女達は、彼の制服を強引に脱がしていた。裸に剥いた彼に対して不敵な笑みを浮かべる。ゆかりは正面から亀頭をそのまま口に含む。美鶴と風花は左右から肉棒を舌で挟みながら舐め回す 「ちゅぱっ…♡んれろぉ…♡湊くんのオチンチン、美味しい…♡」 「んっ…♡ぢゅりゅっ…♡キミのチンポ、熱い…♡」 「有里くん…♡じゅりゅ、れりょぉ…♡」 彼女達の舌使いに彼の肉棒はさらに膨らむ。ゆかりは下品な表情で、バキュームのように肉棒にしゃぶりつく 「貴方のオチンチン大好き…♡じゅりょ…♡れりゅ…♡じゅぽぉぉん……♡♡」 ゆかりは水音を響かせながら、何度も首を動かす。それに乗じて美鶴は、横からフルートのように竿を舐め回す。妖艶なお姉様としての貫禄を見せつける 「あぁ…♡ビンビンの熱いチンポ、たまらない…♡れりょっ♡ぴちゅ……♡♡」 美鶴が竿を舐める中、風花は玉袋へと吸い付く。彼女も艶かしい視線を這わせながら、玉袋を舐め回す 「キンタマも素敵…♡ここに、女の子をメスにしちゃうザーメンが詰まってるんだね…♡んじゅぅ…♡れろぉぉ……♡♡」 ゆかりは亀頭、美鶴は竿、風花は玉に舌を這わせる。美少女JK達の唾液が、いやらしく絡まっていく 「じゅぽっ…♡じゅぽぉぉ……♡」 「れろ…♡ぴちゃぁ……♡」 「んむ…♡ちゅぷ……♡」 三人はリズミカルに刺激を重ねる。抜群のコンビネーションを見せる彼女らに、彼も腰を浮かせてしまう 「「「れりょぉ…♡♡じゅぷぅ…♡♡んむちゃぅぅ…♡♡♡」」」 三人分の舌が、いやらしく這い回る。唾液が何度も何度も、男性の象徴を刺激していく 「んはぁ…♡本格的にオチンチンしゃぶってあげるね……♡♡」 ゆかりは勢いよく肉棒全体に吸い付き、そのまま強く一気に呑み込む。激しく首を縦揺れさせながら、肉棒を口内で摩擦させる 「じゅぽぉぉぉおおっ!!んじゅ…♡んむぅ…♡」 喉奥までくわえ、彼女は激しく頭をピストンさせる。いわゆるディープスロートで、自ら喉奥へと巨根を押し込む 「れりゅ…♡風花、私達も負けてられんな♡ぢゅりゅ…♡」 「美鶴先輩…♡私達もいっぱいレロレロしましょ…♡んじゅれりょぉ…♡」 二人は舌を強く動かし、何度も激しく舐め回す。ゆかりのバキュームフェラ、美鶴の竿舐め、風花の玉舐め、それらが同時に襲いかかる 「じゅりゅ♡じゅぶぅぅぅっ♡♡」 「んぢゅりゅ…♡ぴちゅ……♡♡」 「んれろっ…♡ぢゅぱぁ……♡♡」 三人の淫らな奉仕に、彼は限界を迎える。腰がガクつきながら、ゆかりの頭部をつい掴んでしまう 「あっ…!あぁ…!!イキそうっ……」 腰を震わせながら、ゆかりの頭をしっかりと掴む。そのまま口内に向け、ドクッ…♡ドク…♡と射精を始めた 「んぶぅぅっ!!?んぐぅぅぅぅんんっっ!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅぅうう♡♡ 大量の精液が、彼女の口内に放出される。彼女はそれを全て受け止め、ネチョ…♡ヌチュ…♡と味わう 「んっ…んん…!!こく…♡んく…♡んちゅ……♡」 彼女は精子を貪るように吸い取りながら、肉棒と精液の味をたしかめる。口内でネチャっ♡ヌチャ…♡と、ザーメンの生臭さを堪能していた。しばらくすると、ようやく肉棒を口から離す 「んはぁぁ…♡貴方のザーメンとオチンチン、美味しくて大好き……♡♡」 「ゆかり、私らにもよこせ…♡♡」 「ゆかりちゃん、みんなでザーメン味わおう…♡♡」 両サイドの二人も、ゆかりの口内に舌をねじ込む。三人の美少女達で、彼が出した精液をシェアしていく。色とりどりの服装のJK達によるザーメンシェア、あまりに卑猥な光景だ 「んっ…♡じゅりょ…♡れろぉ…♡」 「んちゅ…♡ちゅぱぁ…♡ぴちゅ…♡」 「れろ…♡んじゅ…♡れりょぉ…♡」 三人は精液を舌で絡ませながら、濃厚なレズキスを交わす。彼女達の唾液に白濁が混ざり、淫猥な光景が広がる 「れりゅ…♡じゅぷ…♡」 「んむ…♡れろぉ…♡」 「ちゅぱ…♡んちゅぅ…♡」 三人は互いの口内で交わる精液を舐め合う。唾液と精液をかき混ぜながら、お互いの舌を貪る 「んちゅ……♡んむじゅりゅっ……♡♡」 「れりょぉ…♡ぴちゃぁ……♡♡」 「んっ…♡れろぉぉおお♡♡」 三人のレズキスに興奮したのか、彼の男性器は再び膨張していく。肉棒は熱と硬さを、異様に帯びていく。JK達はそれを淫靡な表情で見つめていた ──────────── 四人は全裸で絡み合う。裸の三つの女体に囲まれ、天国のような状況だ。まずは、ゆかりが体重をかけてのしかかる。美鶴と風花は両サイドから抱きつき、彼の身体に指をはわせる 「んっ…♡あぁぁあん…♡オチンチン、気持ち良いっ…♡」 彼は刺激に悶えながらも、ゆかりの揺れるGカップ巨乳に手を伸ばす。下から見上げる巨乳は、圧巻の光景だ。大きな乳房を揉みながら、舌でその乳首を吸い回す 「あぁんっ…♡んはぁぁぁ……♡おっぱい、好きなだけモミモミチュパチュパして…♡私の身体は全部、貴方のモノだから……♡♡はぁぁぁああん♡♡」 下から上に彼女を突き上げながら、巨乳を両手で掴む。グニュ♡グニュっ♡と、乳房が好き放題に弄くり回されている 「んひゃぁぁぁっ…♡わ、私のおまんこ…、おっぱいも…♡好きなだけエッチな事して良いんだよ…♡♡」 二人な腰を激しく回す。騎乗位で繋がったまま、踊るように互いの身体を堪能する。美鶴と風花も、彼の身体を指でなぞりながら舐め回す 「キミ、気持ち良さそうだな…♡んれろぉ…♡」 「れろぉ…♡有里くん、ゆかりちゃんを突き上げようね…♡んちゅぷ」 彼も巨乳を掴み、乳房をしゃぶりながら腰を突き上げる。ゆかりの肢体もいやらしくヒクつく 「あぁぁ…♡ひぅぅぅぅぅんっ♡おまんこズコズコされてっ♡気持ち良いのぉぉ♡♡」 彼女の巨乳が、彼の手の平の中でブルンっ♡と弾ける。快楽に悶えながら、鮮やかな茶髪に部屋の照明が反射する 「あぁんっ♡ひぁぁぁん♡んはぁぁっ♡おまんこ気持ちいい…♡♡」 湊はラストスパートをかける。美鶴と風花はそれを察し、そっと身体を離す。ゆかりの結合部からは激しく蜜が飛び散る 「ひぁぁああああ♡あぁぁああああん♡♡」 彼女の喘ぎと同時に、彼は膣奥へと肉棒を押し込んだ。その欲望のままに、ほとばしる熱量を注ぎ込んでいく 「あぁぁあああ♡イクぅぅ…♡おまんこイグぅぅうううう♡♡ひゃぁぁぁあああああ!!!!!!!!」 びゅぐぅぅうう♡どぴゅっ…♡どくん、どく…♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡ 「んひ、あひぃぃ…♡中出しエッチ、気持ちいい…♡♡」 彼女の膣内は、彼の欲望で満たされていく。ビク…♡ビクっ♡と痙攣を繰り返し、膣内が収縮していく。彼は肉棒を引き抜き、ゆかりと深くキスをする。二人で抱き合い、彼女の柔らかな女体が絡みつく 「んぢゅ…♡れろぉ…♡んちゅ…、んむ…♡」 ゆかりは彼に抱きつき、劣情のままに舌を絡めている 「れりょぉ…♡んじゅぅぅ…♡ちゅぷ…♡」 深く唾液を流しあい、彼女は陶酔しながら瞳を閉じる。陶酔しきった表情で、ベロベロと唾液を絡ませる 「れろぉ…♡れりょぉ……♡ぴちゃぁ…♡」 しばらくすると、彼女は糸を引きながら唇を離す。静かに、潤んだ瞳を開いた 「大好き、湊くん……♡♡」 ─────────── 次は美鶴を押し倒しながら抱き合う。彼女のB102のJカップもの、三桁爆乳が彼の身体に密着していく。汗まみれの裸の身体で抱き合い、その豊満な女体と結合していた 「んちゅぅ…♡あむ…♡れろぉぉ……♡」 彼女の爆乳が、ムニュ♡ムニュ…♡と重なる。その柔らかさと温かさを感じつつ、激しく舌を絡め合った 「んれろぉっ…♡じゅりゅ…♡キミ、大好き…♡ぴちゅぅ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。柔らかい爆乳の感触を堪能しながら、熱く濡れた肉穴が剛直を締め付ける 「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁぁ……♡」 ゆっくりと二人は唇を離し、それと同時にピストンを速める 「あぁっ…♡キミのチンポがっ、私のマンコを抉ってるぞ……♡♡」 彼は欲望のままにピストンを重ねる。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む 「あぁぁん♡チンポっ、チンポ良いっ…♡」 彼は結合したまま正常位に体位を変え、美鶴の爆乳を掴みながら腰を振る。両隣からはゆかりと風花、二人もムッチリボディを擦り付ける 「ほら…♡女体サンドイッチだよ、湊くん…♡」 「女の子の柔らかい身体で、いっぱい興奮してね♡」 両サイドから抱きつく美少女JK達の肉感、その心地良さは別格だ。二人に挟まれながら、正面の美鶴へとピストンを繰り返す 「んっ…♡はあぁぁぁぁん♡マンコがチンポにズブズブされてっ……♡♡」 彼女の膣は、ビク…♡ビクッ♡と痙攣してしまう。あられも無い表情で、唾液を垂らしている。普段の凛々しい生徒会長としての姿はそこにやく、肉棒に媚びるメスがそこにいる 「キミのチンポがないと…♡私はもう生きていけない…♡♡」 腰を振りながら、彼女の爆乳をギュッと強く掴む。赤髪で隠れていない片目は、快楽に蕩けきっている 「キミのチンポで…♡私を所有物にしてくれ…♡」 二人は腰をガクガクと震わせる。彼女の膣内は、射精をせがむかのように収縮を繰り返す。その間も、彼女のJカップ爆乳を好き放題に揉んでいく 「あっ…♡んんっ…♡んっ、あぁんっ…♡射精したくなったら…♡遠慮するなよ……♡」 彼女の膣内で、彼の肉棒が膨らむ。彼が子宮をピストンするたびに、甘い喘ぎ声が漏れ出す 「美鶴先輩…♡エッチで可愛い…♡」 「皆の憧れとして卒業した先輩が…♡裏ではオチンポでアヒアヒしてるなんて…♡みんなが知らない先輩を私達だけは知ってるんですよぉ♡」 両サイドの二人も、淫らなセリフで美鶴の快感を煽る。彼も腰を大きく突き出して彼女の子宮を突き上げたる 「で、出るっ……!!!あぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」 彼女の爆乳をガッシリと掴んだまま、膣内に大量の精液を流し込む 「ひぅぅぅううんっ…♡♡キミのザーメンが…♡♡んはぁぁぁあああああ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅううう♡びくぅっ♡♡びゅぐぅっ…♡♡ 彼女は膣内射精の快楽に身体を震わせ、艶かしい声を響かせる。長くウェーブした赤髪を振り乱し、彼の欲望を美鶴は笑顔で受け入れる 「んんっ…♡あふ…♡桐条財閥の肩書も、生徒会長の権威も、キミの前では何の役にも立たないものだ。私はメス穴でしかないのだから……♡♡」 ──────────── 「有里くん…♡私のおまんこにも…♡」 今度は対面座位でズブりと、風花の狭い膣内へと挿入する。彼女の膣内はキュウ…♡と肉棒を締め付けてくる。彼も彼女の胸に比べて細い腰を掴み、肉欲のままに犯していく 「んっ…♡んはぁぁっ♡オチンポ良いよ……♡」  彼は激しくピストン運動を開始する。彼女のムッチリボディもビク…♡ビクっ♡と跳ねている。彼女は口から涎、股からは蜜をダラダラと垂れ流す 「おまんこっ♡きもちいぃぃっ♡♡」 パンッ♡パンッ♡と音を立てながら、何度も突き上げていく。その度に、風花は甲高い声を上げる。エメラルドのショートヘアーも、艶やかに光る 「ふふ…♡風花ったら、貴方のオチンポでビクビクしてるね〜♡」 「はたから見ると、キミのはエグいチンポだな…」 ゆかりと美鶴は両サイドから彼に寄り添いながら、彼の身体に艶めかしく指を這わしていく。その中で、彼は欲望のままに風花を貪る 「ひゃうぅぅ♡激しいっ♡はひぃぃぃいいっ♡♡」 彼の激しい攻めに、少女は快楽の声が止まらない。柔らかい女体に抱き着かれ、彼もその感触を楽しむ 「あぁぁぁぁっ♡んはぁ…♡オチンポっ、オチンポしゅごぃぃいいい♡♡」 ゆかりと美鶴に抱きつかれながら、風花を抱いて犯していく。密集するムチムチの女体、太い脚や大きな乳房に囲まれる 「ひぁぁぁぁああんっ♡有里くぅん…♡わ、私をこんなにエッチにしたのは、貴方なんだからっ♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉお"お"お♡♡」 同時に、彼も限界であった。二人の結合部からも愛液が飛び散る 「風花っ…!!出すよ……!!!」 「きてぇ…♡私の中に、ザーメンたくさん欲しいな……♡♡」 彼女の言葉と同時に、少女の子宮に大量の精液を流し込む。彼女の膣は肉棒と白濁で満たされていく 「イクぅぅうう♡あひぃぃぃいいい♡♡イっちゃうぅぅぅぅううう!!!!!!!!」 びゅりゅぅぅうう♡どびゅりゅぅぅうう♡びゅぐぅぅぅん♡♡ 絶頂を迎えた少女は、彼に強くしがみつく。それと同時に、膣内が収縮を繰り返して射精中の肉棒を刺激する。そんな中、彼女は蕩けた表情で彼を見つめる 「有里くん…♡チューしよ…♡」 彼女に膣内射精をしながら、舌を絡ませる。舌を絡ませながら、膣内に欲望を注ぎ込む 「じゅりゅ…♡んちゅぅ…♡れろ…♡」 互いの唾液を交換しながら、口内粘膜を擦りつけ合う。唾液を混ぜ合わせながら、彼女は何度も舌を絡ませていく 「れりょぉ…♡んじゅりゅぅぅ…♡」 女性らしい身体で抱き着きながら、男の欲望を受け止める。精液を注ぎきった後も、彼女は舌を絡め続ける 「んじゅっ♡れろぉぉん…♡んぢゅりょ…♡♡」 しばらくして、二人は舌と結合部を離していく 「んっ…、はぁ……♡有里くん、だぁいすき……♡♡」 風花を含めて三人の美少女は股から白濁を垂らし、余韻に浸っているのであった ───────────── 翌日、予期せぬ大事件が起きる 長嶋神社脇の公園にて、私服姿の美少女三人に彼は抱きつかれる。そんな四人のもとに、慌ただしくアイギスが現れる。彼女は馴染みの黒い制服姿だが、スカートから除く脚の様子がおかしい 「み、皆さん…!大変です!!」 「「「アイギスっ!!?」」」 驚く美少女達は、その異変をすぐに察した。彼女の鋼鉄の脚部にあたる部分が、ムッチリとした生身の肌を晒す人間のものとなっていたからだ その頃、男三人は『はがくれ』というラーメン屋でのどかに昼食を取っていた 「相変わらず、ここの醤油ラーメンはうめぇなぁ」 「僕はサッパリとした塩ラーメンも好きですねぇ」 「俺は豚骨ラーメンがたまらん…。ボクサーたるもの、あんまり太れないから禁忌の味なのだがな。その罪深い味が余計に美味さを掻き立ててしまう…」 伊織順平、天田乾、真田明彦の三人は仲良くラーメンをすする。三人は朗らかに笑いながら、雑談をしていた。そんな中、天田は順平へと問いかける 「チドリさんとは、上手く行ってますか?」 「それなりには…な!なんていうか、手を繋ぎあうだけで、お互いめちゃくちゃ恥ずかしくなっちまう…」 「素敵な青春じゃないか、伊織」 天田は純真な笑みを浮かべ、順平はチドリの事を思い浮かべて顔を赤らめる。そんな順平を、真田は優しい表情で見守っていた。爛れきった有里湊とは対照的に、順平の恋路はプラトニックで微笑ましさが溢れる (なぁ、シンジ…!俺達は前に進めている。お前のおかげだ、お前の死を俺達は無駄にはしない) 戦いに殉じて亡くなった親友の事を思い浮かべ、真田は強く前を向く (シンジ、空から俺達を見守ってくれ…。お前のとこに行くのは、まだまだ先になりそうだ) ラーメン屋には、少年達の柔らかな話し声が響くのであった


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