NokiMo
ジュウロク
ジュウロク

fanbox


水着の呼延灼、鈴鹿御前、宇津見エリセのチン媚び&爆乳母乳ハーレム

太陽が照らす浜辺にて 三人の水着美少女が、裸の彼にまとわりついている。三者共に三桁爆乳を揺らし、いやらしい脚や乳房を絡ませていく 「マスターっ…♡わ、私の水着、可愛いでしょうか…♡」 少しおどおどとした声色で、そう微笑むのは呼延灼である。ギリシャ神話の夢魔『エンプーサ』との複合サーヴァントでもあり、その為に女性として召喚されている 身長163cm、B109のLカップという爆乳美女だ。太ももや尻も異様に大きく、全身がムッチリとしている豊満女性だ 「えへへ…♡」 ヘソが丸出しでV字に肌を露出した、独特のハイレグ水着。バニーも兼ねており、黒いウサギのつけ耳が跳ねる 銀髪ロングのツインテールで、髪先はエメラルドのメッシュかつ枝分かれして鮮やかだ。髪の一部を∞型に結わえてるのも特徴である 首にはエリと黄色のネクタイ、そのネクタイが露出した爆乳に挟まる。脇も肩も丸出しだが、白いバニー用の袖が腕に通る 「砂浜と海の景色に、私のギャルパワーもアゲアゲだねっ♡」 黒ギャルな彼女は鈴鹿御前、狐耳の美少女である。身長164cm、B105にしてKカップの爆乳を揺らす。褐色肌がセクシーで、桃色の豹柄ビキニも艶かしい。各所に金色のアクセサリーをつけ、グラサンを額にかけたキラキラスタイルだ クリーム色のロングヘアーは巻き髪ウェーブで、髪の下半分からがピンクのメッシュ。人耳の方には、金の輪状のピアスを光らせる 「マスターっ、エッチな気分になってるっしょ…♡」 鈴鹿が可愛いらしく舌を出すと、舌に付けた銀のピアスが日光を反射する。ヘソにもギャルらしく、銀のピアスが刺さる 「ふふっ、マスター…♡私達はマスターの所有物だよ♡いつでも、好きな時に私達を使って欲しいな…♡」 宇津見エリセ、肉体年齢は○4歳で召喚されている。しかし、そのムッチリボディは○4歳離れした身体だ。身長158cm、B102にしてJカップもの爆乳を揺らす 「遠慮しないでね…♡」 黒髪のショートボブ、後頭部の両サイドで少し髪を束ねている。魔術霊装を兼ねた赤いエクステが特徴的だ。上半身は黒のエクステビキニ、下半身は黒いホットパンツはどちらもセクシーだ 「ねぇねぇ、誰が一番エロくマスターを誘惑出来るか勝負しょうよ…♡」 水着の三人は股の生地をズラす。呼延灼は胸の水着を両脇に開き、鈴鹿とエリセは水着を下にズラし、三人は乳房を露出する。両腕を頭の後ろで組んで、乳房と股を露出しながらガニ股で腰を振っていく 「あふ…♡あぁぁん♡マスター…♡オチンポ下さぁい…♡」 「んはぁ…♡はふぅ…♡私達、チンポ欲しがりの淫乱ギャルなのぉ…♡」 「あはぁ…♡ひぁん…♡私ら、変態だね……♡」 三人でガニ股となり、ヘコっ♡ヘコ…♡と淫らに腰を振る。三人の三桁爆乳も、ブルンブルンと下品に揺れ動く 「んはぁ…♡あふぅ…♡」 「あぁぁん…♡はあぁぁん…♡」 「ひぁぁぁ♡んひゃあん♡」 女達は股から蜜を垂らしながら、爆乳を揺らして腰を振る。腰を円回転させながら、淫らな姿を見せつけていく。淫乱なメス達は肉棒欲しさに、浅ましく媚びている 「あぁっ♡わ、私のドスケベな変態踊りを見てくだひゃい……♡♡」 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡♡淫乱黒ギャルのぉ、ビッチ腰ヘコだよぉ♡♡」 「ん、んん…♡私達、馬鹿丸出しだね…♡あぁぁん…♡♡」 呼延灼は顔を真っ赤にしており、鈴鹿は快活な笑顔、エリセは妖艶な微笑、それぞれ異なる表情を見せる 「あんっ♡んあぁぁ…♡腰ヘコ止まりませぇん……♡」 「んひっ♡ひぁぁぁん♡オチンポ欲しいのぉ"ぉ"♡」 「んへっ、マスターのチンポぉぉ…♡」 三人はビーチに敷かれたマットに座り、M字に股を開いていく。その体勢で、ガクガクと腰を上下に揺する。ヘコヘコと情けない、チン媚びをメス達は見せていく 「あへぇ"ぇ"え"え"っ♡おほぉ…♡」 「んおぉ"ぉ"ぉ…♡おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡」 「おぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」 三人は高速で上下に、ガクガクとエアピストンを繰り返す。上目を向きながら、濁った声で淫らな腰ヘコ上下運動を繰り返す 「おっ、おほぉ“ぉ“ぉ“♡んぉ“ぉ“ぉ“お“お♡♡」 「おぉ"ぉ"おん"ん"っ♡♡」 「おふぅぅ“ぅ“ぅ“う……♡♡」 そのまま四人は再度立ち上がり、ガニ股で激しく腰を前後に動かす。淫乱極まりなく、無様な姿を彼女達は自ら好き好んで晒していく 三人な猛烈に腰を振り、爆乳もみっともなく縦横無尽に揺れている。爆乳美少女達は腰振りの末に、カラダを強く震わせた 「「「「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"おお"お♡♡イグぅ"ぅ"ぅ"う"う"う"う♡♡♡♡ひぁぁぁああああ!!!!!!!!」」」」 ぷしゃぁぁあああああ♡♡♡ぴしゃぁぁあああ♡♡♡♡ 三人は愛液を撒き散らしながら、アヘ顔の濁り声で絶頂していた。彼はその誘いに応えるかのように、巨根を滾らせる ─────────── 「マスター…♡私達がオイル塗ってあげますねぇ…♡♡」 「ドスケベヌルヌルプレイだよ、マスターっ♡♡」 「私達、変態すぎだね……♡♡」 三人の爆乳美少女はローションを身体に塗っていく。呼延灼は正面から抱きつき、爆乳を押し当てながらムッチリ太ももで肉棒を摩擦する。シートの上で女体肉布団が始まっていた 「マスター…♡わ、わ…私のドスケベムチムチボディで、気持ち良くなってください…♡んんっ、あぁ…♡」 左からは鈴鹿、右からはエリセ、彼女らももムチムチ太ももや爆乳を彼に絡ませる 「マスター♡みんなでヌルヌルになれば、超キモチーっしょ♡」 「ほら、マスター…♡女体にまみれる気持ちはどうかな…♡」 正面と両サイドから、オイルでヌメついた女体の感触が伝わる。三人とも自身の大きな乳房を押し付け、同時にムチムチの脚をも絡ませる 「キミの脚に…♡おまんこスリスリしちゃえ…♡」 「私のおまんこも、スリスリしてあげる…♡」 両サイドの鈴鹿とエリセは、彼の両脚に自身の股を挟み込む。自身の女性器を彼の脚に摩擦させる 「で、デカパイもいかがでしょう…、か?んふぅ…♡んんっ…♡♡」 正面の呼延灼もおずおずとしながら、彼の胸元に爆乳を摩擦させる。乳房と女性器を見せつける水着姿の三人は、いやらしく女体を絡ませる。ヌルヌルの爆乳美少女達の、脚や指も蛇のようにまとわる 「マスター…♡大好きです…♡れろぉぉ…♡ぴちゃぁ…♡」 正面の呼延灼がおもむろに、彼に舌を絡める。その間も、両サイドの二人も彼に身体を絡ませる 「れりょっ♡愛してます、マスター…♡んじゅ…♡」 一際ムッチリとしたダイナマイトボディを押し付けながら、気弱ながらも頑張って彼女は舌を絡める 「んじゅっ♡じゅりょ…♡ちゅぱぁ…♡んはぁ……」 「次は私だねっ!マスターっ♡んじゅぅぅ♡」 呼延灼が舌を離すと、すぐに鈴鹿が舌をねじ込む。褐色肌の女体で抱き着き、ピアスの刺さった舌を絡ませる 「じゅりょぉ…♡れりょぉ…♡マスタぁ…しゅき♡ちゅきぃ…♡んぢゅぅぅ♡」 彼女は彼の肉棒を擦りながら、その爆乳を押し付けていく。発情しきった表情で、淫らに唾液を絡ませて舌を動かす 「んぢゅりょぉ…♡れろぉ…♡んむぢゅぅぅ♡♡んはぁ……、エリセもマスターとベロチューしようよ♡♡」 「当然…♡いっぱい、レロレロしよ…♡んむぢゅぅぅ♡んちゅぅぅ♡ちゅぱぁ…♡♡」 鈴鹿が舌を離すと、エリセが舌を絡めていく。クールな微笑を浮かべつつ、いやらしく唾液を絡ませる。中○生離れしたそのムッチリボディで彼に絡みつく 「れりょぉ…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡マスタ、大好き……♡♡」 エリセは他の二人より少し小柄な体格だ。しかし、その胸は非常に大きい。中○生相応の背丈に、アンバランスな爆乳が彼に密着にしていく 「れろぉ…♡じゅりょぉ…♡んぢゅぅぅ…♡」 四人ともっ、エロすぎだっ…!!」 四人のローションまみれの女体と共に、大きな乳房が押し当てられる。グニュぅぅ…♡♡と左右前後の四方から乳房が密着していく 「あぁん…♡マスター…♡」 「んん…♡いっぱい気持ちよくなってぇ♡」 「ひぁぁっ♡みんなでヌルヌルになろ…♡」 腰をくねらせながら、豊満すぎる女体で三人は絡みつく。ヌメヌメの美少女達は、彼の身体を舐めながら手脚を絡ませる 「んぁ…♡あぁぁん…♡」 「ひぁぁっ♡んひゃぁ♡」 「あぁんっ…♡ひぁぁぁ♡」 三人の女体が密集する中、彼の肉棒を女性達の太ももが刺激する。ローションでヌメったムチムチボディに、彼もさすがに限界が来てしまう 「お、俺も出ちゃうっ……!!!!あぁぁぁああああっ!!!!!!」 ぶびゅりゅぅううう♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡♡ 彼は盛大に射精してしまう。正面から抱きつく呼延灼の全身に、白濁を撒き散らしていく。彼の大量の精液は、左右から抱きつく鈴鹿やエリセにまで飛び散っていた ──────────── ビーチ近くのホテルにて、爆乳美少女達は彼に乳房を近寄せる。彼は部屋に入華とみちるの乳房に揉みながら吸い付く。相変わらずの乳房と股を丸出しにした、ズラした水着姿が卑猥さを際立たせる 「皆のおっぱい、美味しいよ!んじゅっ!れりょぉ…!!」 「あぁぁん♡わ、わ…私のB108、Lカップデカパイをお楽しみ下さい…♡♡」 「マスターっ♡私のB105、Kカップ爆乳もぉ…♡モミモミチュパチュパしてぇ♡♡」 「B102のJカップのぉ…♡中○生デカパイだよ…♡♡」 しっかりと両手で三人の爆乳を掴みながら、乳房の味を堪能していく。三人の爆乳に顔をうずめ、爆乳にしゃぶりつく 「あぁ、デカパイたまらないよ!!んじゅっ!!じゅぶ……」 「んひゃぁぁん♡」 「あぁぁん♡」 「あぁっ♡んはぁぁ♡」 三人の桃色の乳首から母乳が噴き出す。弾力質な爆乳をき放題に揉み回しながら、母乳にしゃぶりつく。同時に、乳房を揉み回してしゃぶりつく 「あぁっ♡ひぁぁぁあん♡」 「んひゃあん♡あひぃ…♡」 「んぐ、んん…♡あひぃぃっ♡」 三人の爆乳を揉み、舐め回す。溢れ出す母乳を味わった彼の肉棒は滾りきっている。三人は彼の肉棒に視線を這わし、不敵な笑みを浮かべる 「マスターのオチンポ…♡」 「バキバキじゃん…♡」 「うわ、めっちゃ勃起してる…♡」 三人は母乳を噴き出しながら、その爆乳で巨根を埋め尽くす。亀頭、カリ首、裏筋をなぞるように乳房を動かす 「あんっ…♡マスター、気持ちよくなって下さい…♡」 「ほらほら、私達のパイズリ連携だよ〜♡」 「んっ、呼延灼と鈴鹿のおっぱいが…♡私のおっぱいと擦れちゃう…♡」 三人で爆乳を揺らしながら、上目遣いで彼を煽る。乳房を押し付けるようにして、谷間の奥へと肉棒を挿入させる。亀頭だけが、乳房からズリュゥ…♡と顔を出す 「「「あぁぁぁあああん♡♡♡」」」 三方向からの爆乳による圧力、それは女体による肉の檻とも言える。母乳をローション代わりに塗りたくる 「マスターのオチンポ、私達のおっぱいの中で熱くなっています…♡」 「あぁん…♡私も母乳ビュルビュルしちゃあう…♡」 「んんっ、貴方も気持ちいい…?のかな…♡」 三人の爆乳は上下左右に揺れながら、乳房同士をぶつけ合う。母乳を噴き出し、淫乱な彼女らの身体には汗が滲んでいく 「あぁぁん♡私達のおっぱいも気持良いですぅ、す、鈴鹿さん、エリセさん…♡」 「えへへ、呼延灼ちゃんも、エリセちゃんも気持ち良くなろっ♡」 「鈴鹿も、エリセも、エッチすぎ……♡」 三人は爆乳を激しく動かし、乳首から何度も母乳を噴出させた。それが潤滑油となり、更に爆乳の動きは加速していく 「あふっ…♡んっ…♡あぁっ…♡♡」 「ひゃぅっ…♡あふっ♡んふぅ…♡♡」 「んっ…♡はぁっ…♡ひぁぁんっ…♡♡」 三人は乳房で逃がさないように、彼の下半身を爆乳で押さえ込む。彼も淫乱美少女達に身を任せ、絶頂が近づくのを感じていた 「あぁんっ…♡もうっ、ザーメン出そうになっちゃってますね♡♡」 「んぁぁっ…♡遠慮せず、いっぱい出しちゃえ♡♡」 「ほら…♡イケ……♡♡」 射精寸前になった瞬間、三人は激しく乳房を揺らした。乳首から母乳が強く吹き飛ぶ。同時に、彼も身体を強く仰け反らせた。 ドピュッ♡どびゅりゅぅぅうううっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡ 「あぁぁっ…♡ザーメン濃厚ですぅ…♡」 「もうっ、出しすぎじゃぁん♡」 「精液、すっご…♡」 三人の爆乳に大量の精液がぶち撒かれる。その勢いは凄まじく、美少女達の顔や髪にまで精液が付着した。精液を浴びて発情した淫乱な雌犬達は、彼の肉棒へと媚びていく 「「「「マスター……♡♡♡」」」」 ─────────── 彼はマンツーマンで、乳房と女性器が露出した水着美少女達を犯していく。まずは黒のスクエア水着をズラした、宇津見エリセを犯していく 「マスターのオチンチン…♡ぶっと…♡」 エリセを対面座位で強く抱きしめ、肉穴をこじ開けていく。ズチュ…♡ヌチュ…♡と膣穴が収縮する淫らな音が響く 「くぅぅ、エリセのおまんこ…!!気持ちいいよ…」 「あぁっ♡んぁぁああん♡♡」 ゆっくりと腰を突き上げていき、肉棒を全て挿入する。その衝撃だけで、彼女は軽く達してしまったようだ。母乳もビュル♡ビュルっ…♡と止まらない 「あぁぁんっ♡オチンチンが、おまんこ抉ってる…♡」 抱き合って、お互いの性器をぶつけ合うように激しく交わる。グチュ♡グチュ…♡と、膣内がかき回されていく 「あひっ、はひぃぃ…♡♡」 腰をガクガクと揺すりながら、二人は舌を絡めながらキスをする。互いに汗まみれの身体で抱き合い、母乳を彼の胸板に塗りつける。B102、Jカップの爆乳が彼に摩擦していく 「んじゅっ…♡れろ…♡あむ…♡」 大きな乳房に反した小柄な背丈、ドスケベ中○生ボディをしっかりと味わう 「れりょぉ…♡じゅりょぉ…♡んむちゅぅ…♡♡」 彼女は舌を離し、蕩けた瞳で彼を見つめる。そのまま、激しく二人で腰を振りあう 「もっと♡もっと犯して…♡♡」 彼は女体を食い散らかし、欲望のままに肉穴を突き上げる。彼女は母乳と愛液を撒き散らしながら、小柄ながらもムッチリとした女体が揺さぶられる 「ひぁぁぁっっ♡あぁぁぁあああん……♡♡」 彼女の背中を強く抱きしめ、更に深く肉棒を侵入せる。子宮口へと亀頭を押し付け、彼は身体を震わせた どびゅぅぅぅうううっ♡びゅぐぅぅううっ♡♡びゅりゅぅぅぅっ♡♡ 「あぁぁぁっ…♡イッちゃぅぅぅうううう…♡♡んひゃぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!!!」 大量のオスの欲望を流し込まれ、メスと化したエリセは女体を強く反らせてしまう。乱れた表情で、潮と母乳を強く吹き出していた 「ま、マスター……♡私、ザーメン中出しされて幸せ……♡♡」 ─────────── その勢いで鈴鹿御前を、立ちバックで犯していく。背後から、彼女のB105にしてKカップの爆乳を揉みほぐす。クリーム色の巻き髪ウェーブの、ロングヘアーも靡いている 「あぁぁぁんっ♡チンポが私の感じるとこっ、ズコズコしちゃってるぅぅうん…♡♡」 後ろから貫かれ、彼女はムッチリボディを震わす。太い脚は震えて大きな尻も揺れ動く。揉まれる爆乳からは母乳が噴き出す。ヘソと舌の銀のピアスが、部屋の照明の光を反射する 「んっ…♡あぁぁあああん…♡あぁぁぁっ♡」 肉付きの良い褐色ボディに、彼は貪るように喰らいつく。彼女の爆乳は、突かれるたびにプルン♡と跳ね回る。金色の大きな輪状のピアスも、光を反射しながら揺れている 「あぁんっ…♡おっぱいも、おまんこも…♡最高っ……♡♡」 彼女の爆乳をグニュっ♡グニュ…♡と揉み回すたび、甘い吐息が漏れ出す。肉厚な唇は瑞々しく、焼けた黒ギャルボディが汗に彩られる 「れろぉ…♡んちゅっ…♡」 マスターは彼女を後ろに振り向かせて、舌を絡ませる。キスをしながら、ピストンと乳揉みで彼女を貪る。彼の舌にはピアスの感触も伝わる 「じゅりゅ…♡んちゅぅ…♡マスター、大好き…♡れろぉ……♡♡」 互いの唾液を交換しながら、結合部を刺激しあう。唾液を混ぜ合わせながら、二人で何度も舌を絡ませていく。彼は乳房を揉む力を強め、母乳を吐き出させる 「れりょぉ…♡あふっ…♡んちゅぅぅうう♡♡」 しばらくすると、二人は唇を離す。彼女の爆乳を強く摑んだまま、彼は子宮に向けて肉棒を押し込む。彼女の膣内は、キュンっ♡と彼を締め付ける 「おまんこっ…♡私のおまんこをっ、マスターの逞しいチンポで掻き回してぇ♡♡」 彼の巨根が、彼女の体内で膨らんでいく。強く子宮を貫くと、鈴鹿のムチムチ褐色女体も震え出す。腰を密着させ、グリ…♡グリぃ…♡と念入りに亀頭を押し込んだ 「さぁ、出すぞっ!!鈴鹿っ!!!!」 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおお♡♡んお"ほぉ"ぉお"お"っ♡♡ひぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!!!」 びゅぐぅぅううっ♡どびゅりゅぅぅぅう♡どぷぅぅぅ…♡♡ぷぴゅぅぅ…♡♡ 二人の結合部から白濁液が流れ、同時に絶頂を迎える。鈴鹿は足を痙攣させ、母乳を吐きながら快楽に溺れていた。絶頂を迎える彼女に、白濁がどんどん流し込まれていく 「マスターのザーメンで、ガチイキしちゃった♡♡」 ───────────── いやらしい黒のバニー水着から、乳房と股を露出した呼延灼は妖艶に微笑えむ 「マスター…♡もっともっとマスターにエッチな事されたいです♡♡」 次は呼延灼が騎乗位で彼にのしかかる。母乳を噴き出しながら、激しく上下に腰を振り回す。銀髪ロングのツインテール、爆乳に巨尻に太い脚、ダイナマイトボディが跳ね回る 「んほぉっ…♡おぉ"ぉ"ぉぉ"お"お"おっ♡♡」 桃色の肉ビラをめくらせ、激しく肉穴を突き上げる。乳房をガッシリと両手で掴み、B109にしてLカップの爆乳を揉みほぐす。ギュムゥゥっ♡と乳房を掴むと、乳首から母乳が噴き出す 「んぎぃっ♡んほぉ"ぉ"ぉ"おおっ♡♡オチンポしゅごいぃぃぃぃっ♡♡」 肉穴の感触を味わいなかわら、彼も激しく肉棒を突き上げる。下から彼女の爆乳を揉み回すと、母乳を何度も撒き散らせていく 「んぉ"ぉ"っ♡おぉ"ぉ"…♡マンコ気持ちいぃぃ…♡♡」 両手で乳房を鷲掴みにし、ギュムっ♡ぎゅむぅぅ♡と指を食い込ませる。柔らかな乳房の感触が伝わり、心地良さに包まれる。溢れ出す母乳も彼の指を伝っていた 「あひぃぃいいい……♡オチンポ凄すぎまじゅぅぅうう♡♡」 Lカップ爆乳を揉むたびに、激しく母乳が溢れ出す。それに興奮した彼は、より一層動きをヒートアップしていく。彼女の巨尻も揺れ、色白の肌も艶めしく痙攣していた 「んはぁぁっ♡ああぁぁっ♡♡」 乳房を乱暴に揉まれ、母乳を噴き出す。しばらく乳揉みを堪能した彼は、下から彼女を抱き寄せた。彼女の背に腕を回し、唇を奪っていく 「マスター…♡んじゅ…♡れりょぉ…♡」 キスをしながら激しく腰を打ち付ける。互いに強く抱き合ったまま舌を絡ませる。そのムチムチすぎる身体は、抱き心地も抜群だ 「んちゅ…♡じゅぷぅ♡♡」 舌を絡めながらも、彼女は腰を動かし続ける。呼延灼もマスターを強く抱いていた 「んふぅ…♡れりゅぅぅ…♡好き……、大好きぃ……♡♡」 ズチュっ♡ズニュ…♡ 二人は絶頂に向かって、腰をぶつけ合う。やがて二人は、唇を離しながら互いに身体を震わせていた 「呼延灼っ!おまんこに、たっぷりザーメン注ぐよ!!うぐぅぅぅ……」 「おほぉ"ぉ"ぉ"おお"お"っ…♡ひぁぁぁぁああああっ♡♡イグぅぅぅぅうううう!!!!!!!!」 ビュルぅぅうううっ♡びゅくっ♡びゅりゅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅぅん♡♡ 彼女は身体を仰け反らせ、母乳を噴き出しながら絶頂していた 「あひっ、んひ……♡♡」 ────────────── その後も、彼は爆乳水着美少女達と淫行三昧の時間を過ごした。翌日の朝、全裸の美少女達の肉布団で目を覚ました。まさに極楽浄土である 「マスター♡今日もイチャイチャしましょう…♡」 呼延灼はそのムチムチすぎるカラダで、彼におもむろに抱きつく。爆乳を押し付けながら満面の笑みを浮かべる 「マスター♡朝からパコパコしちゃう?私達はいつでも生ハメOKだし、肉オナホとして扱って欲しいなぁ♡♡」 セクシー黒ギャルの鈴鹿は、煽るような笑みで抱きつく。その褐色肌がより扇情的に女体を彩る 「私達は、いつでもどこでも…♡貴方専用の肉便器だもん…♡♡」 エリセは小悪魔スマイルを浮かべながら、そのムッチリJCボディで抱き着く 「マスター、したくなった時は遠慮なく…♡」 「あぁぁん…♡チンポ硬くなってきたぁ♡」 「ふふっ、私達のカラダでザーメン排泄しよっか…♡」 三人の爆乳美少女に抱き着かれ、彼は幸せな気分に浸りながら肉棒を勃起させる。その肉棒に雌穴達は潤んだ視線を向けていた 「まったく、いやらしいメス穴どもにはお仕置きだな」 朝っぱらから、メス穴達の嬌声が響き渡るのであった


Related Creators