ふたなり氷川紗夜&宇田川あこ、日菜&巴とスワッピングH→しまいH
Added 2025-08-22 01:23:34 +0000 UTCある日の休日 性倫理観が異様に緩い世界、そんな世界においてRoseliaの二人が喫茶店でノンビリと談笑していた 「紗夜さぁん、そのチョコケーキ美味しそう〜♡」 「あら、少し食べてみる…?美味しいわよ♡」 「わぁい♡もらいまぁす!!」 スイーツや紅茶を嗜む女子○生の二人、穏やかでほのぼのとした光景だ。昔は冷たい表情の多かった翠玉髪の少女も、今は優しい表情を浮かべている 「こうやって、甘味を楽しむのも風情があるわね♡」 氷川紗夜…高○三年生、身長161cm、B84のDカップと控えめな美乳で細身の体格だ。Roseliaのギター担当でもある 彼女はブラウンの、花咲川女子学園の制服を纏う。エメラルドの腰まで伸びるロングウェーブヘアーは美麗で、七三分けの前髪も特徴的だ 「良いよね〜♡あこもスイーツ大好きっ♡」 宇田川あこ…高○一年生、身長148cm、B78のBカップと少しだけ膨らみのある小さな胸だ。いわゆるロリ体型である。彼女は小柄な身体だが、フィジカルも腕力も高いドラム担当だ 彼女はグレーの羽丘女子学園の制服を纏う。紫色の髪にツインテール、テールはソフトなドリルヘアーとなっている 和やかなJK二人によるお茶会だが、二人は平然とした表情で異様な事を話しだす 「紗夜さんて、妹のひなちんとエッチしてる〜??」 「してるわよ。一時期はお互いに、ギターや音楽の事で仲違いしちゃってた。今は和解できて良かったわ♡それからは、ちょくちょく昔みたいにセックスを楽しんでるの…♡」 紗夜は凛々しい微笑を浮かべながら、妹との近○相姦の話を楽しそうに話す。そんな話が喫茶店で行えるほど、この世界線は性にゆるゆるなのだ 「宇田川さ…、だと姉妹どっちか分かりづらくなるわね。あこさんは、巴さんとシてるのかしら♡」 「当然っ♡あこも、おねーちゃんと喧嘩した事は何回もあるよ。でも、そのたびに仲直りエッチしてるんだ♡喧嘩してなくても、エッチするけどね〜♡」 あこも朗らかな表情で、当たり前のように近○相姦の経験を話している。二人は制服のスカートをビキビキと膨らませていき、息を荒らげていた 「紗夜さん♡羽丘の屋上で、今日おねーちゃんとエッチするつもり予定なんだけどぉ…♡ひなちんも連れて4Pしてみない…♡♡」 幼児体型なあこの体格からはギャップのある、艶かしい色気のある雰囲気を見せる。紗夜は興奮しきっているが、あくまでクールな仕草や表情を崩さない 「あら、良いわよ…♡ちょっと日菜にLINE送っておくわね。……反応はやっ、猛ダッシュで行くらしいわ♡♡」 二人はスイーツを食べきる。スカートの中で剛直を熱くさせながら、喫茶店から休日の羽丘へと向かうのであった 一方、羽丘の屋上にて 予め待っている宇田川巴の元に、紗夜に呼ばれた為に先回りして到着した氷川日菜が笑顔を見せる 「巴ちゃ〜ん♡今日は、あたしも呼ばれちゃったよぉ♡♡」 「日菜先輩、構いませんよ♡むしろ生徒会やバンドで忙しいのに、わざわざ来てくれて助かります♡♡」 二人は共に、非ふたなりだ。彼女らは共にグレーの羽丘制服だが、ミニスカートの下はノーパンである。既に股下な愛液でドバドバだ 「おねーちゃんってば、デカチンで腰の振り方も上手いんだぁ〜♡まるで、あたしが楽器にされちゃうみたいだよ♡♡」 氷川日菜、紗夜の双子の妹でPastel*Palettesのギター担当だ。高○三年生で身長156cm、B87のEカップと少し大きめの美乳である 姉と同じ色のエメラルドヘアーは、セミショートのウェーブで横髪が三つ編み。姉とは前髪の分け方が左右逆となっている 「あこもさ、あんな小さいのにチンポは立派でさぁ…♡いつもアヒアヒされちまうんだよな♡♡」 日菜と同様にのろける宇田川巴、Afterglowのドラム担当である。あことは見た目がかなり違うが、れっきとした実姉である 巴は身長168cm、B84のDカップと控えめな美乳、全体的にスレンダーなモデル体型だ。赤髪の肩下まで伸びるストレートロング、胸元まで伸びる横髪が鮮やかだ 「おねーちゃん達が来るまで、チンポ生えてない同士でヤッちゃおっか♡」 「いや、その必要はありませんよ。そこの扉が開いてますから…♡」 ギィィイイ!と重たい扉が音を立て、彼女らの姉と妹であるRoseliaの二人が屋上を訪ねる 「日菜に巴さん、ごきげんよう…♡♡」 「やっほー、ひなちんにおねーちゃん♡♡」 穏やかな雰囲気でRoseliaの二人が現れ、Pastel*Palettes & Afterglowの二人も和やかな笑みを返す。四人のJKで和気藹々とした光景だが、その柔和な光景は淫らなものへと変わっていく ────────── 実の姉妹同士、二組に分かれる。制服のまま抱き合い、姉妹で舌を絡める 「日菜ぁ…♡可愛いわよ…♡れろぉ…♡ちゅぱぁ…♡」 「紗夜おねーちゃん…♡んぢゅぅっ♡れりょぉ…」 氷川姉妹はエメラルドの髪を靡かせあい、濃厚に唾液を交換していく。宇田川姉妹も負けじと、体格差のある姉妹で舌を重ねあう 「巴おねーちゃん…♡んじゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡」 「あこ…♡素敵だぜ…♡れろぉぉん…♡んむぅ…♡」 氷川姉妹と宇田川姉妹、互いに姉妹Dキスを見せ付けあう。氷川姉妹は近い体格で抱き合い、あこは背伸びしながら背の高い巴に舌を絡める 「んむぅ…♡じゅりゅぅ…♡」 「れろぉ…♡んむぅ…♡」 「ぴちゃぁ…♡ぢゅりょ…♡」 「んじゅぅ…♡れりょぉ…♡」 二組で舌を絡めあう四人だが、一旦舌を離す。紗夜は静かに囁いた 「せっかくだし、四人でしましょう♡♡」 乱雑に四人で舌を交わしあう。四人分の舌がめちゃくちゃに絡みあう 「んじゅぅ…♡じゅりょぉ♡」 「れりょぉ…♡んじゅぅ…♡」 「ぢゅりょ…♡んぢゅぅぅ…♡」 「ぴちゃぁ…♡んじゅぅ…♡」 エメラルドの髪が二人、紫髪、赤髪、体格も髪色もバラけた四人で絡みあう 「「「「んじゅぅぅうう♡♡れりょぉぉん♡♡じゅぶりゅぅぅうう♡♡♡♡」」」」 美少女四人による唾液交換と、舌の絡めあい。あまりに淫らだが、見目麗しい桃色の舌が交差していく 「「「「れろぉぉぉ…♡♡じゅりょぉぉ♡♡んむじゅりょぉぉ♡♡♡♡んはぁ…………」」」」 舌を離した四人、あこは笑顔で皆に語りかける 「ねぇねぇ!姉妹交換スワッピングしようよ♡巴おねーちゃん!紗夜さんにフェラテク見せちゃいなよ♡」 「おぅ、任せろ…♡」 「ふふ、じゃあお言葉に甘えて…♡巴さん、よろしくお願いします♡」 学生服姿の少女二人は、屋上に設置されたベンチにゆったりと座る 「紗夜先輩…♡キンタマもズッシリしてて、チンポもバキバキ…♡素敵だ…♡じゅりょぉ♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」 「あぁぁああん♡巴さんっ、良いですよ…♡んはぁっ!あこさん、貴女…姉をかなり仕込んでますね…♡♡」 「えへへ〜、巴おねーちゃんはっ♡あこが、たっぷり調教したもん♡闇の魔王の誘いのように……」 スカートの中は四人ともノーパンだ。巴は紗夜の前に跪き、剥き出しの巨根にしゃぶりつく。同時に、日菜もあこの肉棒に舌を這わせる 「あこちゃんのチンポもキンタマも…♡紗夜おねーちゃんみたいに大きい…♡じゅぽりょぉ…♡れりょぉ…♡♡」 「んっ、ひなちん上手すぎ…♡あぁぁんっ♡紗夜さん、ひなちんをめっちゃ調教してるっしょ…♡♡」 「ふふ…♡日菜は私の自慢の妹だもの…♡巴さんも、しっかり私のオチンポを味わって下さいね♡♡」 屋上にあるベンチに座り、二人はスワップした姉妹に肉棒を奉仕させる。巴は紗夜の肉棒をしゃぶり、日菜はあこの肉棒に吸い付く 「巴さん…、良いわぁ…♡日菜のフェラとも、また違った感触ね…♡♡」 「んじゅぅ…♡れりょぉぉ…♡ちゅぱぁ…♡♡」 姉妹を交換したスワッピングプレイ、そのインモラルな絡みに四人の興奮も高まる 「ひなちんも良いよぉ…♡光の波動が、我の闇を包み、ひぁぁぁああん♡♡」 「じゅりょ…♡れろぉぉ…♡ちゅぷっ…♡」 日常的な姉妹近○相姦により、巴と日菜の性奉仕技術の腕前はたしかなものだ。隣同士座りあう紗夜とあこも、顔を寄せて舌を絡めあう 「あこさん…♡れろぉ…♡ぴちゅっ♡」 「紗夜さん…♡んじゅぅ…♡ぢゅりゅ…♡」 紗夜とあこがDキスを交わす間も、巴と日菜は肉棒に強く吸い付く 「んじゅっ♡じゅりょ…♡紗夜先輩の、たまんねぇチンポだぜ…♡れろぉ…♡」 「ぴちゅっ…♡んむぅぅっ♡あこちゃんのチンポも、美味しい…♡じゅりょ…♡」 巴は紗夜に、日菜はあこに、それぞれがベンチの下から肉棒にしゃぶりつく。二人は心から美味しそうに、巨根を味わう。その姿は、ひざまずく性奴隷そのものだ 「れろぉっ…♡じゅぷっ…♡紗夜先輩…、ぴちゃぁ♡」 「んじゅ♡じゅりょ…♡あこちゃん、ちゅぱぁ…♡」 ふたなり側の二人も、非ふたなりのメス共の頭を撫でながらキスを楽しむ 「んじゅっ♡じゅりゅ…♡あこさぁん…♡じゅりょっ♡」 「れろぉぉ…♡じゅりょ…♡紗夜さん…♡んじゅぅ…♡」 肉棒にひざまずくメス達、彼女らの姿に征服欲が満たされていく。しばらくて、肉棒にしゃぶりつく雌犬達に欲望を放つ ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅううう♡♡ぶぴゅぅぅ……♡♡♡ 「んんっ!!んぐ…♡んちゅ…♡れりょぉぉ…♡」 「んちゅ♡んんっ♡んむぢゅぅ…♡」 二人はしっかりと、口内で白濁を堪能する 「んっ、んぢゅぅぅっ♡んむっ!紗夜先輩のザーメン、しっかり味わいましたぜ…♡♡」 「ちゅぷっ♡んん…!!あこちゃんのザー汁、美味しすぎるぅぅ♡♡」 ────────────── 巴は勝ち気な笑みを浮かべて呟く。同時に、四人は制服を脱いで裸になっていった 「さて、じゃあ…♡本格的に、スワップセックスと行こうぜ…♡♡」 今度は巴と日菜、二人を四つん這いで向かい合わせる。紗夜は巴の大きな尻を掴み、あこは日菜の小さな尻を掴み、二人は膣内に肉棒を押し込んでいく 「あぁっ♡ひぁぁぁあ♡巴さんのおまんこ、良いっ……♡♡」 「紗夜先輩のデカチン…♡おっほぉ"ぉ"…♡」 「んひゃぁあ♡ひなちんの、おまんこ気持ち良ぃぃ♡♡」 「あこちゃんのバキバキチンポもぉ♡良いのぉ"ぉ"ぉ"♡♡」 紗夜は巴を、あこは日菜を、それぞれが膣内を貫いていく。巴と日菜は犯されながらも、顔を近寄せていく 「日菜先輩、アタシの妹の…あこチンポは気持ち良いでしょう…♡んぢゅっ♡れりょぉ♡」 「巴ちゃぁん…♡ちゅぷっ♡ぴちゃぁ…♡巴ちゃんも、あたしの紗夜おねーちゃんのチンポを楽しんでね♡んじゅりょ…♡」 ふたなり側の二人は少女達の尻を掴み、巨根で少女達の腹を抉りぬく。背丈の大きな巴も、小柄な日菜も淫らに喘ぐ 「んんっ♡はぁぁっ…♡んじゅぅ♡れりゅ…♡」 「んちゅ…♡れろぉ…♡じゅりゅっ♡」 ズチュっ♡ズニュゥ♡と腰を打ち付けながら、彼女らは雌穴を喰い漁る。ふたなり二人は猛烈に腰を振り、非ふたなりの二人は犯されながらレズキスを楽しむ 「んふぅ…♡んちゅ…♡日菜先輩…♡」 「ちゅぷっ♡んじゅぅ♡巴ちゃん…♡」 非ふたなりの二人がレズキスが舌を離したタイミングで、ふたなり二人は激しいピストンを繰り出す 「おぉ“ぉ“ぉ“ぉ♡んほぉ“ぉ“ぉ“お“お♡♡紗夜せんぱぁい!!!アタシに好きなだけザーメン出してぇぇ♡♡」 「んぉ"ぉ"お"お"お♡おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡あこちゃん…♡♡あたしのマンコっ!!!めちゃくちゃにズコズコしてぇぇ♡♡」 JK達は濃厚すぎる交尾を楽しむ。犯される側の二人は上目を剥いて喘ぎ、結合部から大量の愛液を吐き出す 「「んおぉ“ぉ“お“お“お♡♡マン穴にチンポぶっ刺されてぇぇっ、イグぅぅうううん♡♡ひぁぁぁあああああ!!!!!!!!」」 絶頂する四つん這いの彼女ら、その二人の顎を犯す側の二人が引き寄せる。ふたなり達は少女の唇に吸い付く。巨根で膣穴を犯しながら、激しく舌を絡めていた 「ちゅぱっ…♡れろぉ…♡巴さん、美しい…♡れりょぉ……♡♡」 「んぢゅぅ…♡じゅりゅぅぅ…♡日菜ちゃん、可愛い〜♡れろぉぉ……♡♡」 スワッピングDキスをしながら、ふたなり達は膣穴の奥まで責め立てる 「「んじゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡れりょ…♡じゅぷぅ……♡♡」」 「「れろぉ…♡ぴちゃぁ…♡じゅりゅぅぅ……♡♡」」 ふたなり達の激しい腰振りにより、さらに愛液が飛び散る。唇を離した瞬間に、下品な喘ぎが溢れ出す 「あ、アタシもう駄目ぇぇっ♡紗夜さんのチンポぎぼぢぃぃ"ぃ"い"い"いっ♡♡おほぉ"ぉ"ぉぉお"お"っ♡♡」 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡あたしも駄目ぇぇ、あこちゃんチンポが良すぎるよぉぉっ♡んほぉ"ぉ"ぉ"お"お"お♡♡」 ふたなり二人は巨根を膨らませながら、膣内で肉棒を爆発させていく。皆は同時に絶頂し、膣内を精液で満たされていく どびりゅぅぅううう♡♡びゅぶぅぅううう♡♡ぶびゅりゅぅぅううう……♡♡♡ 「「「「ひああぁぁぁああああん♡♡イクぅぅぅううっ♡♡♡んはぁぁぁあああん♡♡♡♡あぁぁああああああああ!!!!!!!!!」」」」 美少女四人は、ガクガクと女体を震わせながら激しく絶頂するのであった ──────────── 肩で息をする四人だが、まだまだ彼女らは欲望にまみれている。日菜は満面の笑みで皆に語りかける 「スワッピングも楽しんだし、本来の姉妹でエッチしよっか♡♡」 紗夜は実妹の日菜、あこは実姉の巴、実の姉妹を押し倒していく。氷川姉妹は体格差は少ないが、宇田川姉妹は背の差が大きい。しかし、あこは大柄な姉を容易く組み伏せている 「日菜、いつも通り…♡楽しみましょう…♡」 「来て…、おねーちゃん…♡」 「おねーちゃん、いつもみたいに気持ち良くなろうね♡」 「来いよ、アタシのマンコで受け止めてやるから…♡」 氷川姉妹のお揃いのエメラルドの髪、宇田川姉妹は色合いが全く違う紫と赤の髪、それらが美しいコントラストを生み出す 「あぁぁっ♡妹おまんこ、格別よ…♡」 「んはぁぁ…♡おねーちゃん、あたしで姉チンポを気持ち良くしてね…♡」 「あふぅ…♡姉おまんこ、美味しい…♡」 「くぅぅ、妹チンポ…♡たまんねぇ…♡」 いわゆる種付けプレスで、体重をかけながら激しいピストンを繰り出す。実の姉妹による交尾を見せ合いにより、いつも以上に興奮していく 「おぉ“ぉ“ぉ“ぉ♡んほぉ“ぉ“ぉ“お“お♡おねーちゃんと近親交尾ぃぃいい♡♡」 「んぉ"ぉ"お"お"お♡あこと近親セックスぅぅ♡♡」 二人は血の繋がった姉妹の身体に覆いかぶさり、圧迫しながらピストンを続けていく。犯される彼女らも、犯す側の二人の背中に対し、自らの脚を使って蟹挟みでしがみつく 「「んおぉ“ぉ“お“お“お♡マンコほじってぇぇぇえ♡♡」」 犯す側も密着しながら、体重をかけて膣穴に喰らいつく。犯される側による、蟹挟みの力も強まっていく。氷川姉妹はともかく、宇田川姉妹は幼い少女に成人女性が屈服しているような光景だ 「んぁぁあああっ♡おねーちゃんの、チンポしゅごぃ"ぃ"ぃ…♡♡」 「あこにっ♡マンコがズボズボされちまぅぅ♡♡」 激しいピストンと共に、犯す側の二人は相手の唇に吸い付く。ガッシリと体重をかけながら、女体を喰い漁る。巨根で膣を犯しながら舌を絡めていた 「「ちゅぱっ…♡れろぉ…♡♡れりょぉ…♡♡」 「「んぢゅぅ…♡じゅりゅぅぅ…♡♡れろぉぉ…♡♡」」 二組の姉妹はキスをしながら、互いの身体を密着させる。ふたなり達は種付プレスで子宮まで責め立てる 「「んじゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡れりょ…♡♡じゅぷぅ……♡♡」」 「「れろぉ…♡ぴちゃぁ…♡♡じゅりゅぅぅ……♡♡」 ふたなり達の激しい腰振りにより、結合部からは愛液が飛び散る 「日菜っ♡大好きよ…♡んじゅりょ…♡んむぢゅぅ♡」 「おねーちゃん、あたしも大好き…♡ぴちゅっ♡ぢゅりゅぅぅ…♡」 「おねーちゃん…♡大好きだよぉ…♡じゅりょぉ♡んぢゅぅぅ…♡」 「あこ、アタシもだ…♡びちゃぁぁ♡じゅぞりょぉ……♡」 膣穴を何度もほじくり返され、唾液と舌もめちゃくちゃに絡みあう。唇を離した瞬間に、犯す側の二人からも淫らな喘ぎが溢れ出す 「日菜のおまんこっ♡いっぱいズブズブしてあげるわっ♡♡実妹おまんこぎぼぢぃぃ"ぃ"い"い"いっ♡♡おほぉ"ぉ"ぉぉお"お"っ♡♡」 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡おねーちゃんの実姉おまんこっ♡♡犯しまくるぅ"ぅ"…♡♡犯して、汚してっ、黒く染め上げるのだ…!!あ、白の方がそれっぽいか……」 相変わらず、あこは時折だが中二口調が漏れ出す。ふたなり二人は相手の腰をガッツリ掴む。上目を向いた下品な顔つきで、猛烈にピストンを繰り出す 「日菜ぁぁっ♡んぉ"ぉ"お"っ♡おぉ"お"ぉ"ぉ…♡♡」 「巴おねーちゃんっ♡んほぉ"ぉ"ぉ"お"お"っ♡♡」」 日菜と巴は細い腰を掴まれながら、女体をビクっ♡ビクンっ♡と痙攣させる。そんな二人に、ふたなり達はトドメをさしていく びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡♡ 「「「「んはぁぁぁぁっ♡♡ひぁぁぁああん♡♡♡イクぅいぅぅうううん♡♡♡♡あぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!」」」」 激しい絶頂と共に、紗夜は実の妹へ…あこは実の姉へと白濁を注ぎ込んでいった。スワッピングと近○相姦を楽しんだ四人は、さすがに仰向けに倒れて夕日を眺める 「「「「あぁぁぁ……、気持ち良い……♡♡♡♡」」」」 バンドガール達は、いつものように淫らな日常を過ごすのであった