セックスの敷居が低すぎるお嬢様学園、オジサマ達と大乱交
Added 2025-04-01 03:23:05 +0000 UTCセックスに対するハードルが、著しく下がった世界がある。その世界において女性は、男達の性処理道具だ。女性達もそれを気にしていない むしろ、女達は喜んで自ら股を開く。そんな世界における、お嬢様学園の様子を紹介しよう 「ごきげんよう、ふふっ…♡」 「ごきげんよう…♡」 上下の一体化した、赤いワンピース型の制服を翻す少女達が厳かに翻す。いわゆる女子校であり、可憐な少女達の眩しい表情が映る 制服は胸の部分が開かれた仕様になっており、女子達は当たり前のようにそこから乳房を露出する。また、スカート部位も鼠径部に合わせて切り抜かれた仕様で、股と尻の部分も丸出しだ そんな(我々の世界の基準では)変態的な制服を着ながら、平然と彼女達はにこやかに過ごす。そんな中、一際目立つ風貌の三人が悠然と歩く 「あぁ、素敵ですわぁ…♡」 「あの御三方は、歩くだけで絵になりますの…♡」 女子達からの視線を受けながら、優雅に振る舞う三人。彼女ら自身は、普通に歩いているだけのつもりだ 「香織、愛花、今日は大企業の重役様達への奉仕活動ですわ!!1年C組、みんなで張り切って参りますわよ♥」 そう張り切るのは、六条菜々子(ロクジョウ・ナナコ)。エメラルドの髪色に、長い後ろ髪はウェーブヘアー、さらにサイドテールを翻す 菜々子は高等部の一年で、身長160cm、B105のKカップと露出した爆乳を揺らす 「菜々、嬉しそう……」 菜々子の幼馴染でありクラスメイト、双葉香織(フタバ・カオリ)。水色のストレートロングを、鮮やかに靡かせる無表情の少女だ 身長152cmという小柄な背にくわえ、童顔も相まって幼さを感じる風貌た。しかし、胸はB100のIカップという爆乳とアンバランス大きい 「き、緊張してきちゃったよぉ〜」 同じく幼馴染でクラスメイトの、倉本愛花(クラモト・マナカ)。銀髪のソフトボブに、香織同様に童顔の少女だ 身長155cm、胸はB102のJカップと彼女も爆乳だ。表情の乏しい香織とは対照的に、愛花は喜怒哀楽がコロコロと表情に出る少女だ そんな仲良し三人は、爆乳や尻や女性器を丸出しにしながら歩く。我々の感覚では気の狂った光景だが、この世界では当たり前の風景だ 学園では、普通に授業が行われている。皆の制服は変態的だが、授業内容自体はいたって真っ当だ。真剣に勉強をする淑女達は、座り姿だけでも凛々しさが溢れる 授業が終わり、今日の奉仕祭について女性担任から軽い説明がなされていた。女性教師も、当たり前のように乳房や股間を露出させた服装だ 「皆様もご存知のように!我が校を見学に来て下さる来賓の方々に、これから1年C組の皆で奉仕をする日となっております♪まぁ、このクラスはみんな優秀な良い子だから、心配はしていませんがね」 笑顔の担任に、生徒達も和やかな微笑を浮かべる。微笑む仕草すら気品を感じさせる、そんな生徒達である。担任は菜々子に視線を向け、静かに語りかける 「では、六条さん!クラスの皆に、殿方を誘うお手本を見せて下さるかしら♡」 「はいっ♥よろしくてよ……♥」 菜々子は優雅に席から立ち、黒板の前で皆の前に立つ。すると艶めかしい表情を浮かべながら、平然とガニ股を見せつける。股間を前に突き出すように、腰を円運動させていく 「おぉ"ぉ"っ♥わたくしの浅ましいマンコに…♥立派な剛直をぶち込んで下さいまし…♥んぉ"ぉ"…♥」 彼女は翠玉の長いウェーブヘアーや、サイドテールを靡かせる。さらに爆乳を揺らし、下品極まりない姿で腰を動かす。クラスメイトの女子達は、うっとりとした表情でそれを眺めていた 「あぁ、菜々子さん…♡素敵…♡」 「なんて、お上品な腰ヘコなのかしら…♡」 奈々子はクラスの皆の手本として、完璧な誘惑の仕草を披露する。それだけでも、女子達は興奮してしまう。中にはオナニーを始める生徒もいるほどだ。しかし、特に奈々子と親しい二人は落ち着いた表情だ (菜々の綺麗さは、私達は皆よりも知っている……) (私と香織ちゃんは、菜々子ちゃんのエロさを皆よりもっと理解してるんだから!) 二人は腕を組みながら、妙な彼氏面を見せるのであった ─────────── 放課後、体育館は異様な光景となった。乳房と股間を露出した赤い制服で、クラスの皆30人で腰を振る。その様子を、裸の男達が肉棒を滾らせる 「おっほぉ"ぉ"…♡」 「んへぇ……♡たっぷり、勃起してぇ…♡」 少女達はガニ股で腰を前後に振り、グリグリと腰を回す。JK集団によるエロダンスは、圧巻の極みである 男達は、そんな少女達を眺めて悦に浸る。カウパーを垂らす肉棒は、女達を食い漁りたくて仕方ないと言わんばかりだ 「あ"ぁ"〜……♡」 「んほぉ……♡」 女子達は、不敵な表情で腰振りを続ける。彼女達の股間からは愛液が溢れ出し、敷かれたマットの上にポタポタと垂れる 「あぁ、なんて素敵で気品溢れる光景なのでしょう……♥」 菜々子はウットリとした表情で、仲間達と共に腰をくねらせる。彼女の爆乳がたゆんたゆんと揺れ、大きな尻と太もももブルり…♡と震える 「菜々も、マナもエッチ……♥」 香織は薄っすらと微笑を浮かべながら、両隣の親友と共に腰を振る。ヘコっ♡ヘコ…♡と(我々の感性では)無様な姿だが、この世界では凛々しさに溢れる仕草だ 「わ、私も菜々子ちゃんや香織ちゃんに負けないんだから♥」 愛花は満面の笑みを浮かべ、天真爛漫とした表情で腰を動かす。しばらくすると…幼馴染のトリオを含めたクラスの皆で、リンボーダンスのように深く腰を落とす 「おぉ"ぉ"ぉ……♥腰ヘコ止まんねぇですわぁ…♥」 「おっ、おぉ"……♥」 「みんなでヘコヘコするの、最高だね♥」 彼女らはリンボー姿勢で、上下に腰を突き上げる。淫らに腰を動かす彼女達に、男達はたまらず襲いかかっていく 「れろぉ…♥んぢゅぅぅ…♥ぴちゃぁっ♥」 「じゅりゅぅぅ…♥んちゅ…♥」 「れりょ…♥んじゅぅ…♥ちゅぱぁ…♥」 菜々子、香織、愛花、三人はビチャビチャと男とキスを交わす。クラスメイトの女子達も、マンツーマンで男性と舌を絡めていく 「んちゅっ♥ぴちゃぁ…♥」 「ちゅぷっ♥んじゅ…♥」 「ぢゅりゅ…♥れろ…♥」 三桁超えの爆乳、それが平然と揉まれていく。いつでもセックスOKと言わんばかりの制服が、まさぐられていく。舌を絡めながら、欲望のままに身体を貪りあう 「れろぉ…♥じゅりょ…♥」 「ぴちゅ…♥ちゅぱ…♥」 「んじゅっ♥じゅりょ…♥んんっ♥」 男達の手の平が、少女達の乳房を激しく揉みほぐす。乳房はグニュグニュ♡と、形を歪に変えていく。しばらくして唇を離すと、少女達は男達の肉棒に奉仕をしていく ─────────── 「おっぱいで挟んであげますわよ…♥」 「んしょっ、んっ…♥」 「いっぱい気持ちよくなってね…♥」 菜々子のKカップ爆乳、香織のIカップ爆乳、愛花のJカップ爆乳、それらが肉棒を挟み込む。彼女達はマンツーマンで、それぞれの男の肉棒を挟んでいく 「いやぁ、さすがは六条さんのご令嬢だっ…!」 「双葉さんのご令嬢も、素晴らしい乳ズリですなぁ…。ううっ!」 「倉本さんとこの娘さん…、たまらないよ…!!」 三人は爆乳を揺すりながら、肉棒に奉仕する。他の大勢のクラスメイトも、それぞれ男の肉棒を巨乳で挟み込む。肉棒を乳房で挟みながら、シームレスに皆で肉棒にしゃぶりつく 「んじゅっ♥じゅぽっ♥じゅりょ…♥」 「れりょ…♥んじゅっ♥じゅぶぅ…♥」 「れりゅ…♥ぴちゅっ♥んむじゅっ♥」 肉棒をしゃぶりながら、乳房を激しく摩擦する。その様子は淫らの極みだ 「おっほ♥チンポ美味しいですわぁ…♥んじゅっ♥じゅぽっ♥」 「んじゅっ♥じゅぷっ…♥貴方も、気持ちいい…??」 「じゅぶぅ…♥れりょぉ…♥私も気持ちよくなっちゃう♥」 三人は淫らに乳房を振り、肉棒に舌を絡める。爆乳と舌を動かす度に、男達の興奮は高まるばかりである 「「「んじゅっ♥じゅぽぉぉ♥♥じゅぶりゅぅぅっ♥♥♥」」」 三人を中心に、三十人の美少女による集団パイフェラは圧巻だ。男達も乳房を掴み、少女達の乳房に腰を振る 「んじゅっ♡ぴちゅっ♡」 「じゅぽっ♡れりょぉ…♡」 クラスメイトの少女達も、激しく相手の男性の肉棒を乳房で扱く。響き渡る無数の水音と摩擦音の中で、一際目立つ三人は妖艶に笑う 「「「イッちゃえ……♥♥♥」」」 ぶびゅぅぅうううっ♡♡びゅくりゅぅぅううっ♡♡ドびゅりゅぅぅうううん♡♡♡ 少女達の奉仕に耐えきれず、男達へな欲望が爆発する。大量の白濁液が、少女達の顔と乳房を汚していく 「あぁんっ♡ザーメンすっご…♡」 「濃厚な精液ですのぉ…♡」 集団の少女達が次々と精液を浴びていく。男達はマットに少女達を押し倒し、欲望のままに女を犯していく。三十人の少女達が、マンツーマンで男に犯されていく 「あぁぁあん♡駄目ぇぇええ♡」 「オチンポしゅごぃぃいい♡」 体育館に大きなマットが広げられ、仰向けに集団の美少女達は寝そべっている。少女達は膣内を貫かれ、嬌声のハーモニーを奏でる 男達は正面から抱きついて彼女らの唇を奪い、肉欲のままに彼女の口内に舌を絡めていく 「れりょぉ…♥じゅりゅ…♥」 「んむぅ…♥ぴちゃぁ…♥」 「んぐっ♥ちゅぱぁ…♥」 クラス皆で大乱交をする中、菜々子と香織と愛花の三人は特に激しく男に絡みつく。ムニュ…♡と爆乳も男達の胸元に押し当たる 「んじゅっ♥良いですわよ、貴方のチンポ…♥れろ…♥」 「…………………っ♥れりょぉ…♥良い、チンポ良い……♥んむぅ♥」 「あぁぁあん♥私、チンポ大好き……♥んじゅっ♥ぴちゃぁ…♥」 舌を離しながらも、大量の愛液が結合部から流れる。男は抱きついて、激しく腰を振っていく。彼女らの膣内の快感に、すぐに男達は限界が来てしまう 「貴方…♥好きなだけ、わたくしのマンコにお注ぎ下さいませ…♥あっ、あぁっ♥ひぁぁぁああん♥♥」 「出そう……?遠慮なく射精して♥♥」 「出してっ♥おまんこに、たっぷり欲しいな♥んはぁぁああん♥♥」 びゅぐっ♡どびゅぅぅ…♡♡びゅりゅぅぅ…♡♡ 男達は、すぐに射精してしまった。膣から精液が溢れ、肉棒が引き抜かれる。すると、すぐに別の男が抱きつく 「んあぁぁぁんっ♥貴方のチンポもっ、すごいですわぁぁあっ♥♥」 「あんっ、んん……♥♥」 「どの殿方のオチンポも、みんな違ってどれも素敵だよぉ…♥ひぁぁぁああんっ♥♥」 彼女らは次の男を、蟹挟みでホールドしていた。そのまま、爆乳を押し付けながら腰をくねらせる。淫らな彼女らのテクに、すぐに彼らも射精していた 「んっ、おまんこ熱いですわよ…♥」 「ザーメン、またいっぱい…♥」 「あぁっ♥オチンポ良いよぉ…♥」 どびゅぅぅ…♡びゅぐりゅぅ…♡♡ 彼女らは自慢のセックススキルで、容易く男達を射精させていく 今度は皆で四つん這いになり、男達が乳房を掴みながら腰を打ち付ける。クラスの女子みんなが尻を出し、獣の交尾に夢中だ。中心核の三人も、また別の男に犯されている 「あんっ、貴方もビンビンで嬉しいですわ…♥」 「ふふっ、良いっ……♥あぁぁぁっ♥」 「えへへ…♥エッチ気持ちいいねぇ♥ひぁぁぁああん♥」 ムッチリ尻を揺すりながら、彼女らは膣内で肉棒を堪能していく。男達は四つん這いの彼女らと繋がったまま、三人の少女の顔が向き合うように貫く。肉棒を結合させたまま、三人の美少女幼馴染は顔を近付けていく 「香織…♥愛花っ♥突かれる姿も美しいですの…♥んじゅぅぅ…♥♥」 「んちゅぅ…♥ぴちゃぁ…♥菜々、マナ…♥れりょぉぉっ♥♥」 「菜々子ちゃん…♥んくっ♥じゅりゅっ♥香織ちゃん…♥んむぢゅぅぅ♥♥」 膣内で男の肉棒を咥えながら、顔では三人でレズキスを交わす。制服から飛び出して露出する、爆乳も揉まれ放題だ 「んっ、ちゅぱっ…♥」 「れろぉぉ…♥」 「んぢゅぅぅ…♥」 三人の美少女幼馴染が、お互いの舌と唾液を絡ませる。同時に膣内では肉棒が擦れあい、蜜の音が響き渡る。激しく、腰を前後に揺すっていく 「んっ、やぁんっ♥ちゅぷっ…れろ…♥マンコが、イっちゃいますわぁ♥♥」 「んむっ、ぢゅぱっ♥わ、私もイきそ……♥♥」 「んっ、んちゅぅぅ…♥わ…私もっ♥イクッ、おまんこイクぅぅぅううん♥♥」 ぶしゃぁぁあああっ♡どびりゅぅぅ♡びゅぐぅぅうっ♡♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ 彼女らが絶頂した瞬間、男達は全員射精してしまう。大量に溢れた白濁液が、美少女達の股から垂れ落ちていった 「あぁぁん…♡ザーメンしゅごぃぃ♡♡」 「イッちゃぅぅううん♡♡」 クラスメイト達も次々に絶頂していく。体育館は少女達の淫らな叫びで、満ち溢れていった ────────── 少女達は疲労からか、さすがに休息していた。しかし、菜々子達三人だけは元気だ。実質、輪姦パーティーが始まっていた。彼女らは気づけば全裸となり、男達に身体を預けていた 「おほぉっ…♥おぉ"ぉぉ"お"お"お♥一穴二本挿入っ、たまんなぁいっ♥最高ですわぁぁぁああああん♥♥」 ぶしゃぁあああ♡♡ 男達が射精するより早く、六条菜々子は膣側の結合部から潮を吹き出した。彼女は騎乗姿勢で、膣穴に二本の肉棒を挿入している 「あひぃぃぃぃ♥二本挿し良いぃぃっ♥チンポで遠慮なく、わたくしのマンコ拡げてぇぇ♥♥」 腹を二本の巨根で突かれるたび、彼女は濁った嬌声をあげる。ピストンのたびに、彼女自身も愛液を撒き散らす 「あぁぁぁんっ♥イクぅぅぅぅっ…♥♥んほぉぉお"お"お"お"お!!!!!!!!」 「で、出そうだっ!!」 「菜々子ちゃん、射精するからねぇ!!」 どびゅぅぅぅっ♡びゅりゅぅうううっ♡♡ 彼女の絶頂と共に、男達の肉棒も膨らむ。二本の肉棒から、彼女の子宮に対して大量の精液が吐き出される 「あぁぁああんっ…♥ほぅら…♥次の人達も、わたくしを輪姦してぇん♥」 彼女は貪欲に男を求める。今度は膣内で二本、さらに肛門で二本の巨根を呑み込んでしまう。今度は背面側位で、四人からサンドイッチにさせれていた 「あぁぁっ…♥すごぉいっ…♥♥チンポがいっぱいですわぁ♥♥」 嬉々として、快楽に酔い痴れる。彼女の腹部は四本の肉棒で膨らむが、それを余裕綽々で楽しんでいる 「あひぃぃっ…♥壊れちゃいそうですのおぉ"ぉ"っ♥♥」 激しいピストンで二穴を拡張されながらも、彼女は幸せそうだ。乱れるエメラルドヘアーやサイドテール、あらぬ方向に目線を向けたアへ顔、両側の肉穴を何度もほじられる 「はひっ…♥んほぉ”ぉ”ぉ”お”っ……♥」 彼女はサンドイッチでプレスされながら、自分の膣穴と肛門に力を入れた。二穴が、四本の巨根を締め上げていく。男達の肉棒も、欲望を吐き出す為に膨らんでいく 「まっ、またイク…♥イグぅぅ…♥イグぅぅ"う"う"う♥♥おほぉ”ぉ”お“お“お“おっ♥♥」 びゅぐぅぅぅ…♡どびゅぅぅぅっ♡びゅりゅぅぅうう♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡ 新たに挿入した四人の男性も、すぐに射精してしまう。彼女の腹は大量の精液により、臨月ように更に膨らむ。結合部からは、引き抜く前から既に大量の白濁が溢れ出す 「あぁんっ…♥ザーメン、熱い……♥♥皆様、わたくしを白く染めあげなさい♥♥」 ─────────── 「んっ…♥チンポ最高……♥」 水色のストレートロングを靡かせ、双葉香織も騎乗姿勢で腰を振る。当然のように、彼女は二穴挿入で犯されている。彼女は二本の巨根に身体を揺すられながら、目の前にいる男の巨根を爆乳へと包み込む 「おっぱいで挟んじゃうね…♥」 「香織ちゃんのパイズリっ、たまらんのぅ……」 Iカップ爆乳で挟み込み、唾液を絡ませながら擦りあげる。その間も、膣穴と肛門で肉棒を締め上げる 「んんっ…♥おっぱいの中、チンポが熱い…♥おっぱいも気持ち良い…♥」 器用なパイズリを見せながら、膣内と肛門に挿入された肉棒に刺激を与える為に腰をくねらせる。二穴を塞ぐ二人の男も、たじろいでいる 「んっ…♥頑張って、腰振ろっか♥あぁんっ♥」 パイズリをされている男も、爆乳に向けて腰を振る 「あぁっ!!乳房までマンコみたいだ…!!」 二穴の二人も、激しく腰を打ち付ける。童顔にアンバランスな淫乱ボディーを、男達は必死に犯している 「あぁんっ♥私♥んあぁぁっ♥口と手でも、してあげる…♥」 更に別の男達の巨根を、両手にそれぞれ握る。それを自身の口元に寄せ、手でシゴきながら舐め回す 「じゅりゅぅ♥れりょぉ…♥チンポ美味しい…♥」 膣内、肛門、爆乳へと一本づつの肉棒がねじ込まれいる。更に両手に肉棒をそれぞれ握り、それを舐め回す。彼女も結合部から愛液が無限に溢れ出す 「んじゅっ♥ぢゅりゅぅ…♥んんっ♥チンポっ、チンポ…♥」 彼女は心の底から幸せそうに、この状況を楽しむ。男達は腰をガクガクと震わせている。女性器、肛門、乳房、口内の全てで巨根を堪能する。彼らもさすがに限界が来ていた 「あぁぁぁっ!!!!香織ちゃんっ…、もう……」 「んぐぅっ!!!んんんっ♥んむじゅぅぅぅ♥ぴちゃぁぁ……♥♥」 二本の巨根を舐め回したまま、快楽に呑まれた呻き声を香織は漏らす。男達の剛直は一斉に膨張を始め、ついに弾けた びゅぐぅぅぅうううっ♡どびゅぅぅうううっ♡♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ おひだたしい量の精液により、双葉香織の女体は白く染まっている。体内、体外問わず精液が浴びせられていく。同時に、彼女自身も愛液を射精のように吐き出した 「んはぁぁぁぁんっ…♥ひぃぃぃいいい♥♥」 大好きな精液の雨を浴び、彼女はご満悦の表情であった 「エッチ、だいすき………♥」 ─────────── 菜々子や香織への激しい輪姦、それに対して倉本愛花は別のやり方を考案していた。銀髪のソフトボブを、さらにと靡かせる 「オジサマ方のオチンポに、可愛がられたい……♥」 彼女はぶりっ子にも見えるほどの、ルンルンとした表情を見せる。実際、半分は計算で半分は素である 「可愛いなぁ、愛花ちゃんはぁ」 腑抜けた様子を見せる男性に、愛花は正面から抱きついて絡み合う。彼女は抱きついた男に、対面座位で濃密なキスをする 「んちゅぅっ♥れりょぉ…♥オジサマ、だぁいすき…♥」 彼女は結合部から愛液を溢れさせながら、優しく男とセックスを楽しむ 「んっ、いっぱいチュッチュしよ…♥んじゅぅぅ♥れろぉぉ…♥♥」 Jカップ爆乳を押し付けながら、座位のまま腰をくねらせる。淫らなセックスとディープキスに挿入する男も射精してしまう ぶびゅりゅぅぅうううっ♡♡びゅぐりゅぅぅうううん♡♡ 「んっ、おまんこ熱いね…♥気持ちいい…♥次のオジサマも、おいでぇ♥」 彼女は激しい輪姦ではなく、愛情を込めて一人一人と繋がって射精していく。今度は四つん這いにされ、次の男が巨尻を掴みながら腰を打ち付ける 「愛花ちゃんっ!愛花ちゃんにザーメンプレゼントするからね!うぅ…!」 「やぁんっ、嬉しい……♥」 男は巨尻を揉みながら、欲望のままに腰を振る。彼女は尻を揉まれながら、淫らに女体をしならせる びゅぐぅぅうっ♡どびりゅぅぅ♡びゅりゅぅぅ…♡♡びゅぐっ♡♡ 「あんっ♥いっぱい出してくれて、オジサマありがとう…♥んちゅぅぅうう……♥♥」 彼女らは膣内で精液を堪能していく。射精した男に振り返り、濃厚にキスを交わした。今度は騎乗姿勢となり、次の男が爆乳を揉みながら腰を突き上げる 「あぁぁあん♥オジサマのオチンポ、すごぉい♥はぁぁああん♥♥」 下半身では男の肉棒を咥えながら、上半身を少しづつ下げていく。その間は爆乳も揉まれ放題で、結合部の愛液も止まらない 「んっ、ちゅぱっ…♥れろぉぉ…♥んぢゅぅぅ…♥」 彼女は騎乗結合しながら、舌と唾液を絡ませる。同時に膣内では肉棒が擦れあい、蜜の音が響き渡る。激しく、腰を上下に揺すっていく 「んっ、やぁんっ♥ちゅぷっ…れろ…♥おまんこ、イっちゃうよぉ♥♥イクッ、おまんこイクぅぅぅううん♥♥」 ぶしゃぁぁあああっ♡どびりゅぅぅ♡びゅぐぅぅうっ♡♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ 愛花が絶頂した瞬間、男は射精してしまう。大量に溢れた白濁液が、美少女の股から垂れ落ちていった。 「あぁぁん…♥オジサマのザーメン、暖かい……♥」 結局、菜々子達の三人は全身が白濁まみれになっていた。彼女達は精液を出し切って倒れる男達や、乱交セックスで疲弊したクラスメイト達と異なり、元気いっぱいに寄り添いあう 「香織、愛花、素晴らしき狂乱の宴でしたわ……♥♥」 「菜々、マナ、もっと気持ち良くなりたい♥♥」 「じゃあ、その辺でまた乱交しようよ♥♥」 三人は学園を全裸のまま飛び出し、その辺の通行人と大乱交を始めてしまう。淫乱すぎる三人の爆乳美少女は、白濁のシャワーの中で微笑むのであった