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【スレイブアーカイブ】 竜華キサキ 感覚共有実験 49p

◆ 絶頂中毒化が重篤化し、アクメすること以外何もできない、イクこと以外何も考えられない状態になったキサキには、更に情け容赦の無い改造実験が重ねられた。 《疑似感覚体感実験》 特殊な男根型ディルドゥの感覚をキサキに体感させる実験。 それは、今までの雌の快楽を覚えさせ、ひたすら感度を上げ続ける実験とは一線を画した。 キサキは、実験の開始と同時に情けない悲鳴を上げて悶え、暴れ始めた。 これまで味わった事の無い快楽に打ちのめされ、耐え方のわからない絶頂にイキ狂い、助けを求めた。 重度の絶頂中毒に陥っているキサキが、違う種類の快楽に悶絶する凶悪な快楽拷問だった。 キサキにとっては、クリトリスが爆発したような疑似感覚の中で、ビキビキと血管を浮きだたせて肥大していく陰核の芯から、延々と精液が噴き出し続けるような快楽地獄。 そして、張り詰めた亀頭や、ピリピリと痺れているカリ首、裏筋。 今まで感じたことのない鋭敏すぎる肉竿が、自分の体の中に侵入してくる感覚を味わわされる。 実際には存在しない筈の器官が、目を閉じればそこにあると感じる。 愛液の止まらない股間から生えた、ズッシリと重く、太く、熱い陰茎を感じる。 脈打ち、張り詰め、受け入れがたい疼きを発し続けている。 それが、一つや二つでは済まない。 複数の疑似男根の感覚が共有され、それらに別々の刺激が加えられる。 キサキ自身の体を、その陰茎で犯される。 自分のおまんこや、アナルの中の感触、温度、締め付けを感じさせられる。 気持ち良くなりながら、気持ち良くされる。 自分の意志では動かせない体が、好き勝手に操られて弄ばれる。 双方向からの快楽に板挟みにされ、耐えようのない快楽で煮詰められ、キサキの心と体は更に壊されていった。 ◆ ・性感値:2,850,439倍(一時間毎に+1,075倍) ・発情値:9,875,643倍(無限蓄積) ・疑似感覚送信中(男根型×7)(陰核型×12)(オナホ型×18) ・絶頂管理中  上限:一時間に3回まで  条件:絶頂深度700%以上、絶頂箇所3箇所以上、絶頂誤差0.5秒以内

【スレイブアーカイブ】 竜華キサキ 感覚共有実験 49p

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