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第四十四話

今朝は久々に大寝坊カマして絶望しました

第四十四話 第四十四話 第四十四話 第四十四話 第四十四話

Comments

めっちゃ楽しそう、これだよなカードゲームの楽しさは

猫小屋

作中でビートプランとってた時代があるって明言されてんのに何言ってるんだ

寧々子

2段ぶち抜きとかいうレギュラーキャラでもなかなかお目にかかれない演出を使われるフルサインド先輩、かっけーっす

deep

作中に書かれたことを無視してる人はまあ見なかったことにしていいと思います。いまだに発端のことを蒸し返してる人もいるし。

ざー

構築の苦労話には栄養がある 栄養価高すぎて泣きそう

黒眼鏡

完全に新しいデッキを作る楽しみばかりは固定構築の修練では絶対に味わえないからなあ…

マキリ

キメサイの定義はそもそも互いにつながり合う5本のコンボルートを持つデッキで明確だろ そこを勝ち筋5本と拡大解釈を主張したのがゴリ山

アンドゥークー

革命軍はチューナーよりビルダーかな

アンドゥークー

割と忘れがちなんだけど、虎穴メンバーの中には引退してなくて、引越ししてなくて、コレクターに転向してなくて、草の根大会を主催するくらい熱い男がギリギリ行動圏内に残ってるんだよなぁ……

トロII世

ゴリ山、月さんの挙げた戦略的多面性という言葉を使うならば、基本構築は内から外への多面性、革命軍アルカは外から内への多面性と言えるでしょうか。

ファルスト

そうですね。実際のプレイで考えることは全然違ってくると思います。基本構築はどこかのルートの終端まで逃げ切れば勝ちですが、革命軍アルカは相手の勝ち筋を全封鎖し続けて初めて勝利に辿り着くので。 共通しているのは、相手に合わせて適切な勝ち筋を選択し組み立てるという点かと。全てロックで構成され、サーチ札を共有しやすくなればシルバーバレットに似るのも宜なるかな。

ファルスト

最初の時点で「5つの勝ち筋あればキメサイ」ってゴリ山に教えられてて、その探求に興味持ったからこそここまで着いてきてるわけで 「自分のキメサイをつくる」がモチベになってるんだから別の名前だったらそもそもここまでのめり込んでない可能性がある

海鮮丼

革新派に虎穴を感じるの、そもそも先導者のゴリ山がアギトと剣士の影響受けてこうなってるからさもありなんってとこはありそう

海鮮丼

古参がそうなった話や筋を理解できる範囲ではあるのか魔改造キメサイ しばらく作画カロリー少なそうなの草

ヴァリー

野良さんがアギトに、虎穴の血が混じってるならボルケーノの方が肌に合うって言ってたのもさもありなん

いあいあ

クラマのアルカトラズしか知らないので中々どんなアルカトラズが丸いのかは分かりませんが、ハードロックを多用し複数の勝ち手段を用意するという思想がアルカトラズよりなのかキメサイよりなのかは正直わからんです。 古参さんの回せば回すほど別のデッキとなることから通常のキメサイと思っているポイントは少なそうなのでそういった構築思想というか着想がキメサイポイントなんですかね。

komand

通常のアルカトラズ、といってもそれ自体「拘束系の置物を多く積み、超長期戦に備えデッキ修復も搭載する」としか定義されてないようなので相当幅が広いのだと思いますが、キメサイとして他と区別する点があるとすれば「勝ち筋となるロック(刺されば相手の勝ち筋を否定できる永久的ロック)」をかけるギミックを複数搭載していることじゃないか? と私は予想します。 これによって、複数の勝ち筋を持つデッキに対しても回り込んでそのすべてを否定してやれという戦略。壁を立てて包囲するイメージ。後は餓死待ち。 まあ全部予想なんですけどね。 これに対して以前蔵馬が使ったアルカトラズは、ソフトロックを多重掛けして、相手のデッキかライフが尽きるまで決定的な攻勢に出られないようにするものでした(それに加えて強烈な罠が仕込んでありましたが)ね。こちらはボーラを投げ続けて雁字搦めにするイメージ。後は吊るして炙る。

ファルスト

「今勝てるデッキ」と「完成度が高いデッキ」は別の話だからなぁ。 コンボデッキなら強みを押し付ける側だから動きの強さを追求してもいいけどコントロールはそうもいかない。

ヒノ

基本構築がプレイングの洗練を極める学会な一方、革命構築は選択肢である勝ち筋同士を結合させる構築力の洗練を極めていく学会なのかな

ファルスト

基本はそういった認識でいますがそれって通常のアルカトラズなのでは?と思ってしまいます。 普通のアルカトラズだと40枚を超えてしまう為に枚数超過して組んだ所謂、枚数超過アルカトラズのがしっくりきてしまう。 差別点というかキメサイたる部分がどこなのか?が難しいデッキですね

komand

螺旋回転の内向き・外向きの差であって回転はしていると

ここまで自分の構築を語ることなんて無いだろうし、語る方も楽しかろう

かず

虎穴勢から輸血でもされたのかな、ってくらいパン田さんを感じる

犬丸

なんでそのカードを採用するに至ったのか、その話をその人から聞くのってめちゃくちゃ面白いんだよな

k

そもそも最初からキメサイがチューナーより思考 ゴリはそこから飛び出そうとして他の人の柵を外しすぎてた

桜凪

せやぞ 歴史というものの意味を考えてないゴリのプレミだと何度も言ってる でも失敗も歴史につながるのだ

桜凪

そこまで考えられなかった若さなんじゃないかな

桜凪

ちゃんとサイクルしてたのか

桜凪

まさに柔と剛・・・ これまさか、多重型の表キメサイ、一点型の裏キメサイとか派生するのか・・・?

茶野 柘榴

個人的にはピン刺しフィニッシャー・アトラクサがローテで抜けて、差し替え爆アドフィニッシャーどうしよう? ってなった時に、墓地肥やしがちだから全然注目されてないけどムルドローサで良いじゃん! って発見した時が宝物当てた感じだったわ(超早口

なああむ

相手のデッキを判別→そのデッキにとって致命的となるロックをかけ、解除しない限り勝利が不可能な状態にする→どのロックをかけたにせよ、妨害でそのロックを維持し続け、最後は自分だけデッキ修復で生き残る こんな感じではないか 勝ち手段は一つだけれど勝ち筋はロックの数だけ搭載しているっていう

ファルスト

キメサイは刑ではなく救済では?

nanasia13

この表現素敵すぎてテンションバカ上がっちゃった。 基本構築のキメサイは「異なる終点に向けて発散する円環」、この子のキメサイは「ひとつの終点に収束する円環」ってことか

さかな

古参が歩み寄ってサイクルを理解してくのも、アルカの子が嬉しそうにデッキ紹介してるのも、どっちもいい…いっぱいしゅき

nanasia13

環境に適応するのが革命キメサイで環境によらず美しいサイクルを決めるのが第一にあるのが基本キメサイなんだな

雷人

いい、スゴくいい

KTK

遊戯王で例えるとメタモルポットやニードルワームのような直接的なデッキ破壊カードを組み込んだコンボを搭載してるんですかね。まぁ、こいつらは強すぎるんでもっと地味で迂遠なカードでしょうが。 鉄檻は確かに毎ターン維持コストが膨れ上がる変わりに強力な置物で自壊するカードなのでイメージ通りですね。 つまりアルカトラズキメサイの5ルートは仮定ですが 盤面ロックルート(鉄檻など) コストロックルート(手枷足枷など) 行動ロックルート(プレイ制限カードなど) デッキ破壊ルート(ニードルワーム?みたいな) デッキ修復ルート(アルカトラズなので) の3つの守備的ロックルートと2種の攻撃的ルートを内包したデッキということですかね。 本来は盤面ロックと行動ロックという噛み合わないロックタイプを相手によって使い分けながらそれを繋ぐためのサイクル要因やサーチで構築したキメサイだと。 1つのルートで勝つよりも複数のルートを渡り歩きながらデッキを削り切る逆キメサイ。 難しい

komand

仕事中にカードリスト見るな(見ちゃう)

りろん

あれは勝利に必要なターンだけ遅延できれば無限ターンは不要だよね。という意味合いで理解してますが、それを踏まえるとより直接的なデッキ枯らしのコンボも搭載されてる感じありますね。 実質勝ちだけどフィニッシャーが必要だよね。のクラマシステムを思い出しました。

komand

デッキビルドで最も楽しい瞬間のひとつがこれ。誰も使ってない、誰も知らない、単独のカードパワーでは環境に及びもつかないような1枚が自分の構築理念にビタっとハマるとき。最強に脳汁溢れて仕事中に見つけたらその日は仕事にならなくなる(仕事中にカードリスト見るな

さかな

いつでも使えるようにしてある代わりに環境に寄らず我を通すのが純正キメサイ 環境によって立ち回りを変えることで相手をいなすのが革命キメサイ 同じキメサイであっても根本が真逆なんだなこのふたつ

ら(ry

ゴリ山ってACG歴が同じでお互いにチーム拠点がボルケーノにあるアギトを同世代の中でも特別視していて、アギトの虎穴勢的視点が無意識にでも自分の中にも根差したのが革命家としての始まりだったんかなって思った そのゴリ山をみて育つ自由構築キメラーも今回のように虎穴勢的デッキビルドを楽しんでいて、なんかこう、この世界線の虎穴勢の血脈は続いていくんだなって目頭熱くなるものがあるね……

景都

ギスギスしてた時も面白かったけど、仲良く遊んでいる姿もまたいいものだな〜。 ただデッキを見るだけじゃなくて、何を考えてどう組んだのか、それを聞くのも話すのも楽しいだろうな……。

新坂

そこまでこだわって努力してるなら、尚更 キメラサイクルアルカ みたいな名前にしたらよかったのに 突き詰めると革命側でも名前統一にしたら、色々問題出てくるだろ

tako

キメラギルドに所属してる限り決して味わうことはなかった構築の楽しさ。新規勢の自由奔放な構築に興味を持ち出した古参勢。その一方で古参勢に認めてもらうことに喜びを見出す新規勢…ここまで活気溢れることになるか。 …その一方で、ふと思い出したのはブルドラ環境で最後の最後まで構築に苦しめられたパン田…。

リコ

他の方が提唱した逆キメサイ説で考えるなら 「相手をロックする過程で墓地回収も行うコンボ」「相手の盤面をロックしつつデッキも削るコンボ」といった置物を出す過程で生じるアド、ディスアドを重ねながら相手の盤面を封鎖し続けて 相手のデッキを破壊して勝つデッキかな…… 多分性質上相手の動きやデッキに応じて主力の置物は違うんだろうけど数ターンで自壊する代わり強いロック効果を持つ置き物や割られると追加効果を発揮するタイプの置き物が多そう

ツルハシ

デッキビルドもTCGの楽しみの一つだからネ。そりゃそこ突かれたら興奮するよネ。

茄子

刑?

コイル

ゴリ山がやっている複数プロジェクトの併走の価値がよくわかる発想 メタを勝ち筋の1つとみなして、今1番勝てるキメサイ構築をぶつけるからゴリ山は強いし、遠征で最初に基本構築で戦っていたのが店舗環境調査を兼ねていることになる。

ジューシー

アルカルート無限エクストラターンの断崖ルートと本質的に同じとのことだったので、ロック完了後投了なければ他のコンボを走って勝ち、ということなのではないでしょうか

tttttt

少しずつ互いのルートが繋がり始め、サイクルする。 理解と好奇心の果てにどんな変化が起きるのか…

Rポーン

フルサインドに長い歴史と思い入れがあるようにアルカキメラにもまだ短いなりにちゃんと歴史といえるような努力と思い入れが詰まってるんだなぁ。 それを知ってしまったら「これはキメサイじゃない」なんて軽々に言えないよ…

穂積はつか

キメサイとは?と言う思考論題に対してギルド員各位が向き合って擦り合せと線引きを行うお話なので、むしろモブでないと深みが出ない

シャーリック

結局個人の納得感が全てではある 同じ「キメサイ」を見たって、少しずつルートを換装していった流れを見てきたのと、5ルート全部変わった完成系をいきなり見たのでは感覚も違うからね 今はその感覚を擦り合わせてるところ 当然、擦り合わせた上で受け入れないのもそれはそれで一つ

ss_gk_1211

虎穴勢と同じ楽しみ方やん

萌え過ぎ謙信

別の宗教戦争に発展しそうですねwww

merody

アルカキメサイは逆キメサイのコメントを見てなるほどと思いつつもこれちゃんと基本キメサイ修めてないとすぐにキメサイとして瓦解しそうだなと思い だから 現在時間軸では勧誘したら まず本隊でキメサイ漬けにする必要があったんですね

imschwarz000

これ今まではキメサイって音楽ジャンルのサブジャンルみたいに結構狭い範囲を示すテーマデッキに近い認識が多くのプレイヤーの一般的な認識だったのに革命派はかなり広く、ビートダウンやコンボみたいなメインジャンルにかなり近い色々な要素を含む物だと認識してるからやっぱ既存の枠組みとは別物だし革命派の枠組みに合わせて既存のをベースキメサイみたいなジャンルにするか新しい体系としてジャンル名つけたほうが分類的な目線だといいんじゃないですかね…って思いました 野暮だとは思います

タスク

アルカキメサイを「キメサイと言う事にして」回しているこの古参モブ、時空断絶とその関連パーツを1ルート換算とした場合どういう構成にすればサイクルとして美しくなるか提示できる辺り相当デッキ構築の知識が深くないか? そしてルート換装の難しさ(バイパスやサーチ周りだろうか?)に触れて関連パーツがすぐには出て来ないものだと認識しているし、やはり只者ではない気がする カードゲームの醍醐味として「宝探し」に理解を示しているし、あとはどこに境界線を引くかだけなんだが… こればっかりは議論をぶつけ合った先にギルド各員が自分で出さんといかん問題だからなぁ…先は長いぜ

シャーリック

月さんがそうであるように、ギルドメンバーたちも対話をして歩み寄れる紳士たちなんだなァ (狂信的なところからは目を逸らした感想です)

とらうまん

こんな建設的な会話が出来るなんて これは逆に、(結果的に)開幕から話し合いルートを断絶したゴリ山、月両名が戦犯なのでは? キメサイの刑やね

白河夜船

アルカトラズである以上はデッキ回復手段は搭載されてるでしょうね。 確かジェイルの中でデッキ修復が入っているのがアルカトラズという定義でしたが、これでアルカキメサイにデッキ修復入ってなかったら陰険キツネも少しはモヤッとしたりするのかなぁ?

komand

なるほど、その見方をすればこのプレイヤーがこれはアルカじゃなくてキメサイです!って言ってるのも理解できますね…

merody

デッキ切れが主な勝ちパターンという話なのでもしかしかしたらこちらのデッキが回復する手段があるのかもしれませんね…まぁ現実にはロックデッキに詰まされたらその前に投了する人も多そうですが…

merody

通常のキメサイが必殺コンボの完遂を狙うのに対して アルカキメサイはジェイル系の置物とそれに絡めたコンボとそれによって成り立つサイクルを回し続けて デッキ破壊、デッキキルに追い込む感じかな。 コンボの為にサイクルするんじゃなくてサイクル継続の為にコンボするって考えると異形だがかなりキマっているのでは?

ツルハシ

コンセプトがかっちり決まってるデッキから1枚1枚抜いて汎用カードとかに換装してってどのタイミングで「それは〇〇ではない」と言われるのか色んなTCGで検証したくなる

テンガロンハット中村

楽しそうにデッキを作って回す。それが充実してればそれでええのよ。 実際のところこのアルカ型ってルートを走り切る=ロック完成が勝利に直結するのかな? ここらへんよく分からんな。強力な置物や動物を置くための事前条件がルート入り口なのか、ソフトロックから始まって徐々に縛りを強く重くしていくのがルート完走なのか。 どっちにしても盤面リセット系に弱そうなのでその対策札もあるのかな。 大蜘蛛ロックって名前だけでイメージすると行動不能系のロックかな。 2コスト払って行動不能にして相手が2コスト払うと行動不能が回復する。 コスト払うのが能力起動だから能力起動系に足枷のような能力起動コスト増加の置物や相手のコスト回復を縛るカードなどでアド差を押しつてけてコストを回らなくしていくっていうロックが昔やってたゲームであったなぁ。 大変ウザかった思い出。懐かしい

komand

アルカキメサイモブもオールサインドキメサイモブもどっちもこんなにいいキャラたちなのに、ただのモブで終わらせるなんてもったいない……!と思ってしまう

Mohige

うん、聞けば納得だなんだけど、これは聞かなきゃ分からんなぁ

kaname

そしてこれ明確な強みも見えてくるね ルートを完走できなくても、終点はデッキデスなので、他ルートを少しずつ通してデッキを削り切るみたいなこと結果もできるわけだ

茶野 柘榴

ああ、アルカキメラの彼の構築見えてきたぞ これ逆キメサイなんだ 通常のキメサイは円環を通りながら、必勝コンボに派生していくんだけど アルカキメサイは円環の真ん中にデッキデスって勝利手段を置いて、そこに派生するようにサイクルするんだこれ

茶野 柘榴

革命派閥はチューナー気質の人が多くなるのかな

molamola

対面する相手に会わせてルートをサイクルするのが基本構築で 対峙する環境に会わせてデッキごとサイクルするのが革新派構築 理念の継承と拡大、まさに暖簾分けですな

加湿器

眩しい…剣士がイーグル組み始めた頃を思い出したよ

フミカ@観測者

キメサイはデッキの定義が定まっておらず、主流なデッキがクインティプルコンボであり、キメラギルドおよび🌙さんの中でのキメサイはクインティプルコンボを指す って話が作中で話されていて「これはキメサイなのか」って作中登場人物が歩み寄ろうとしてるのに なぜ実際のキメサイを見ることの出来ないコメント欄で「これはキメサイじゃない」って否定意見出るのか意味わからんな

寧々子

こうやって採用理由まで突っ込んで話が出来ると、コミュニケーションが深まって楽しそう。

通りすがり

古来の固定構築と環境意識による新規構築。 同じデッキタイプだと普通出会うこのない両者が、それぞれに特化した師を持ち、キメサイに魅せられたゴリ山という特異点によって交差するの熱いな。 現実では中々起こり得ないと思う。

チェリー

基本のキメサイを愛し研ぎ澄ませていく楽しさもあればカードの鉱脈からシナジーする宝石を掘り当て新たなキメサイを生み出す楽しさもあるというわけか まさに無限に味のするガムだな

マッソ

話には上がってたけどキメサイってTCGの醍醐味であるデッキ構築をそんなに楽しめないのよね。せいぜいルート換装するか欠損や紐試すくらい。月さんですらはじめは色んなデッキ触ってた訳で古参にとって久しぶりの「デッキ構築」という楽しみ方に触れたんだなと。 いいデッキだと認めた後はキメサイと認めるかどうか。これはどうなるんやろねぇ。

枝豆ドーフ

モブが多すぎるとちょっと萎えるな。

田路

面白いのは事実だし凄いとは思うがでも要するに別のデッキだよね? という感想は拭えない…もやもや。うーむ

しろ

どっちかと言うと虎穴の探し方に似てるな…剣士とかと話し合いそうwww

merody

良いなぁ… 一つのデッキをとことんまで使い込み、極めるのもTCGの楽しみ方の一つなら このデッキに合う最高のカードを求めてカードの海を漁り続けるのもTCGの楽しさだよね… 後者はそんな最高のカードが見つかるとは限らないってのもあるけど 見つけられた時は本当に最高なんだよなぁ…

Shin

デッキ構築、チューニングするの楽しいよね……

眠る人

 仮想敵を設定せず「通らば勝ちをプレイングで成し遂げる」基本構築はそりゃ通れば強いと月さんが雄弁に饒舌に語っている。ブルドラ環境を耐え抜いたのがその証左でもあるが、逆にブルドラが去ったことで濃淡のある環境に対応するのは腕と知識が必要。  仮想敵を設定することで対策札を自由枠に指すのではなく対策ルートとして換装した結果がクィンティプルアルカで、つまりキメサイなんだ、と。 言語化って難しいし、語る舌よりも考える脳が欲しくて仕方なかったんでしょうね。そんな所でCDC代表の癖をなぞらなくてもいいのよ。

山猫二等

時空断裂……全く分からんが、ロックしそうな札ということだけは分かる……

ライスカントリー米里

このアルカ型キメサイ使いのモブ、モブのままにするのは惜しい存在だ 虎穴勢に居ても違和感ないほど独自性や探求心がある もはや彼オリジナルのキメサイといっても良いほど興味深く磨き甲斐がありそう

くろろん

歴史の創出、歴史の保護 どちらも違ってどちらも尊い

Silver師匠@Skeb募集中

変なカードのさ…採用変遷を見るのが好きなんだ… 十数年前のカードが妙なシナジーを持ったり、過去の第一線で戦うプレイヤーもそれに気づいて採用してた記録が入賞構築として出てきたり…さ

おもち

どれだけ環境が変わっても妨害は結局妨害でしかない、対応してサイクルすればよいというのがキメラサイクルの基本思想。

nakamz

構築は確かに異端かもしれないけど、彼もまた矜持に殉ずる同志であることが分かり始めたからこそのこの対話なんだろうね。 いいね……(語彙消失)

しゃど

クラマとしても、全部最初からクラマが答え合わせする完全トップダウン式の構造より皆で議論をして伸ばす方がメンバー個人も組織としても太く成長できるし、クラマ自身の負担も減らせるっていう意図もあるのかもね 彼CDC復活後に組織論の勉強してたし

ユガ

虎穴勢を思い出しますね…

良すぎる

霜月

モブ2コマぶち抜きは草

みなとP

キメサイを回す以前の、そもそものカードゲームの楽しさを、アルカ型を使って再確認している感じかこれ

Shinomi

結局老害してただけって話

雲母

俺らはさそもそも環境に合わせて構築し始める ボスラッシュの時のヒョウさんと同じ…!?

モノタミ@Vtuber

構築 としてちゃんと見てくれるようになったの嬉しい

生魚雪@Vtuber

いいのか?こんな 「長年遊んでいる熟成したプレイヤーの旨味」と 「最近ドはまりしたエネルギッシュなプレイヤーの瑞々しさ」 という両極端な部分の一番おいしい部分を吸ってしまって…いいのか?

革命軍で集まったら自分のキメサイがどういうサイクルやルートを持ってるのかとかそこに至るまでの試行錯誤を話す&相手のそれを認めて称えるサイクルなんだろうなあ そりゃ楽しいや

蓋を開けてみればルートそれぞれが違うだけでちゃんとサイクルできるようにはなってるのかなぁ

モノタミ@Vtuber

いや、別ルートに換装したって話では

リーヤ

有象無象の塵芥が自分達の聖域に無礼な紙束を握り締めてきやがってと思ったら自分達もかつて持っていた最良の熱意がそこにあって 疑問に対して聴いて聴いて〜wこれ〇〇なんすよ〜wて自分達も過去に何万回もやってきた1番楽しかった時間の情景が目に浮かぶの最高過ぎんか?

コメントおじさん

自分のデッキを語れることも、それを興味持って聞いてくれる人がいることもとても幸せだよね

ためしー

回してみりゃ案外キメサイだったわけだ

アニット

なんか急に新カードたくさん!? しかも名前かっちょいいな!

がうがう

相手に合わせてサイクルしてコンボを選択するっていう点に関してデッキに内蔵されたコンボからプレイングでサイクルする基本構築と構築段階から必要なコンボをサイクル出来るようにした新型達は根底的なところではやっぱり同志だったって事か

ソーセン

ビルダーのキメサイと、プレイヤーのキメサイの違いを感じる 環境で活躍するために練度や相手読みを求める基本構築と、そもそも環境に合わせてルートを練り上げる革命家たち ここが認識ズレの根元に近いし、やっぱり実際に触ったり相手の話を聞くのは大事やね

べりあるす

アルカ型キメサイを環境に合わせ欠損構築にした、って所か。

イサミ

なんで今、虎穴はないんだろうな……

トロII世

キメサイアルカの子が質問に淀みなく答えてるのいいよなぁ、言葉に一切詰まらず諳んじることができるのはその試行錯誤が彼にとっての歴史の重さを示してるようで好き

ツルハシ

氷結ロックってデッキはなんか美味しそうな名前だな

ぐりずりー

基本構築においてはサブのルート自体は何本かあれど、そもそもルート間の噛み合いがない物に関しては候補に含まれないんじゃないですかね? キメラアルカにおいて断絶→亀は他ルートにも手を入れる必要が有りそうですし…

べりあるす

彼が結果を出したのは地元のショップで、大会入賞とも明言されていないのでどちらとも言えなさそうですね それはそれとして、丸くなったクラマなら巻き込まれた体を装いながら他のCDCモブと共に会議に参加して、彼の楽しみを奪わない程度のアドバイスをした可能性も高そうです笑

ザキヤマ

なんでぇい……ちゃんとキメサイから構築してるじゃねえか…… 以前から感じてた軽さに関しては訂正して謝罪するぜアルカモブくん

アニット

そもそもデッキ構築のプロセスまたはスタートが違うのか 環境に合わせてルートの数やメタカードの枠を調整するんじゃなくて、環境に合わせて違うルートを選ぶならそりゃ基本構築からかけ離れるか

猛霊八惨

過去にルートやサイクルに使用する動物などのアップデートはあったみたいですがそれ以外の、例えば「ボルケーノではバーンでも妨害を積んでるデッキが多いから妨害の効きにくいルートに換装しよう」みたいなルート換装は異例と示されてますね 基本構築の完成度の高さの裏付けであると同時に、ゴリ山たちが感じる閉塞感の元でもあります。

ザキヤマ

淀みなくスラスラとカード名とそのシナジー、デッキ構築を返せるとか新参モブ優秀。 古参側もぶつかったときの対策のために他デッキ知識がありこれまた優秀!

oops404

キメサイって、基本的に通せば勝ちの構築なので、環境をぶっ壊せるタイプのデッキなんですよね なので、環境に合わせて丸くするより、基本構築突き詰めて「何があってもお前を◯す」を尖らせた方が強いタイプのデッキかなと マナ制のTCGだからこそできるタイプのデッキではある

茶野 柘榴

基本構築のデッキをいかに凝るかにリソースを費やすのも 新規構築のために新カードを探すのに執念を燃やすのも 等しくコダワりであることだなぁ

るーらん

ギンが言う脳内エロ画像フォルダ探しても出てこなかったか........ 逆にギンは4時間程度でそれクラスのマイナーカードにたどり着くのなんなんだよ変態か、変態だったわ.....

kiba9610

ここまで試行錯誤できるACGのカードプールがすげえよ

食パン

基本構築の歴史はプレイングの玄妙さやデッキに使うカードそのものにあるってのは前回までに示された。 では革命派に歴史がないのかといえば、キメサイに限らず先人達が歩んできた全てのルートに存在したのか。 ルート選択のスタートタイミングが、対戦相手か環境そのものかの違いってのはキチンと向かい合わないと実感できなかろう。

葉翠

寝坊0回戦没はカードゲーマーあるあら

ベイリーフ

宝探しと称したようにそれを楽しいと論じるタイプと察したから敢えて口を閉ざしたというのは良い方に考え過ぎか

ぽこや

やってないんでしょ。この感じだと

海鮮丼

他人の独自構築の話聞くの楽しい!(同じようなこと初期のアギトも言ってた気がする)

hiro

こういう会話ができるのは良いことだなぁ

風原

アルカキメサイのモブ、虎穴が残っていたら勧誘されていそうだ

こー爺

本当に虎穴勢みたいなノリだな…

匙×道路

流石に基本構築も環境に合わせたルート換装くらいはやってると思うけど

rin

構築段階でのルート確保……! その発想はなかった!

×90

いい空気吸ってんな狐ェ!!

猪豚

キメサイは恐らく歴史に則ったルート換装構築を探索してる一部以外は基本的に構築しないから構築スキルに関しては後輩なんだよな

smtsoj

噛めば噛むほど味わい深いキメサイもすごく楽しいんだろうなぁ。 でも独自構築にピッタリハマるパズルのピースみたいなカード見つけた時アドレナリンがドバドバ出てくる瞬間も楽しいんだよなぁ。

確かに「キメラ」で「サイクル」してるんだなこれ こう言う話は紙擦ってるヒトミミならわかると思うんだけど、めっちゃ健康に良いんよな

茶野 柘榴

楽しいすきーーーーいいぞーーゴリ山ーーーー

彼はアルカキメサイで入賞してるはずだから『見返り』を受ける条件は満たしているはずなので実際構築指南を受けたんじゃないかな

リリカ

あのキツネに相談すればこのピン刺ししたカードの名前もスッと出てきそうだけど、流石にそこまで濃密な個人相談は今でも『見返り』の範疇だったのかな

ザキヤマ

「宝探しをする事」 それを青春と呼ぶ

r_rogosu

魂のデッキに歴史を刻む楽しさの次は、まだ見ぬルートを探してカードの海を泳ぐ楽しさか 漫画がうますぎる

シュレック

構築の楽しさには抗えねぇよな 新たなキメサイを生み出そうとするなら尚更

とし君

ちょっと臭いで草

キノコアザラシの沼

キメラとキメラが交わり新たなキメラが生まれる・・・。

サンナカ

素人質問で申し訳ないが…なパターンで、質問された側がここまで考え抜いて、質問した側を感心させるパターンあまりみない。強い

ユウシン

アルカキメサイニキ、めっちゃ目キラキラさせて語ってそうでいいなぁ それを和やかに聞いてるフルサインドニキも相まって、思想の衝突とかいう一触即発の事態なのにやっぱり最終的には「フリプ」なんだなぁって思って感慨深くなっちゃった

asmo_16

デッキ制作先駆者の特権だよな マイナーカードがデッキにガチっとハマった時の気分

キマイル

あ、このモブ先輩は優秀だ

おきづ

キメラギルドの中に虎穴のような空気が流れている美味い美味いこの空気 あとちょっと臭い

でかいりゅう

構築の楽しさはなあ 固定構築だけ握ってたら味わえねえよなぁ

NS

芯までビルダー気質だ。 納得のいくキメサイを作れるまでカードリストを眺め続けたんだろうな。 あの何故か逮捕されないキツネの様に…。

亀の三郎

ここまで聞くと魂が震えるね

sakuma19


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