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ワタル
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第四百三十一話

この話の主人公ライ太なんじゃないかってくらい最近ライ太が出てくるコマが多い

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Comments

「このコンボを通せなきゃ負ける」「このブラフで釣れないと負ける」「あれを引けなきゃ負ける」「あれを引かれたら負ける」・・・ 太く当たれて太く受けれて太く引けるデッキに何回負けたんだろうね 『なんて細い勝ち筋を辿ってるのよ』というユキさんの評が今さら胸に来る

BF

トップトップブルドラ叩きつけるだけのクソゲーなんだよなぁ・・・ 竜笛の時に禁止とまでは行かなくとも制限カードにでも指定すればよかったのに

タケネ

??「放置プレイ?むしろ望むところだよね」

Rポーン

これ、「今まで勝ち越してるから普通にやれば勝てる」って相手を侮ってるのもライ太のよろしくない所でもあるよね

NS

そもそもやり込んだ時間で勝敗が決まるならライ太は龍堂さんに勝てないで決定してしまうし、勝負する意味もない

アニット

そもそも今回大会に出るキッカケもフリプで「この引きだと負け確だから次やろうぜ次」したところからだしな…一回きりの本番は引きが悪いときも何とか粘り続けなきゃならんわけで…

匙×道路

散々フリプしてたんならこういうことあっただろと思ったがアレか、龍堂さん相手だと「何があってもおかしくない」スタンスで挑むから例え引きで捲られてもブレないが今回は「勝ち越した実績があるから何事もなければ勝ちは硬い」でプレイしてるから引きで捲られた現状に疑問を感じてミスに繋がってるのか。「ケツが青い」の一言に全部詰まってるな。

帽子

精神力、

ユウケン

トップ勝負になるとトップの強弱に意識が持ってかれてプレイングの精度が悪くなるのすごい分かる。 こういう時こそ冷静に勝ち筋負け筋を考えなきゃなのよね。

チェリー

どれだけ頑張ろうが運はコントロールできんのだ…

AR_BER

作中トップのケツの青さ(物理)は龍堂さんだが、続くのはカバ店、青と言うより紺だが月さんだろう。なんか皆ケツの青さ(未熟の意)の欠片もない熟練者ばかりだなw

枝豆ドーフ

やだなぁワタルさんたら エピソード・ライ太の主人公がライ太のわけないじゃないですかぁ

つのまケラス

パン田さんの姿が脳裏をよぎるぜ… 彼の感じていたものはこれ以上なんだろうな…

遊戯

マッチ運と引きが腐って連敗から焦ってミスったりムキになってもっと連敗する流れ、某マスターなDCGで覚えがありすぎる

roxas

龍堂さんからしたら「気持ちは分かるが最後のランク戦で俺と戦いたいなら運ごときでパフォーマンスを落とすな」って言いたいだろうしね

damekuma

この漫画でも幾度と語られてきたトップ勝負。引き運も普通に勝敗に関わる要素なのに、これで揺らぐのはまさに龍堂の言う通り「ケツが青い」。何より当の龍堂も下位になってもいつも通りに回してるしね。

リコ

確率はあくまで今やるべきアクションの指標で確定したらそれを前提にシフトして最善を考え直す必要があるんだけど、普通は「確率通りにいかない!現状が期待と異なっている!」と感情的になる。 ケツが青いというよりそれが普通なところを、冷静にその場の最善に思考を移せる龍堂氏、「それが勝負事」と切り替えられるキバさんが相当な達者。

ルナール

勝ち切る、負けない、相手を負かす…結果は同じ「勝利」でも過程を含めても全く別物だからなぁ スポーツでもそうだけど普通は自分がどれが得意かを把握してそれをスタイルにしていくもんだが全部臨機応変にやるとなると相当難しいぞ…本物のオールラウンダーってそうはいないもんだ

ナツタマ

細かいミスが続いていることを看破するあたり流石はキバさんと龍堂さんだぜえ……

雷人

先生間違ってないです>コメント

くずもち

運が絡むゲームにはありがちだよな。自分の方がって思っちゃう。これをケツが青いと言える当たり龍堂さん流石だわ。作中一番物理的にケツが青いと思うけど…

枝豆ドーフ

「忘れた」ってあれメンタルトレーニングの賜物だったのか

ジューシー

この手のやり込み論で一番しちゃいけない勘違いは 「勝ちに近づく為にミスを減らすの」のであって 「ミスをしないことそのものが目的じゃない」こと ライ太がアギトに教えた、勝てるならいくらでもアド損しても良いと根っこは同じ

アニット

とうとう作者に主人公かもしれないと思わせることに成功したライ太

nakamz

虚勢を張る練習にもなりますねー 相手を一手でも鈍らせられたなら儲けもんです(

Mohige

負けた時にでも「忘れた。過ぎた事は気にしないから(同じ相手に同じ負け方は絶対にしない)」の境地に達するにはまだ未熟か… まだまだ相手が悪かったとはいえ決勝1没かまして「私は貝になりたい…」とかやってた頃からたいして経ってないわけだしな

めておますたー

🦊さんは由紀子がそっぽ向いたときプレイをどうやって継続するんですか?

izumi

ここに来てメンタルによるプレイ精度のブレか……それが大きな弱点なのトラ夫だけかと思ってたけどライ太もだったんだな

サーストン

転じてmtgのプロプレイヤーなどがプレイングミスによる焦りの表現に使ったことで、カードゲーム界隈の一部にも浸透したという感じですな

しゃど

技術、経験、知識、熟慮…全てが無になることへの失望感。 なんど私たちの前に復活するのですかパン田さん。

shyron

ティルトってのはポーカー用語なのね なるほど

3irror

「これは最善手じゃないから次行こう」ってのを事前にやりすぎると、状況が悪い時の動きがね。 でも、ライ太が目指すのは最後のランク戦。「次」はありえないんよ。

葉翠

勝率3割で負けてもまあ元々だから落ち着ける。勝率9割で捲り負けしてもその時は叫ぶけど後でまぁそんな事もあるかで取り戻せる。 …勝率6割で負けるとホントに運だけだったか?何かミスをしなかったか?結局俺は持ってないのか…?色々考えてドツボにハマる。

seigorou

龍堂サンなんて全身青いじゃないか!!! たまたまで負けるってのはPvPなら何でもあるよね。

molamola

ライ太、変化が少ないだけで顔に出やすいのか…

犬丸

ミスなく捌いたけど逆にわざとミスして相手がでかいリターン求めたところ捌いたりとかのたらればでもしないとやってれない引きしてそう

シノノメ

エピソードライ太がエピソードライ太してる…だと

burst

相手に対して勝率は悪くない、勝ち越しているなんて考え方は今この状況ではズレにズレまくってるんだよな 龍堂ラストのランク戦では誰が誰に当たろうがそんなこと関係なく無心にその一戦の勝ちだけを目指さないといけないのに 2回戦の負けも含め、今のライ太は龍堂さんとの豊富なフリプのせいで勝利への飢えや今一時の心が足りなくなっているのでは?

俺惨状

挽回できないクソ引きや事故場面はティルトの修練機会と捉えればいいのか!

veiros

そういえばライ太って、日常会話とかも真っ直ぐだし、ブラフとか苦手なんだろうなぁ

HIVE

そういえばハンターハンターが好きだったな

ひいらぎかずは

強い手札を強く使う事は勿論、弱い手札を強く使う─少なくとも対面には強いと思わせる技術もまた必要 野良さんの後ろについて老獪さを学ぶ時が来たかも

シャーリック

「自分は最悪、相手は最良」これがスタートライン。

カルム

フリプ中にライ太の「これ引いたら負け確、次行こう」を聞いた直後に、 龍堂さんが「大会出ろ」の流れだったから、負け確の引きでも足掻かないとダメってことやね

こー爺

そういえば龍堂の手札が弱くても 「妨害握ってたでしょ?」 「残念、ハリボテだ、うはははは!!」 とかやる人だったわ。 要は相手のプレイや所作から力量を見極めて1戦目のような敗北を防ぎ、 自分のプレイや所作を相手がどう見ているかを想定して5戦目のような渋い引きを誤魔化す、対人のスキルが足りないって話か。 まぁライ太は良くも悪くもマイペースだからなぁ

tukushi

多分これまでのひたすら色んなデッキ回して大会出まくってたライ太なら一試合の引き悪にここまで頓着してないと思うんだよな ひたすら1つのデッキにのめり込んだからこそ引きで負けるのが辛抱ならないというのかな

煮豆

最高効率でフリプ回して地力は付いたけど、逆に駄目な時の回し方は身についてなかったか…… 長丁場の大会だと大体あるし、それの耐性無いのは辛いな

neko

結局運が悪ければ実力なんて磨いたって無理なんだよな 運が全て。結果が出なくて腐る時もある。 俺はそんなときは鴨川会長の名言思い出してる 「努力した者が全て報われるとは限らん。しかし…成功した者は皆すべからく努力しておる!!」

アルイム

ついに引き運の問題が大きく取り上げられる事になるか…… こっちはゴミ運、相手の右手は絶好調……それでも動じずに考えうる最善手を尽くせるのが今の龍堂さん だけど今のライ太は龍堂さん対面の試行回数を増やす事ばかりに偏重して、ゴミ手と見ればすぐ勝負を諦める悪癖がついてしまっている 練習でそんな有り様じゃ、大会の場でティルト(動揺)を抑えきれるわけもなく……

Mohige

さくしゃがひどい(泣笑

なああむ

龍堂さんはちょいちょいハリボテの手札でブラフかましたりするのは過去に描写されてたからなぁ 正統派な押し合い裁き合いのプレイから野良さんや月さんがやってたような「間に合わなさそうな引きの時に相手を惑わしてターンを稼ぐ」プレイに移行する判断が遅いってことなんだろか つまり「トータルの勝率」を高めることはできているけど「負け試合を誤魔化して勝つ」のが足りてないと

リーヤ

勝率で見るマクロな視点と1戦1プレイイングで見るミクロな視点に齟齬が出るのは当然でカードゲームに限らずゲームは相手と自分の最大出力と平均出力と最低出力を加味してプレイする必要がある 相手の最大出力捌けずに負けましたなんて言い訳にもならないし努力した奴が順当に勝つゲームなんて面白く無い

黒眼鏡

主人公じゃよ!?

むつぎはじめ

実力的には負けてない、って試合中に思っちゃ負けよ。

misairuneko

鷲崎伝では引きが悪かった大会をあっけらかんと振替えってたようにも見えるけど、実は大会中はこんな思考でやらかしてたのか、、、、

萌え過ぎ謙信

でもなー、運を嫌うならTCGやるなって話だからね。 ACGが好きでやってるんならそれも飲み込まないとな。

布袋

最近ライ太の出番が多い(エピソードライ太)

laevatein

え、エピソードライ太・・・!

エージ

そうなんだよな カードゲームなんだから相手の右手が光ることもあるんだよな

??「ティルトってのは合理的な判断ができずに感情的な選択肢を取ってしまう事を言ってね? 別になんかの隠語とかでは無くて、至極真っ当なカード用語なんだ。 僕も風◯を使う時はよくティルトしちゃうんだけど、すぐに達するのは勿体無いとか思っちゃうんだよね。」

りぷとン

>この話の主人公ライ太なんじゃないかってくらい(以下略) ボルケーノ勢が…! ボルケーノ勢が濃すぎたばかりに…!!(ちょっと寄り道くらいのノリで描いたサブキャラのエピソードがやたらと筆乗るの、創作あるある過ぎて)(本筋への影響が少ない分自由に描けるからね是非もないね 自由過ぎる連中が爆誕しとる…)

くろねこ

ドロ臭くねばる技術かぁ

rucke

遂に作者本人が自虐し始めるくらいには今まで影薄かったよねライ太

百合薄

やっと主人公が主人公してきた(笑)。 フリプ練習で即時投了してたツケが回ってきた。 ここからランク戦までにブラフといった老獪さをライ太が扱えるようになるのだろうか。

Rポーン

そろそろ準レギュラーでも良いかと

ヒナコ

6/12もライ太が描かれてるんだまさにライ太1/2ですわね

tameiti_eco222

そのライオン、実は(名目上は)主人公なんすよ

竜野さん

バブルで事故ったりすると本当にメンタルに来るんだよなぁ…… そしてそれによって諦めなければ勝てたはずの試合を落として、またメンタルが……という悪循環

NNN

これじゃライ太が主人公のスピンオフみたいじゃないか

110

先月まで読んでた漫画エピソードライ太だと思ってたけどもしかして違った?(そんな訳ない)

疒丙

エピソードライ太(なんか寄り道し過ぎたせいでボルケーノ勢が主人公だった気がしてくる)

ルナール

話に直接関係はないですあ精度は高い低いで欠くって言い方はどちらかと言えば精彩を欠くって言い方をするイメージがありました

NOIR

> この話の主人公ライ太なんじゃないか エピソードライ太とは

kiba9610

エピソードライ太ですよね!?

鉞担ぎ

引き運は本当に信用できない…

nanasia13

苦悩するから、主人公となれる。

亀の三郎


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