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ワタル
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第三百八十話

暑いワロタ。皆様もご自愛ください

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Comments

勝負所じゃなくて引き際か…おもしろぉ!いつも突っ込んでんのになんでか死なない奴とかどこの世界にも居るけどトラ夫に近いのかもな…

Peanut

だから未来のトラは「自分はまだまだキバさんに追いついていない」と評してるんでしょうね

アニット

ビビリ者ゆえの引き際をわきまえたプレイングが刺さるわけか、ついさっきまでオラオラしてた奴が急に1テンポ置いてきたら対面からしたらやり辛いだろうな……でもその打ち筋だとトラ夫が心震えた「…破壊対象 城砦」にトラ夫がたどり着くのはまだ先かなぁ…

りぷとン

危機探知能力のある特攻隊みたいなイメージある キバもだけど後ろには下がらないから2人とも時間切れとかはないし 危機察知して罠の被弾最小限に掻い潜って突っ込んでくる弟子と ミドルレンジから罠の途切れ目嗅ぎ取って突っ込んでくる師匠

カボチャ紳士

コメ欄のみんなのキバとトラ夫の例え方の違いがうますぎて感心するな。。。

ぬくりあ

激情に身を起き度胸を持って攻めつつ過去の経験や磨いた技を活かした上で要所要所でちゃんとビビれるの、武術の奥義とかに近いんだよな…( キバさんは察して踏み込まない。 トラ夫はあと一歩を踏み込めない。 ぜんぜん違うが相手からしたら「なんでそこで止まるんだ、止まれるんだ!?」となるわけで、結果だけ見れば同じことをやっている。こういう形の継承もアリかあ。

マキリ

押せる裏目と押せない裏目 無数の裏目の中から押せない裏目をピンポイントで嗅ぎとることで 「ここの裏目ならまだ押し流せる、押し返せる」って突っ込んでくる 傍から見たら度胸あるけど本人はおっかなびっくりなのがまた味よなぁ

MELXE

ここでは口出す方が野暮 (ていうかトラ夫はまだしもくま吉のセコンドは下手に口出すと長々と「エアプ乙」って言われそうで言えない)

MELXE

怪物が二匹...

はるよし ゆりね

どんな作品でも覚醒シーンは心が躍るな(*´ー`*) 相反する能力を持ち合わせるのも中2心に突き刺さるよワタルさん! この化学反応で成長したのはトラ夫だけじゃないの熱い。

KTK

師匠のキバが「アクセルの踏み方が上手いビート屋」で、弟子のトラ夫は「ブレーキの踏み方が上手いビート屋」という異なるアプローチが良いですね

如雨露

下手くそ部族ビート屋です。 ビート屋のくせに、トラ夫くんの気持ちがめっちゃわかる臆病もので、長くやってると尚更オールインして盤面吹き飛ばされた幾多の経験がよぎって勝負所を逃すってのを何度も味わってます。 最近はビートコンボや癖のあるアグロを握る事で落ち着けたけど、今回の話で「ぁあ、性質自体が間違ってる訳じゃないんだ」って何か救われた気分になりました 笑

groove.fixer

ライバル視し合う同士が共に飛躍する、こんな嬉しい対戦があろうか。 神の視点から眺められる読者的にもたまらぬ展開。

真珠麿

トラ夫能力開眼!! からのくま吉も開眼誘発か⁈ なにこれ好きすぎてアツすぎる!

firebug1

嗚呼・・・覚醒シーンは何歳になっても心が躍る・・・ッ!!

mityaba6190

覚醒からの逆サイドも覚醒ってこれアツすぎるだろ…!

okome

これなんだよな。トラ夫も成長するがクマ吉も成長するんだ。今後ずっとそうやって抜きつ抜かれつされていくんだ。自分が覚醒したから勝てるなんて甘い世界じゃない。だからこそこのもう二度とないレベルの有利対面だけは制さないともう後がないぞ。

アニット

負けない丸いプレイの中に攻めっけを追加するキバとは真逆の、勝ちに行く攻めっ気の中に負けない丸いプレイを追加する。師匠と近いようでは真逆である。ってことで良いのかしら。

紙檻うなぎ

そう言えばライ太はもう一方の組にいるから、友人同士のこの熱い戦いを見てないんだった……。

Qoo

このままトラ夫が勝ってモブがライ太に興奮気味に話すけどライ太は元からトラ夫の強さを知ってるから「なにを興奮してるんだ?」ってなってるのを勝手に想像してエモくなってる

za za

師匠自慢の弟子らしく豪快に打ち込もうと振る舞うが、生来の小心と積み重ねた敗北が不意に自らを咎める 本来ありえない強気と弱気の共存が、トラ夫の武器だったのか

Mohige

あったよ トラ夫の武器!

アッサ

誰よりも裏目を恐れてるからこそ誰よりも裏目を恐れないプレイングで強気に鳴らすビート屋になるんだな

横山問題

臆病さと言ってもその判断基準がライ太との膨大な経験だということありきの話だしな。ただの性格由来じゃない

コイル

今まで助かっても結果論で終わってたであろう臆病が、冷静に戦況を受け止めることでプレイングに化ける。

ジューシー

やはり臆病さか。怯懦なんて初めて聞いた単語だわ。勉強せなな。トラ夫も後に勘を手に入れるかもってコメントしたことあるけど、キバとは違う種類の勘になるとは。ストーリーの面白さに脱帽。 くま吉も覚醒フラグたったけど、どうなるかな。楽しすぎるわ。

枝豆ドーフ

この勝負をアギトと野良さん視点でも見てみたい お時間がある時に番外編でお願いします

性剣セクスカリバー

「100年はえーんだよ!」が指し示すのは“今の臆病なだけのお前”であって、本当のポテンシャルなら100年はほんの数日まで縮められる…それだけのトラ夫のポテンシャルを評価していながら、自身も芽生えた負けん気と熱の乗り始めたプレイングで最後の“数日”の差は絶対に渡さないくま吉の対決。アツすぎる。

おもち

くま吉が相手の感情まで考慮するのはありそうだな。 うさぎとうさぎの時はうさぎの成長に号泣してたし。

komekkun

キバさんは「ここを踏めば勝てる」勘で、トラ夫は「ここで踏んだら負ける」勘かぁ

seigorou

おお、トラ夫、臆病者の視線…某ギャンブル漫画の彼の名前には獅子が入っていたな… ワタル先生ェのキャラの立たせ方毎度グッときます

ルリヲ

相手に舐められていると悪手を咎めるように攻め込まれるけど、逆に恐れられていると同じ悪手を「ミスに見えるが何か裏がある手」と変な深読みしてくれるようになるのよね。

ebimaru

そのプレイングは我が友……李〇子ではないか……!? 人がハマる瞬間ってのはいつ見ても気持ちがいい

まねきー

セコンド以外は黙っちゃっているので、熱い戦いではあるものの検討卓としては全く機能しておりませぬ。

Qoo

めちゃくちゃ熱いけど検討卓なんだよな…

セツラ

トラ夫の臆病さによる引きが経験則から来るものならうさクズの初見殺しに対応できなかったのも納得がいく

マッチ

101年目がこんなに早くくるとは思わなかった、って昔RADも歌ってました! トラ夫の101年目はいつ来るか。

あせたく

トラ夫だけでなく今のままでも十分強いくま吉の成長イベントも!? この練習会龍堂会とヴォルケーノ両方に本当に実りが有りすぎる

蒼薙

くま吉の殻も破れるのか…… すげー楽しみ!!

雷人

敗北まで百年っていう言葉遊び?でいいのかわからんけどこの表現めっちゃ好きだな

なへ

キバさんが居なくなった後のトラ夫しか知らない後世のプレイヤーは、トラ夫を「裏目を恐れぬ胆力と勝負所を読む勘の良さを併せ持つ」と評価する。 しかし、自分が臆病であることを知るトラ夫は、大成した後も「まだあの頃のキバさんには届かない」と評価する。 キバさんを知る古株プレイヤーがトラ夫のプレイスタイルを評価するなら、「キバさんへの憧れ(裏目を恐れぬ胆力)と臆病さから来る嗅覚(勝負所を読む勘の良さ)を併せ持つ」とでもなるのかもしれない。

YUKI

・ライバルに負けまいとする熱いハート ・論理的思考を持ちながら相手の感情まで折り込み行動しコミュニティに馴染める ・単純な体力(1日中頭フル回転はめっちゃ疲れる) このあたりがくま吉がクラマ超えのキーポイントかな

フィオレ

でもまあ命拾いだ このセリフ今までのトラ夫じゃ出てないよな

かず

くま吉覚醒楽しみ、、!! トラ夫が弱さを武器にキバとは違うスタイルに目覚めつつあるけど、くま吉はこのままだとジェネリッククラマでしかないからオンリーワンの才能を見せてほしい!!!

フィオレ

今日の気温よりも熱い

みらい

あ、そうか、剣士の出稽古でやってた、定石を理解した後のプレイスタイル編なのか今。

Task.h

激情という言葉のパワーに負けない怯懦という言葉選びのセンス流石です。 自分もTCGプレイヤーとして強くなりたいと思ってるのでこの二人を見ていると自分も奮い立たされます。

ユウケン

くま吉もキバも酸性雨割らずに負けてる(それが決め手ではないけど)から酸性雨割って勝ってほしい

youuu

別作品出すのマナー違反かもしれないけど、トラ夫の強みのところでトリコの八王を連想した。 圧倒的な強さと、小動物の如き警戒心を併せ持つからこそ、捕食者として勝ち続けることができる。

ムチリンダ

基本ゆったり走りつつ抜けそうな局面ではアクセル踏み込むキバと、 普段からアクセル踏みっぱなしだけれど危ない局面ではブレーキを踏むトラ夫 似て非なる才能……

zuihou_mbng

強気でアクセル踏んでても、卓上の変化を経験で察知して、意図的にブレーキングやクラッチ蹴っ飛ばすことで、勢いを落とし切らずに突っ込み過ぎを回避するドリフトプレイ

nif

暑すぎワロタ(気温も本編も)

kobayashi

「裏目を恐れない」って攻めるべき局面や流れで踏みとどまる事も含むと思うんだよな それでいて通常のビビリセンサーが発動してない時は豪快で激しい攻め方してくるんだから第三者が評価を見誤るのも仕方ない気がする

かたつむり

「片鱗」「生まれつつあった」この時点ではまだ目覚めの時なのよね二人共。

葉翠

恐怖とはセンサー、飼い慣らしたなら武器になる。強気な打ち筋はそのままに、引き際を心得たビートダウン……なるほど脅威だ。

イサミ

熱い夏なのに、背中がゾクゾクするねぇ…!!

犬丸

「裏目を恐れない」というよりも「最悪の逆転だけは避けている」が正しくなるのか。 臆病だからこその強さ!

亀の三郎

試合の最中に、後日インタビューの形で挟まる第三者の語りですねわかります。

本当に強い奴っていうのは自分の弱さを知る奴だ。 臆病さという自身の弱さと向き合い飼い慣らしたトラ夫は強いぞ……!

まちゃ

ぜんっぜん関係ないんですけど怯懦の読み方わかって助かりました(スト6でジュリ使ってて豪鬼に何言われてるのかわかってなかった)

highcollar

尊大な羞恥心と臆病な自尊心が奇跡のブレンド比率で同居している

gucci_bocco

どっちが勝つんだろうなこの試合 キバが負けたから代わりにこのマッチアップはトラが勝ってほしいな

rin

もしかしてくま吉、対ユキさんの時にやってた「敢えて除去せずライフで受けて後続も吊りだしまとめて除去ろうとする」動きを実践してた? 今回はトラ夫の怯懦で吊れず単体に全除去を撃たざるを得なくなった…その後に後続がきて3コマ目の展開になった

ねすとっく

クマ吉、お前まだ底があるんか…?と思ったが、隣に記憶力と論理思考の化け物がいるから師匠を超えためには、クマ吉にはそれ以外の武器も必要なのか。

いっちろ

なるほど臆病だからこそ踏めるブレーキかそりゃキバさんには無いものだわな。ここまで負け続け劣等感の塊だったからこそ出来るプレイングそれがトラ夫の武器か…トラ夫…怖くてもなお踏み出せる事をなんて言うか知ってるか?それはな勇気って言うんだよ、恐れを知らずに突っ込むのを勇気とは呼ばないそれは蛮勇また無謀と呼ばれるものだ、恐れを知りながら負ける事を怖がりながらなお進めるのは立派な勇気だ。誇るといい

merody

念能力によるバトルに見えてきました

aloha

キバも直感で止まることはできるけど、トラ夫とはまた違う感じがする クロコンレスクロコンとキバが戦ったパターンとか結果はどうなるんだろう

灯矢

攻め時と認識したらオールインできる師匠と、攻めかかりながら引き足を置いておける弟子。師弟の対比もものごっついいなぁ。。。

やる気なしの天空天麻

話の展開も勿論だけどナレーションのキレがほんとに素晴らしい 

kazusyuto

これまでがむしゃらにやってなお追い付けないと焦りを感じていた膨大な練習、恥じてさえいた臆病で小心な自分自身、それらが開花したトラ夫にとっては最高の武器として活きるの熱すぎる!!!

ツバメ

未来トラ夫は裏目を恐れぬ胆力と豪快な打ち筋〜みたいな評価されてたけど、実際は裏目にビビり続けてきた自分を飼い慣らした結果、裏目を認識した上でリターンと天秤にかけて押し引きを冷静にジャッジ出来るようになっていて、そこに今回の「激情」を乗せて攻めっ気を両立させているのか。裏目を恐れぬってのは、トラ夫の中にある葛藤が見えてない第三者視点の誤った評価だったって事ですかい? まあ麻雀でも防御力が上がって危険牌察知が鋭くなるほど、逆に他の牌を通せるようになって攻撃力上がるみたいな理論ありますからね、トラ夫のやろうとしてることは麻雀でいう「ビタ止め」なのかもしれない。

ゆうた

通常臆病さは弱さになるが、それが回避となり裏返る。 師匠とは違う特性なのに師匠に似た物となる。 実に面白い。

kazu12125

解説できないタイプのオバケから解説できるタイプのオバケに進化した弟子

のぶし

ビートダウンなら、基本的にそのターンで使えるマナを最大限使い切って効率良く展開するもので、その点経験と知識があるトラは問題無いんだろうね。 後は相手の妨害や除去に対する判断で、勿論確率や統計的な正解はあるんだろうけど、それが“今この時正解”かどうかは関係無い。そういう嗅覚がビートの才能なのかな。

Tousouka

臆病な思考で裏目引くことが度々あるし、元来臆病な性格で裏目引くと更に臆病になって雁字搦めになりがちだからこういうきっかけが無いとトラ夫みたいなタイプは前に進めないと思ってたので良いもん見れました☆ まさか武器に化けるとは…!

臆病さはイコール弱さではないよね、それを強みに変換できる機会を得たのはトラ夫にとって本当に幸運だろうな

とらうまん

作者の語彙に感心するわ

竜野さん

なるほどね。 攻め込めるタイミングを言語化できない勘によって感じ取るキバさんと、攻め込んだら不味そうなタイミングを言語化できない勘で感じ取るトラ夫君か……面白い師弟になったな。

∠45°の神秘

>「俺に勝つのは百年早い」 敗北まで百年。 その年月が急速に縮まるのを肌で感じながらくま吉の中でも何かが生まれつつあった。 地の文キレッキレ過ぎて堪んねえ………… ていうか全コマキレッキレ過ぎてマジ絶頂も《俺の中の八雲ギンがBANされました》

くろねこ

多分この時も心臓バックンバックン鳴ってるんだろうな〜 どれだけ強気にいっても生来の気質は変えられない でもそれが短所じゃなくて長所になる

phantom

クッソ暑いんだが(気温37度地域)

seqcalice

「もっと良い攻め時があるはず」と「ここで突っ込んで負けたら嫌だな」 思考の方向性は全然違うのに師弟でアウトプットは同じになる(と思われる)の良いな

いっちろ

弱さが... 強さに.... 裏返るッッッ!! 猪突猛進の中に潜む 戦略的撤退がプレイングに 深みが生まれ、結果、猪突も活きてくる。 もしかしてトラ夫 界隈で一番老獪なプレイヤーになる感じ?

ken Kawa

図らずも実力(ロジック)と勘(臆病風)の師弟であったか

クレハ

「怯懦によるトラ夫の勝負勘が発揮されたとき、盤面では何も起こらない」 「踏んだはずの裏目を踏まず、敗着につながる一手を撃ち込ませない」 「凪のような勝負の流れこそ、彼の本領」 「そう」「トラ夫のビートには」「華がない」 みたいな未来を幻視しましたぜ!!

エピソード・泣いた

相手が崩れるタイミングを嗅ぎ取るキバ 自分が崩れるタイミングを嗅ぎ取るトラ夫 いい対比

きょうだ 【怯懦】 おくびょうで気の弱いこと。 よくこんな言葉出て来るなあ。 未来のトラ夫と今のキバの評価がそっくりな理由も分かりましたな。行動指針となる物は全く違うけど出力がほぼ同じならそうなるわな。つまりトラ夫はメドローアだった訳だ(?)

ATSU

「沸騰した頭でデッキが回せるのか」 完全にくま吉に同意してたけど、沸騰はしても、冷える要素があったのか…。これは勝負がわからなくなってきて面白い

ヴァリー

これは熱中症になるわ(二重の意味で)

やーさん

やっぱトラ夫の持ち味は裏目に対する嗅覚だったか クマ吉の方も楽しみ

サクペカ

ライバルっていいよな

ヨウ

キバがアクセルを踏めるタイプ トラ夫がブレーキを踏めるタイプってとこね 良すぎるな

珍音

熱いワロタ。作者様ももっと下さい。

小野篁

「実はビビって引っ込めただけだったけど結果的に助かっちゃいました。恥ずかし〜」今までのトラ夫ならここで終わっていたところに、キバさんの「勝ち星の数を数えよう」の教えがブレンドされることで「こういう勝ち方もあるんだ」という勝ち方の経験に変換できるようになったのか。天性のビビリから来るネガティブな直感による判断を次のターンまで引きずるでもなく対戦終了後に恥ずかしがるでもなく、直感に身を委ねる戦い方・勝ち方を覚えたと。なるほど。

deep

でもこういう怯えからくる温存って初心者がなんでもない場面で無意識にやってしまい、結果プレイに一貫性が無くなるから普通は弱いんよね、トラ夫のようにそれなりの経験値と、意識的かつ正確に裏目を嗅ぎ分ける嗅覚が無いと武器には出来ない。

tukushi

これを外野で見ているキバ、ユキ、野良、クラマの感想聞きたい

hoguni5622

「勝ちのチャンスを捉える勝負勘」と「負けのリスクを避ける勝負勘」、似て非なるものだけど確かに師匠譲りのプレイスタイルって感じしますね

遊人

キバから継ぎの57577が気持ちいい

ITD

熱と冷を使いこなすデッキビルダーが確か前にいたよな・・・変態の()

daikonsteak27

やはりトラ夫の武器は「引き時を悟る」勝負勘であった

地獄突き

検討卓 なぜあそこでブルドラを温存したのか。 「裏目踏むの怖いから出さなかった」と「相手まだ全破壊あるかもだから温存しておくほうが丸い」はやってることは同じだもんな。言い方が違うだけで。 キバは攻め時、トラは引き際で特化してる

amyumoto

100パーセントにに見えて99パーセント全力ブッパに見えても最低限のケアがあるとか天才か? むしろキバさんより勝率は安定しそうキバさんより華は無いけど

黒眼鏡

対キバ「何で今攻めてくるんだよ」 対トラ夫「何で今攻めてこねえんだよ」って感じか…

今までの積み重ねが覚醒へと繋がった。そしておそらくクマ吉も。

カルム

熱いワロタ!!! 熟練の棋士やチェスプレイヤーの、盤面を一目見ての「直感」は、時間をかけて論理的に導いた結論と一致することが多い、という話を聞いたことがある。 「それ」に没頭したからこそ得られる、思考のショートカットによって成せる技なんだろうけど、トラ夫の怯懦もそれなんだろうね。 それまでたくさん負け続けたからこそ見える「負け筋」。

AiNI

暑いし熱い

ぽむぽむ

師匠と表裏逆転した弟子か!良いな!激情と怯懦が両方備わり最強に見える。

molamola

これもまた生存本能、野性の勘でありますね。仕掛けられた罠に掛からず殴ってくるビート使い、厄介でしょうよ。狼王ロボか?

izumi

未来のランカー達が覚醒していくのたまんねぇ〜

チェリー

何というか、山月記を思い出すような説明になるんだな、トラ夫

メルツェェェル

キバの魅せる華やかなプレイとは裏腹なトラ夫の激情で臆病をなんとか弱めるようなプレイ ビート屋師弟でもここまで違いが出るのは面白い

homsuke

激情/Fury 怯懦/Cowardice(中国語版) どっちもMTGにあるカードだ

布袋

臆病さが武器になるのかな〜ってなんとなくの予想は当たってたけど、怯懦なんて言葉知らんかったかっけぇ…

健太

リスクを許容しながら攻めたてる強気さを得た上で、滲み出る不安すら強かさに変えるか どちらにも経験値という根拠が増えるほどにどんどん強くなるんじゃないか?これからのトラ夫は

めておますたー

獅子神さんを感じる

アマキー

基本アクセルベタ踏みで滾るところに、小心者からくる僅かなビビリでストップかけていくか… キバは攻め時を感覚で行くけど、トラ夫は引き時を感覚で行くと…全くの真逆だけど、自分の道を見つけたのね

柊木

お互いが急速に成長していくこの感じいいね

めそっぷ

もはやトラ夫とクマ吉を保護者か親戚の目線で見ちゃう

ksecharles

天気がすでに暑いのに展開も熱い!

yuma918

全く関係無いですが 情熱と冷静さという相反する性質を併せ持つデッキビルダーのことを思い出しました

山田すばる

全除去引かれても大丈夫なように立ち回るのは龍堂さんの思考みたいな感じがする

百姓貴族@尚之

セリフ回しにハンターハンター味を感じるな

huwai

やっぱり臆病さゆえの勝負勘か!普段の検討卓だったらなんでこのタイミングに投下したのか議論になるんだろうけど というか、クマ吉もさらに進化するの?!

憂依

シュートとモントゥトゥユピー戦かよ! トラ夫くん完全にゾーン入ってて最高

食パン

気温も怯懦して。

ho総帥P

どっちが勝つのかまるでわからん・・・ 毎日続きを楽しみに、翌日までワクワクできるの最高の贅沢よな(*´ω`*)♡

幼女好き

トラ夫概ねユピーじゃん

たく

盛り上がってきたが、これを後から棋譜見ながら検討会するの無茶苦茶楽しいだろうな…

shyron

外クソ暑い! この2人の試合もクソ熱い!

ソ龍

最初はクマ吉の舐めっぷりが悲しかったけど、あまりに湿度なのを理解してユキさんのメンタルになってしまった。コントロール使いって…

塩アザラシ

覚醒フェーズすこ

オジョー

覚醒がトラ夫だけじゃなくて双方に来るのが熱い

えぐちゃん

キバは踏み込むタイミングを直感で測る トラ夫は止まるべきタイミングを直感で測る ある意味逆なのかね

NS

臆病さが武器になる展開、本当に好き。

ヒノ

いいぞートラ夫

rucke

熱い。

ash

ここの回、ナレーターさん読むの楽しいだろうな

アルパッカ

両者覚醒!?

akirakamisama

プレイ中に二人とも急激に成長するのか!!? 熱い展開で月曜日からありがたすぎる、、、

mase

ミックスアップだ! 二人とも戦いながら成長している! セコンドの二人も見てて堪らないだろこれ。

布袋

怯懦。広辞苑引っ張って来なきゃ…

柏蕎麦


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