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ワタル
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第三百十話

十三日間を十三回に渡って描くつもりはありませんのでご安心ください。 また来週!!!

第三百十話 第三百十話 第三百十話 第三百十話

Comments

やりづらさを楽しめるのか不快に思うのかも気になるっすね。 パン田さんの引退戦でユキさんや野良さんが感じた『凄味』をクラマはどう評するのか・・・とかね。

幼女好き

将棋で言うところの駒組みがデッキ構築だから、駒組みを簡略化したのがTCGとも言えるのかな。 相手を見て、その時にどう駒組みするか?も将棋の醍醐味ではあるけど 不特定多数に対しての立ち位置で握るデッキを選べるのもTCGの醍醐味。 アルカトラズを握ってる現代クラマの時からなんとなく思ってたけど、クラマはティア1を握るのを嫌がってそう。というよりティア1という環境に置いて王者のデッキを握ってる奴に環境に存在しないマイナーデッキで勝って悦に浸りたいタイプなんだろうな。 将棋に例えるなら駒落ちで勝つ見たいな完全なる格付けをしたいように見える。 流石に三日天下の時はティア1握って、ティア1握ってるからそりゃ勝つだろって言ってほしい。

komand

この時間軸だとニコニコYouTube以前で対戦動画とか無いと思う 多分、地球換算で2000年から2010年くらいの時間軸だと思う

黒眼鏡

相手のデッキを読んでここがキツイんやろ?って妨害を撃つ楽しさは間違いなくある その時の相手の顔を見るのはもう…いいよね!

コンクリント

キメラサイクル...所謂コンボデッキか... ん?このキメラサイクルとは違うがデッキに別軸のコンボが3種類以上ある奇妙なデッキはなんだ... 由紀子...?

のぶし

二日目と言いつつリスト読み込むのに夢中になって徹夜してそう

「へぼ将棋王より飛車をかわいがり」 なんて将棋の格言もあるから何を守って何を捨てるかはゲームの基本にして奥義なのです

黒眼鏡

のちに「エピソード・クラマ」と作品名を変え連載された全100回を超えるクラマ過去編、その幕開けであった

あんだーぐらうんど

妨害を用いるデッキを初めて使った時の感動は未だに忘れない。 TCGにおいて読み合いを意識した瞬間だった。

チェリー

クラマ「…どうせお粗末な呪文だったんだろうさ。」

ヨグ

ユキさんとエンカした日とか野良さんや月さんとの初対戦とかきっと1話じゃ収まらないだろうから「13日を13話(に収める形)で描くつもりはない」ってことっスねェー。

眞白ひろ

13日間を20回くらい描いてくれてもありがたいレベル

ひかり

ここまで頭がいいならかえってその方が良さそう

ああ

この内容なら正直1日に1話かけても文句言わないです。

おきづ

TCGという遊びとはなんたるかについて細かく分析して言語化してくれてて勉強になる。自分で遊んでてここまで分析したことなかったし。

ああ

考えてみたら相手の戦法の否定ってボードゲームの中でもとりわけ将棋と似てるな

かず

クラマはユキちゃんしか眼中にないからな

13日全部読みたい気持ちもありながら先が気になるジレンマを感じます。無理せず頑張ってください!!

kobayashi

まだデッキリスト眺めてるだけの段階でここまで理解してるのは凄すぎるな…今後のパートで誰かから教わるような未来が見えないくらいには。

帽子

VS野良さんで対抗呪文のフレーバーテキストみたいなことしそうだな 紅蓮術師は最強の火と憤怒で猛攻を仕掛けた。 ジェイスは興味深そうなふりをした。 もしくは熟達の魔術師アーテイのセリフが溢れるか。 「それだけ?」

布袋

自分で考えて理解することを混んだけ楽しんでれば、そりゃ誰かに教わる機会を見ても無視するわな。多分ティーチング受けてたらここまでハマってない

さかな

相手の戦法を否定するのが好きなの、分析が好きというのもあるんだろうなって…何もかも止めることはできないとはわかってるだろうから相手の思考を読み切って「お前のやりたいことはこれだろうからここでこうされるのが一番効くな」と理解することもまた快楽

AstLayer

最初の方に見つけたリストがキメサイだったら頭ん中キメサイ一色になってそうだ

サ灯

一般的な勝利条件が「自分のライフが0になる前に相手のライフを0にする」なのに今握ってるデッキは相手のデッキ切れやTODまで視野に入ってるアルカ…流石にアルカに辿り着いたのは三日天下後であって欲しいけど、初めて自分で構築したデッキがカテゴリーとしてアルカに類推するものだったらこの狐はヤツを超える変態の素質があるな。。。。 お互いにアクメを決めない我慢大会で三日天下したのかなぁ…

りぷとン

クラマのストーリー見てると何故かギンコピペ改変できるかどうかの考察入って本文が入ってこない不思議

シノノメ

これは今月掛かるな…!

犬ガオ

ここに至ったってことはライフの意味も理解してそう。「初心者はライフを過剰に大事にする」なんて話がMTGにはあるけど、論理を緻密に追うことができればライフを守る意味・差し出す意味・残りライフと盤面の関係(いわゆるクロック)の意味まで過不足なくたどり着けるもんな。

deep

13回に渡って描くつもりはない(20回かけて描きますの意味)

ビヨンデッタ

大学時代、講義がなくて暇な時はこうやって趣味に熱中してた時あったな…本当にひたすら読みといて考えてた…その時だけは趣味強かったが継続できなくなってからは衰えていった…。 速攻系はまだしもコントロールは知識を蓄え続けなければいけないから大変だ

ぬくりあ

そして嫁カードとかいうクラマには理解不可能な枠🤔

KTK

なるほど確かに将棋だとではここに何の駒を置きますねはルールに反してない限り防げないですもんね、その分カードゲーム特に妨害を使えば戦術の否定ができる。性格の悪い(この場合は褒め言葉)クラマにはカードゲームの方が水があっていたのでしょうね

merody

十三回に渡って描いてもいいのよ

nori5494

初日、野良さん負け2日目、月さん負け3日目で二人を倒して優勝 なら文句なく3日で天下とってるな

黒眼鏡

戦法(コンセプト)から見たカードの効果とカード交換から見た戦法(コンセプト)を2日で思いつくのマジ天才だな 割と上位帯でも謎の組み合わせのデッキよく見るのに それとは別に将棋指しクラマから「和ロリ」クラマの電波を受信しました 神絵師に届けこの電波

黒眼鏡

クラマは穴熊好きな気がする。

笑む猫

普段考慮している発言の中に皮肉以外で素直な褒め言葉がないクラマだからこそ、独り言として思わず漏れる「面白い」が異常事態。マジでツボにハマったんやな…

TELTELボーズ

相手が組み上げた戦略(デッキ)を真っ向からへし折る事に快感を覚える性癖がここで…。 そりゃボルケーノ抗争で顔メタするし、ユキさんも呆れますわって種が蒔かれてるw

葉翠

ここにさらに公開、非公開情報、趣味レベルのピン刺し、アテ勘、ブラフ、プレイングが絡むからな

アカクロ

この異常性能の脳味噌を見るにクラマにとって将棋は「手段が限定的過ぎる」遊びだったんだな。 クラマの頭脳であればこの通りルールやら複雑な効果やらの敷居はないも同然だから、初心者が不安になる最大の要素が抑止として機能しない。 もちろん将棋は完成された遊びであってカードゲームの下位互換などではあり得ないが、クラマは将棋が好きなんじゃなく自分の指し手で敵が苦しむのを見るのが好きなのであって、あらゆる手段で相手を否定し妨害し嫌がらせができるカードゲームは最高に楽しい戦場なんだろう。

マキリ

三日天下 0-3 0-3 3-0とかしそう

秋月 律

もう2年前の俺のレベルまで来てる…

アカムの兄貴

いや、「この紙が束になることで戦略を作れるんだな」よりも先にドローの重要性に気づくの、思考がヤバすぎる……!

すぱんくtheはにー

野良さんと対面して定石通りに対応して軽く捻ってやろうとしたらあらゆるブラフに翻弄されてボロボロに負けて煽られる展開とか見てみたい 野良さんの実践での強かさはボルケーノでクラマとの対戦の積み重ねも影響してそうだなぁ

デッキレシピ見るだけで戦法を読み解くのは結構な熟練プレイヤーじゃないと出来ないだろ…ましてや大会優勝クラスなら結構やり込んでる人から見ても盲点突くようなギミックあったりするだろうし、何よりクラマは全てのカードが初見だぞ!?化物にも程がある… 「俺も…俺も組んでみたい、自分のデッキ…!」ここまで興味あるなら普通ここで組むのよ。性格が出てるわ。 将棋は相手のコマの動きを相手の手番で妨害なんて許されないから、カードゲームの「見てから妨害する」ってのはクラマには新鮮に映るかもな。手札は減るし、コストを払うとは言え、カードゲームの妨害って将棋では「待った」よりタチ悪いでしょ。例えるなら「その金を動かしたいの?ダメだよ。じゃあ俺の番ね。」みたいな感じ。文章にするとクラマ好きそうだなぁ。

枝豆ドーフ

ACGに存在するかはわからないけど、大会規模や参加者の偏りによって優勝してしまった全然強くもなんともないデッキを見抜けるのは何時間目くらいなのだろう。 独学だとかなりのノイズなはずだ。

七篠誰香

途中から六日目(前編)とか十一日目①とかなって、十三回にすら収まらなくなるんでしょ 俺は詳しいんだ

testu

こうしてクラマは性格の悪さを具現化したデッキでブルドラをいじめることに愉悦を感じるようになったわけだ

灯矢

少なくとも大学生以上で天才のクラマだからここまで出来てももう驚かないけど じゃあクマ吉はどこであそこまで出来るようになったんだよ……

煮豆

十三日間を十三回に渡って描くつもりはない(が最後の三日間を三話以上で描くので結果的に十三話ぶんよりも長くなる)にトラ夫の女運を賭けるぜ

izumi

初心者ってライフは膨大にあるように感じるしデッキ組むときは継戦能力を考えるからキルターンを計算しないといけない速攻系のデッキは理解難しいよなぁ

rinsouka

どっかで「テンプレ相手はやりやすい」みたいなこと考えてた気がするし、やっぱ何してくるか読めない相手は少し嫌なんだろうな

hiro

デッキを「戦法の具現」と見做し「自分も自分のデッキを組みたい」「自分にとって最高の戦法を見つけてやる」となるあたり、クラマは本質的にはスパイクよりはジョニーというか、「競技者」というよりは「表現者」としてデッキを組むタイプなのかしらね。

眞白ひろ

紙向きすぎてて怖い

ぽむぽむ

二日目でデッキ構築論とでも言うとこに行き着くあたりやはり天才か… クラマの抱いた何故?を勝手知ったる将棋に置き換えることや置き換えることでで消化をすぐ出来るのはホンマに頭良いとしか言えんわ… どうあがいても劣化虎穴勢みたいなことしか出来ないワイからしたら羨ましい限り。

有脳

相手の戦法の否定という最初に惹かれた戦法がボルケーノ抗争の発端にもなったバーンの戦法の否定である治癒亀採用に繋がるのか

風原

早くプレイしたい気持ちをおさえて情報収集に専念できるのがすごい。きっと、ビルド構築が多彩なPCゲーの類を遊ぶときもテッテ的に仕様確認してから、最高難易度まで攻略しうる構成を見出すんだろなあ。

真珠麿

「増やした手札を活かす前に決着が着くなら手札の枚数差は無視できる」 この間のアギトに2日目のクラマが追いついたぞ。

ヒノ

知識0だったのにデッキから戦い方を逆算するようになってるの異常すぎんか?

手札を使い切って相手を倒した時に相手が使い切れなかった手札がアドバンテージ、という速攻の考え方、すごくわかりやすくて好きなんだよな

tara

昨日の考え方だとアグロやバーンの理解に煮詰まりそうと思ったがさすがに柔軟だった。 そして妨害に惹かれるのは実に蒼い

刹那

クラマが逐一読み解いてくれるので、なんとなくACGの解像度が上がるのがありがたい。

nif

13回に分けてやらないの、安心感と勿体無さが同時にくる…!

shyron

ケミストリーしちゃったかぁ・・・

エージ

今こうしてTear1のデッキリストを見て知識を蓄えているわけだが、クラマ的には地雷デッキとかはどう思うんだろうか。 クラマの中の定石の範疇なら対応できるだろうけど、それこそ今後の展開で、虎穴勢みたいな専用構築と当たった時の心情とか見れるといいな(*´ω`*)

幼女好き

バーンをよくわからん。例外か? と片付けたあとでアグロとの共通点を見出して再分類するの頭いい人の思考回路過ぎる。

るーらん

エンドレスサーティーンになるかと戦々恐々してました

yuma918

カード始めて2日目です...よろしくお願いします...

海老焼売地獄

知らない知識を自分の知っているものに変換して飲み込んでいったのか クラマの地頭がいいから一人でも理解出来るんだろうな

lalala

教えられたわけでもなく一人でルールを読んだだけなのにこの理解度は一体なんなんだ…

かもろまん

「君が何かをする前に、私は全てを終わらせよう」の高速デッキが肌に合うタイプには…見えないですねぇ。 「君の試み全てを看破・対応し、君が何もできなくなってから、私はゲームを終わらせよう」の鈍足デッキの方が間違いなく性分に合うタイプ。 でもそういうデッキはフリプでは持っていけないから…競技的な場でしか使えないんですよねえ(なけなしの良心

CHILLY

対戦動画を見て動きを確認するとかもなくひたすらデッキリストとにらめっこしてんの、マジで意味不明で好き

べりあるす

エピソードクラマ、ひたすらクラマがかわいい

小夜

最初の10日間を勉強に費やしていたけれども、これだけ理解が早いなら、もしかすると後半は「脳内で対面のデッキを完璧に再現しながら一人回し」くらいはするかもしれんな…

ポチという名の猫

アグロの強さを「速度」ではなく「行動回数」と読み解けるあたり、ガチで天才だなこのキツネ……

眞白ひろ

十三日十三回は濃密そうでそれはそれで見たかった感あるw

健太

クラマでさえ知識より先行してデッキを組んで遊びたい欲が湧いてくるのか。そこで踏みとどまれるのが凄いけど。

ジューシー

甲鱗出たら強い!!4枚詰んだろ!!黒ベースで森5枚だけど!! ってやってた俺とは違うな。

mr.nadeshiko

「バーンとかいう歪なデッキ」

のぶし

まだ実際にカード触ってないしデッキも回してないし(戦略を理解した上での)観戦もしてないのにこれである

smtsoj

性格に見合ったカードに惹かれるんだなぁ

homsuke

なおここまで未プレイ。バケモンか?????

NNN

カードゲームIQが高すぎるぞこのキツネ

れいる

とっくに研究済みのカードを実戦の際に「初見なのでテキスト確認良いですか」とか言って装いそうな雰囲気がある

アマキー

「バーンとかいう歪なデッキ」……そんなデッキの名手と切っても切れない因縁が出来ることをまだクラマは知らない

Mohige

クラマが惹かれる戦法が「相手の戦法の否定」な辺り「そういうとこやぞクラマ」度数が凄まじく高い。

亀の三郎

一度も対戦しないうちから既に頭まで沼に浸かってるな、クラマ… やっぱ才能の塊か…w

Shin

パーミッションとハンデスの楽しさはカードゲームの醍醐味(青黒人間)

ksecharles

MTGでいうところの典型的青の思考だw

雷人

理解が速すぎる…!

柏蕎麦

クラマ、めちゃくちゃハマってるな 熱中できるものに出会えてよかった

とらうまん


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