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第二百五十七話

龍堂が出てこないとマジで作画が楽

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Comments

攻撃的なビートダウン使いはヒョウさんもだったなと思ってたから言及されてて嬉しい

megaro

ライ太は色々なデッキを握ってきたからアーキタイプ/デッキタイプという枠でビートもコントロールも丸く回せる しかし前話のような一般的なビートなら相手の出方を伺うのが丸い場面でも純ドラなら実際はそこで押せるからキバは勝てる という感じか 要するにビートという大枠ではなく純ドラという個別のデッキの理解を詰めてポテンシャルを使い切る余地がまだあると

smtsoj

コントロール握ってる時にはあんまり効かない(意訳)ってことは、キバさんの勘ってXとかで言及の多い「所作等から無意識に相手の思考を感じ取る」ことでは無いってことよね、きっと。 本当に才能なんだな。

nakamz

すごい熱い言葉なんだけど「純ドラはもっと強い」の言葉にじゃあなおのこと今の環境は人によって地獄より酷いんだな…って

天神ごん太

「もっと強く振り回してもデッキは耐えてくれる」 いい言葉だ。ビートダウン握る時は覚えておこう。

ヒノ

またトラが劣等感感じてそう

SSKM2

自分らしさを出せているところがキバさんの強みなんだろうなぁ

ユウケン

ライ太はデッキのポテンシャルを出し切るために「スタイルを変える」というプレースタイルを取っていて、それは丸くて上手いプレーは出来るようになるものの、ある意味自分の持ち味(本来の気質)を殺しているって話なんですかね… 今でもデッキのポテンシャルはかなり引き出されているものの、本当の100%を引き出すにはライ太自身の気質も打ち筋に乗せていく必要がある、みたいな。

穂積はつか

回らないデッキを繊細に回してみせるのも技なら、回るデッキをギリギリまで乱暴に回しきるのも技か

灯矢

つまり龍堂さんを超えるには今の段階だと多少無理な回しをして101点叩き出すしか無いってことか 実際キバさんはそう言う指向なわけだし

tttttt

デッキの頭打ちかぁ。パン田……

Nori→

100点を出しても勝てないデッキを握り続けたパン田よ。

Nori→

実際に虎穴に通ってヒョウさんの教えを受けていたライ太に対して「バカ言え黒井ヒョウといえば…」て語っちゃうトラ夫くんさぁ…… 間違いなく大物になるよ、アンタw

健太

ライ太がキバからデッキを強く振り回すスタイルを学んで強くなって トラ夫はある時歯車が噛み合ったように勘の部分を心で理解して、ビート屋になるんだ!

笑む猫

万能、故に突出してないというわけだ。

他人の言葉を借りるなら 今のライ太の状況は無限の剣を持ったところで、究極の一を持った相手には対抗できない。なのかもしれませんね

めだか

受けてる方が勝率高いから受けに回りがちなのかもしれないなー なまじそれで勝ってる龍堂さんやユキさんがいるから余計に 勝つ為に大振りの一撃入れる場面でも裏目を無意識に気にして細かく当てたり受けに回ったりみたいなものなのかもなー キバさんはビートだと特に強打入れるのに裏目気にしないだろうしな

雷人

伸び方に悩んでる感じのあったライにとっては光明が見えたかな

さかな

ライ太はレベル高いからこの表現が適切か怪しいが、「器用貧乏」かもな。何でもそつなく回せる。それぞれのデッキがもっとポテンシャルを引き出せるし、その究極が龍堂さんなのやろうな。 最後のコマ、トラ夫は何を思うのか…。

枝豆ドーフ

強いデッキは振り回しても耐えてくれるって表現すごい好き。

タカカゲ

やはりラクダコントロール時代はバリューが落ちる上に受け的な立ち回りをしていたのか。 で、そこを野良さんが見抜いて罠にはめた、と。

亀の三郎

どんなデッキでも95点くらい出るライ太に対して100点出る龍堂さん ビートなら100点のキバさんとコントロールなら100点のユキさん とするとボルケーノ勢とヒョウさんは得意デッキなら100点以上出るんだろうな 全てのデッキをヒョウさん野良さんレベルで使おうとする目標は虎穴勢とは別ベクトルで狂ってるな

黒眼鏡

丸いプレイとは裏がない代わりに大きなリターンも得られないってことだもんね。 過去にライ太自身が言ってたように、勝てるなら何枚アド損してもいいわけだから

刹那

トラ夫ここからだぞ!

エージ

野良さんやキバさんもそうだが特化したデッキと特化した乗り手はつええのよ。

amyumoto

強く振り回してもデッキは耐えてくれる ってセリフ熱い

いぬどし

「丸い」って裏目の少ない安定したプレイという意味で褒め言葉だと思ってたしライによく似合う言葉だと思ってたけど、リスクを取れず攻めに振り切れないと否定的な意味で使われてるこの回は、一見最善手を取り続けてると思っていたライの価値観を根底から覆す、エピソード・ライ太の物語の転機になる回なのかもしれない…

ゆうた

プレイが原因でデッキのポテンシャルを使い切れないのは許せない 肝に銘じます...!

白黒くん

ビートは特にそうだし、初級者が中級者に上がる時にもぶつかる壁 受けの方が「うまくやってる感」が強いから下手に意識しちゃって最大値が取れなくなる そこから精度上げて受けに回すリソースを下げて捌けるようになるとその過程がまた最高に楽しいんだ

ナツタマ

勘は盗めないけどビートダウンの天才の視点は得られる

アニット

丸いプレイは長所ではあるけど、尖ったプレイが噛み合った際の爆発力には敵わない。かといって全部のデッキタイプで尖りきったプレイなんざ誰にもできるもんではない。ライ太がやろうとしている「あらゆるデッキのポテンシャルを限界まで引き出す打ち方」はとんでもない茨の道だろうなあ。 そして回すのではなく「振り回す」。 やはりカードは剣ってことか(

マキリ

一生龍堂さんの作画を後悔してるの草

カイン

その感覚で財布まで振り回しちゃうキバさん

take99

「どんなデッキでも動かせる」ならまあ、「そのデッキをフルに使い切れる」人には負けるだろうな。

shyron

キバ株鰻登り 振り向きながら強くなれるよ発言は完全に師匠キャラなんよ。 キバさんの場合、兄貴キャラだけど。

KTK

トラの目よ…。 勘を得るんじゃなくデッキのポテンシャルを使い切るやり方をライ太が覚えていって強くなって、それを言語化出来て教えてくれる先人の存在がありがた過ぎる

蒼薙

ライ太はビートもバーンもコントロールも100点の動きができる けど純ドラには汎用性の高い100点のビート運用より研ぎ澄まされた純ドラ専用120点の立ち回りを求められるポテンシャルがあるってことだな

俺惨状

ライ太によってキバさんのプレイングの言語化に成功して、それをトラ夫が身につけるのか、2人が同時に、独自に言語化に成功してビートを回す力が伸びるのかってのが見もの

こう

そこにシビれる

ぽむぽむ

キバはさ、粋だよね そう言うかっこよさ

sinn

キバさん……こりゃファンが多いわけだよ……カッコよすぎるよ……

null08

何故かポテンシャルを使い切ったパン田さんを思い浮かべた

ジューシー

デッキを振り回してイイ。 すごい論法だけどライ太の能力とブルドラ環境はそれを許容できるのか。 こうやってライ太が成長していくのは見てて気持ちがいいですね。

柏蕎麦

少しでも憧れを持った、上だと思った人間に保証してもらう、その楽しさはあるよな…

炎天丸

キバの魅力にトラ夫だけじゃなくてライ太も捕まったか

のら


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