バレー部に入部したばかりの子。 練習中トイレに行きたくなるものの、先輩に言い出すことが出来ずに我慢しながら練習を続ける。 でも尿意はどんどん膨らんで行き、じっとしているのも辛い。 必死に耐えながら練習をこなし、何とか終了時間まで我慢して一目散にトイレへ。 一刻も早くトイレに向かいたいが、破裂寸前の膀胱に響き上手く走れない。 ついには脚がもつれて転んでしまう。 そしてその衝撃であんなに一生懸命耐えていたおしっこが出口をこじ開け、穿いているハーフパンツを突き破る勢いで次々と溢れ出す。 もう止める力も残されていなくて、ただただ呆然と広がって行く水たまりを眺めるしかなかった。
あみーりあ
2024-05-06 07:56:19 +0000 UTCおろ
2024-04-19 15:46:19 +0000 UTC