「おまえさんもスキだねぇ…こんなオッサンなんかの
きたねぇケツ見てぇなんてよ。」
よっと…と言いながら腰をかがめる。
目の前に、ガタイのイイ、デカいケツが降りてきた。
…で、デカい!!
「へへっ、どうだ?」
辺りに立ち込める…雄のフェロモン、そして…汗のにおい…
そして褌の…布越しからでも漂ってくる…むさ苦しいチンポの香り…
「なんだよ、ちんぽもみてぇ?… …しょうがねぇなぁ…」
ニヤリ、とそう言いながら
手慣れた手付きで、褌をスルスルとほどいていく…
「ほらよ。」
床に付く程のぶッッッとい肉棒…
そして張りのある金玉がだらりと垂れる。
勃起していない状態でこのデカさ…ヤバい… …
「なんだよ?ここまで俺にさせたんだ
まさかこれだけで満足…とか言わねえよなぁ…?」
「俺はどっちでもイケるぜ?おまえさんのスキにしてくれや
今日はとことん…愉しもうぜ?」(ニヤリ
-------《アトガキ》---------------------------------------✂
床チンポ、描きたかったので描けて満足です。
あと褌から尻毛はみ出てるシチュとか好きです…
楽しんで頂けたら幸いです。
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最終更新日:
2022/12/31(土) 公開開始 / タイトルを一部変更
hhhh
2022-12-31 09:30:21 +0000 UTCGENJUROKAZANARI
2022-12-31 09:25:17 +0000 UTC