どうもサガです。今回の記事では、当作品に掲載しなかった、後書きのようなものを載せながら、告知もしていこうといった内容になっております。
感想を書いたらページに収まりきらないだろうし、うまくまとめられなそうと思ったのでファンボックスに個別で掲載しようと考えました。
やっと完成することができました…!去年の12月から構想を練り始め、紆余曲折ありながらもついに一つの作品として完成することができました。
去年の末ごろにポケモンdlcをプレイしてそこからゼイユちゃんに一目惚れしてその気力だけで約1年ぶりに漫画を描くというハードルを乗り越えることができましたね。
この作品はdlc後半の発売前から作っていまして…最初はそこに間に合うまでを目標として5ページ程でいいか、と思いつつ書いてくうちに内容が収まりきらずに、結局間に合うことができませんでした…。
次こそは番外編発売までに間に合わせると意気込むものの、そこも当然のように間に合わずで、さらには本格的に投稿者自身の状況も忙しくなったりで、結局半年近くかかってしまいました…。
初期の方は気晴らしも兼ねてライブ配信で作業し出すなどちょっと迷走気味な期間もありましたね…笑
(そのライブ配信で楽しみに待ってますと言ってくださった人を5ヶ月近く待たせてしまうことになるとは…)
苦労話はこの辺にして…では、本編内容に触れていこうと思います…
Q.なぜゼイユをテーマに描こうと思ったのですか?
A.前述した通り、碧の仮面をプレイして一目惚れしたからですね。
僕は強気な子がだんだんと焦り始めるシチュエーションが本当に好きなので、ゼイユを一目見た時に、「あぁ…この子の膀胱をいじめてだんだん焦り始めてく、そんなシーンを描いてみたい…」と思いました。
Q.強気な子により屈辱を与えたいのであればお漏らしの方がいいと思うのですが、なぜ限界放尿に拘るのですか?
A.僕は屈辱を与えたいというわけではありません。実際に弟を持つ姉という立場ですから、もし彼女が作品のような状況になればなんとしても漏らすわけにはいかないという強い感情が生まれます。そんな彼女の強い思いを裏切り、お漏らししてしまう…そんな悪魔的なこと、僕にはできませんでした…。
要は限界放尿のが良いからに決まってんだろーが、悪いか?
上記の質問は自分で考えたものです。これ以上自分質問が思い浮かびませんでしたのでここまでにします…
作品に関する質問、感想など、この記事のコメント欄に書いてくださればできる限りお答えします!
今年ももう直ぐ半分に差し掛かろうとしている時期ではありますが、これからも頑張っていこうと思いますので、引き続き応援していただけたら幸いです!
ここまで読んでいただきありがとうございました!
(今年の冬コミは出店したいし、ブルアカの本何か1作品は出したい)
(下記リンクに作品を置いてます!)
ブース→https://banananokawa.booth.pm/items/5768049
メロブ→https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=2415655
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とらのあな→https://ec.toranoana.jp/tora_rd/digi/item/042000045936
サガ
2024-05-30 14:19:10 +0000 UTCての☆りん
2024-05-30 07:47:00 +0000 UTC