「超ヒロイン ロムvsカッパ型宇宙人テペテペ」 https://www.fanbox.cc/@youki/posts/7256481 のテキストのみです ・シーン1 1枚目 突如現れたカッパのような宇宙人、テペテペと鳴くので「テペテペ」と 命名された・・・・・・・ヤツは潤いを求めて地球に来たようだが 人間から出る精液、愛液が気に入ったようで 人間を襲い男性からは搾精や潮吹き、女性は何度も絶頂させ体液を 奪い続けた・・・ そんな中隊員達が包囲しあらゆる手段で乾燥させ無力化を図る作戦を 決行したがあと一歩というところで巨大化してしまった。 そんな時、空からあの超人があらわれた・・・・・・・ ・シーン1 2枚目 「くそ、あのカッパ野郎。もう少しで干物にしてやったのに・・・・」 「野郎というのは生物学的にどうでしょう?いささかおかしいですが 見てくださいテペテペもロムのバトルファッ○モードを見て 硬かった外皮が変化し、ロッドをあらわにして臨戦態勢です」 「おいおい、どうしちまったんだロム、たかが兜合わせなのに感じてやがるぜ」 「前回のD.Dとの戦闘の余韻が残っていて敏感になってるようです・・・・ それにテペテペのロッドや女性器から流れるヌルヌルの体液には 感度上昇付きの強力な媚薬効果が確認されています。」 ・シーン1 3枚目 「なにやってんだよロム、大事な精子を無駄撃ちしやがって」 「精子ではなくセイグリードシードです しかしセイグリードシードはロムの力の源・・・・ 確実に相手に注ぎ込まなくては、エネルギーの消耗が・・・・・・」 「しかし、今日は精子出し過ぎじゃねぇな?あんなに出るのか?」 「どうやらテペテペの体液による感度や媚薬効果の影響かと・・・・・・ ですが大量のセイグリードシードを浴びて、テペテペが倒れました」 「いまだロム、カッパ野郎を孕ませちまえ‼」 ・シーン1 4枚目 「決まりましたねロムの必殺技シャイニングセイグリード」 「こっちもすげぇ量と勢いだ。見ろよカッパ野郎の着床アヘ顔、瞬殺だぜ」 「テペテペの体液で高まった感度のおかげでロムロッドがパワーアップ したのでしょう・・・・あの体液・・・・・研究のしがいがありそうです」 「馬鹿なカッパだ、相手のち○ぽをより気持ちよくするんだからな ダメージが残っていもロムの相手じゃなかったな・・・・・」 ・シーン2 1枚目 「あんなにへなち○のロム、はずめてみたぜ・・・・・」 「ギリギリの勝利だったのでしょうね」 「序盤でセイグリードシードを空打ちしてしまい消耗してましたし D.Dとのバトルファ○クのダメージも抜けてませんから・・・」 「フラフラじゃねぇか、しっかりしろ、ロム」 「はっあれは・・・・・・」 「おい、アイツまだ着床アクメしてねぇぞ、うしろだロム‼」 ・シーン2 2枚目 「あいつ・・・・死んだふりして油断させて ロムのケツ穴に手を突っ込みやがった‼」 「あの穴がロムの排泄器官とはまだ判明してないのでその表現は どうかとおもいますが、まさか・・・・あれは河童の伝説にある・・・・」 「シリコダマ抜きか」 「よく、ご存じで。古来より河童が好んで抜くといわれるシリコダマ・・・ もしかしてテペテペがああやってエネルギーを抜き取り 相手を腑抜けにしているのが河童の伝説になったのかもしれません」 ・シーン2 3枚目 「一気に引き抜かれて大量射精キめやがった どんだけ出すんだよ、周りの生物まで着床させる気かよ」 「なんということでしょう・・・・セイグリードシードが・・・ロムの力の源が・・・ あんなに放出されてしまっては・・・もう・・・」 「ロムのやつ、ケツ穴弄られたくらいで即射精しやがって」 「無理もありません、テペテペの手をみたでしょう あんな濃厚媚薬体液を体内に直接塗りこまれたんですから」 ・シーン2 4枚目 「おいおい・・・・カッパ野郎のち○ぽ、なんかどんどん凶悪になってねぇか?」 「どうやらロムの体内から引き抜いた高エネルギー体を 自分のロッドに取り込んでパワーアップさせているのでしょう・・・ そんなこともできるとは・・・・」 「ロムの奴完全にトんでやがる。あのままじゃ、カッパ野郎の孕み袋に なっていいようにされちまうぞ」 「見てくださいあのロムロッドの状態を・・・・硬さも傾きも失っていて・・・・ つまりロムのエネルギー切れを意味しているのでしょう・・・・」 ・シーン3 1枚目 「あんなカリ高イボイボ凶悪デカち○ぽ・・・・ ロムのキツマ○にはいるわけないだろ・・・・」 「どうでしょう・・・度重なる絶頂と体液による感度の上昇・・・・ ロムホールもあのロッドを受け入れる準備はできているように見えます・・・・」 「あんなので突かれまくったらロムが壊れちまうぞ・・・・」 「おそらく母体が目的でしょうからその危険はないと思いますが・・・・・」 ・シーン3 2枚目 「容赦ねぇ・・・・・一気に奥まで突っ込みやがった」 「なるほどあの媚薬体液は潤滑液の役割もこなすのか・・・・・・ 流石はロムです、あのビッグロッドをまるまる飲み込むとは・・・・」 「馬鹿なこと言ってないで、ちゃんと分析しろ このままじゃロムがカッパ野郎専用のオナ○ールになっちまうぞ」 「この反応、ロムが覚醒・・・・目を覚ましました」 ・シーン3 3枚目 「おい、ロム、、どうした、反撃しろっ、なにやってんだ」 「この数値を見てください、おそらく一突き毎に絶頂をしているはずです ロムはもうテペテペのロッドの事しか考えられないでしょう」 「くそ・・・・・そうだ、カッパ野郎はいっぱい射精したら 干からびるはずだ、そのスキに俺たちで・・・」 「確かにそうでしょう、しかし見てくださいテペテペのロッドとタンクを・・・ テペテペの本気の射精にロムが耐えられればいいのですが・・・・・」 ・シーン3 4枚目 「えぐい・・・・なんて射精量だ・・・・」 「観測によると絶頂によるロムホールの振動と締め付けで テペテペのロッドを搾り上げ射精を促しているようです」 「どんだけの時間だしてんだあのカッパ あれじゃ絶対孕んじまうぜ・・・・・」 「あのロムでも受け入れられずにロムホールから オーバーフローしてしまっている・・・・・ロムが負けるなんて・・・・」 ・シーン3 5枚目 「嘘だろ・・・・・あのエロガッパ、全然萎えてねぇじゃねぇか・・・・・」 「確かなことは言えませんがロムから引き抜いたシリコダマの影響でしょう 相手のエネルギーを吸収し自分のものにする能力・・・ 原理は?容量は?とても研究のしがいがある・・・・」 「あのカッパ野郎・・・・・・・ロムを着床させたきでいやがるぜ・・・」 「残念ですが観測器によるとロムの着床を確認しました・・・・・ ロムの完全敗北です・・・・・・・」 ・シーン3 6枚目 その後・・・テペテペはロムを自分の所有物だとアピールするかのように ま○こ以外の穴や身体を使い何度も何度も射精を繰り返しマーキングした 満足したのか飽きたのか最終的にはイチモツが萎えるまで周囲に 精液や体液などを周辺にまき散らし、イチモツが萎えるとロムを担ぎ上げ 何処かに去っていった・・・・・・・ 残された精液や体液のせいで湖周辺の生態系に多大な影響をあたえ 対策班は大いに悩まされた・・・・・ しかしテペテペの体液や精液を回収した対策班はその体液を解析、研究し 強力な兵器の開発に成功したが、闇のルートにもテペテペの液は流出し 強力な媚薬効果付き感度上昇潤滑液「テペローション」という名で 取引され悪用するものが後を絶たないという・・・・・・・・・・・・・・~完~