ご要望いただいたので テキストを張り付けてみました ちゃんとした日本語じゃなかったり 独特な表現があるので 翻訳どうなるか不安です ・シーン1 1枚目 「ここからだせよ、バケモノ‼ こんなことしてロムや怪獣対策部隊が だまってないぞ」 「地球の少年 わたしの名はメスラス バケモノではない そして 少年を 帰すわけには いかない 少年には やってもらわなくては ならないことがある」 「うわっいきなり服を脱いで・・・・うわっこいつ、おっぱいあるのに ち〇こ生えてるっ」 「わたしに してみれば 地球のメスに そのち〇こが ついてないほうが 驚きだがね まぁ わたしが 地球を手に入れたら すべてのメスに ち〇こを 生やすのも おもしろいかもしれないな さて それでは・・・」 ・シーン1 2枚目 「ふふ 少年どうだろうか わたしの生殖器官 いや おめ〇 おま○こ といった方がいいかね その固くなった 少年の生殖器官 少年たちの言葉で ち〇ぽ おち○こを挿入し 生殖行為・・・つまり生ハメ腰ヘコセ〇クス したくはないかね?」 「ううっ・・・バケモノのせいで僕のおち○ち○硬くなちゃった、胸が苦しい おち○ち○ムズムズして・・・・・バケモノにこすり付けたいよ・・・」 「どうだろう少年 君の口から 「僕の童貞と地球を奪ってください」と いってくれないか そうすれば 君の童貞と地球は わたしのモノに なるのだが さぁ」 「はぁはぁおち○ち○、硬くてむずむず、がまんできないよ・・・・ うっ・・・硬くなったおち○ち○からおしっこお漏らししちゃうっ」 ・シーン1 3枚目 「でるっおしっこ漏れちゃう」 「なに・・・ 極上のおま○こを目の前にして 挿入せず 吐精するだと なんという精神力 少年を侮っていたようだ 大量に吐精し硬さを 失ってしまった そんな硬度では わたしとの 生殖行為は 不可能だ」 「ー少年と隊員を拉致した黒い宇宙人はこの辺に潜伏してるはずだ、探せ。 少年と隊員の安全が第一だー」 「どうやら邪魔が 入りそうだ しかし隊員たちの 足止めは すでに備えてある 少年を興奮させることもできる 効率的な備えがね」 ・シーン2 1枚目 「ー東地区に巨大化した隊員が現れました、みなさんはそちらに 向かってくださいー」 「ふふ 少年にも見えるだろう 調査によると 少年は「大きい女性」に 性的興奮を 覚えるのだろう 目障りな隊員たちも釘付けで 思惑通りといった所か」 「ああ・・・・お姉ちゃん・・・・」 「反応あり 単純な生物だ 意識を 奪っているから 私の命令通りに 動かすことができる ズボンをおろし 自慰行為をしろ」 ・シーン2 2枚目 「くっ操られているのか、正気に戻ってくれ。 こんな街中でオ○ニーなんて・・・・」 「いわゆる催眠状態のようです、 巨大化の原因も謎ですしいったいどうしたら・・・」 「ああ・・・姉ちゃん・・・」 「少年のおち○こは 反応なしか 見上げた精神力だ ならば調査で浮上した オスなら興奮する行為 アヘガオダブルピース というものをお見せしよう さぁ アヘガオダブルピースをしろ」 ・シーン2 3枚目 「失禁までは 命令していないが これはおもしろい どうだ 少年 興奮するだろう 早くおち○こを 勃起させ 私に童貞と地球を ささげるのだ 少年がそうするまで あのメスには 何度も アヘガオダブルピースを してもらおう」 「や・・・・・やめろ・・・・・」 「ーロムです、ロムが現れましたっ‼」 「しまった 巨大化させたせいで目立ってしまったようだ ロムが来てしまった 少年 きみの事は あきらめることにする 君のような高潔な少年が いることを わたしは 忘れないだろう」 ・シーン3 1枚目 「あのヤロウ、服を脱いで巨大化しやがった」 「アノヤロウではなく「メスラス」というようです、自分で名乗ってました どういった技術が我らの同僚を巨大化できたのです・・・・ 自分を巨大化するなど造作もないかと・・・」 「もう少し もう少しで 少年の 童貞ともに地球を 奪えたというのに 余計な事を」 「あいつ、言葉を喋ってやがるぜ」 「高い知能を持っているようです・・・・・ だから我々の足止めをするためにアンナことを・・・」 ・シーン3 2枚目 「あいつもち○ぽおったててロムとやるきだぜ、やっちまえロム」 「ち○ぽではなくロムロッドです、どうやらメスラスも同種のロッドが あるようですが先端部を外皮に覆われていて形状が違うようです」 「ふふ 流石はロム どうやら 力もロッドも 互角の様だな だが きみのことは 調査済みだ ロッドの先端が 敏感なこともね」 ・シーン3 3枚目 「あっーロムの奴、亀頭をガン攻めされてもうだしちまいやがった」 「ロムのエネルギーの源、セイグリードシードが漏れ出てしまってる あれは相手の胎内に注入してこそなのに・・・」 「貴重なエネルギーを 無駄打ちしてしまったな ロム どうだね テクニックは 私の方が上 諦めて 地球から 手を引いて・・・」 ・シーン3 4枚目 「あっ、メスラスからもセイグリードシードのような液体の放出を確認」 「おおっ♡ まさかこの私が こんな形で 果てるとは」 「ロムも負けてない、精子でヌルヌルになってるから上手くなぶってイカせたぜ」 「なんと・・・セイグリードシードには潤滑油のような効果が・・・・ そのような使い方も・・・記録します」 ・シーン4 1枚目 「メスラスも自分の体液を漏らしたことで体力を消耗したようです」 「やっちまえロム、そのベラベラしゃべる口を封じちまえ」 「セイグリードシードを口腔内から体内に流し込むことで 相手を無力化するつもりですね」 「なんだと 吐精したのに 全然衰えていない 流石はロムだ そのポテンシャル 敬服する この辺で手打ちに・・・・」 ・シーン4 2枚目 「んごぉぉぉぉぉぉ」 「すげぇぜロム、あの巨根を一気にブチこみやがった。容赦ねぇ~」 「セイグリードシードの分析結果によると一部の宇宙人や怪獣には 依存性が高くなかには臭いを嗅いだだけで発情する例もあります それを口腔から流し込もうというわけですね」 ・シーン4 3枚目 「すげぇぜロム、あのメス野郎をまるでオ○グッズみてえに扱ってやがる」 「なるほど口腔内を激しくピストンすることでロッドに刺激を 与えつつ相手の口腔内に注ぎ込み無力化するわけですね」 「おぼっ ごぼっ んっ んっ んっ」 「とどめだロム、思いっきり口内射精して堕としちまえっ」 ・シーン4 4枚目 「んんんっ~~~~~~~~~~~~~~」 「2回目だってのになんて量を出すんだよ・・・ あれじゃあいつ溺れちまうんじゃねぇか?二つの意味で」 「よく見てください、メスラスの身体を・・・小刻みに震えてて陰部より液体を 放出を確認。何かの前兆か?それとも反撃でしょうか?」 「そりゃイラマでイキやがったってだけよ。潮吹いてアヘ顔さらしてりゃ、 よく見なくてもわかるぜ、やっぱあーゆー頭でっかちは無様イキがにあうぜ」 ・シーン5 1枚目 「ごほっ げはっ ふふふ 研究通り セイグリードシードを 放出した後 しばらく無防備になる これは きみの弱点だ」 「やばいぜ、ロムの弱点を見抜くなんて頭でっかちなだけはあるぜ」 「あの体制じゃロムロッドが無防備な状態でされるがままに・・・・」 「危険な きみのロッドは 私の手によって 無力化してあげよう」 ・シーン5 2枚目 「ロムっ手コキなんかでイクんじゃねぇぞ」 「しかし危険ですよ、データによるとロムロッドはセイグリードシードを 放出するたびに敏感になり刺激に弱くなる傾向があるとされてます」 「なんて 禍々しいロッドなんだ これで何体もの怪獣や異星人を 堕とし 孕ませてきたのか このメスラスも 孕ませたくて ガッチガチに 勃起していてるようだが 残念ながら 私に注ぐ前に すべてだしきってもらおう ロム」 ・シーン5 3枚目 「大量のセイグリードシードが放出されてます」 「くそ、あれじゃただの射精人形だぜ」 「いいぞロム すばらしい量の セイグリードシードだ 出し尽くして 私の意のままにしよう」 「セイグリードシードはロムの力の源・・・・無駄に搾取されては 不利になる一方・・・」 ・シーン5 4枚目 「10回目・・・・・あれじゃロムがアイツのダッチワイフになっちまう」 「正確には12回目です・・・・明らかにロッドの硬度とロムのパワーが 下がっています」 「これほどだしてもまだ硬さを保つとは 流石はロムといったところか しかしロッドは硬くても 意識、精神の方は 限界の様だな 意識のない身体に 種付けしても面白くない この辺にして 私の高潔な種子を 注いであげよう」
carl
2024-04-23 09:53:44 +0000 UTC幽鬼
2024-04-22 11:49:44 +0000 UTCモジャール
2024-04-22 11:37:12 +0000 UTC