激しいレズ技の応酬で葵・妃姫の精力は限界に達しようとしていた。 まるで何倍もの重力が全身にふりかかるような倦怠感。そんな身体に鞭打って目の前の敵と決着をつけるべく向かい合う。 葵「どう…かしら?私は…まだやれるわよ。」 妃姫「当然…やれるに決まってるでしょ。最後に勝つのは…私…なんだから。」 葵「ふん…相変わらず…その減らず口だけは達者ね。いいわ…決着、つけるわよ。」 そういうと葵は股間を突き出し、自ら割れ目を指で広げて見せた。 葵「どちらの"オンナ"が強いか。女の闘いの決着にこれ以上相応しいものはないでしょ?」 言い終わるや否や妃姫も葵と同じ構えをとり、向かい合った。 妃姫「望むところよ。女の格付けとして申し分ないわ。オンナ同士の喰い合いで…どちらが上か教えてあげる。」 股間を突き出したままお互いにジリジリと距離を詰める。 二人の割れ目は今までの闘いを物語るように赤く染まっており、とめどなく溢れる愛液は陰唇を厭らしく光らせる。 その姿はまるで甘美に熟した果実のようであり、獲物を狙い牙を剥く獰猛な獣のよう。 喰うか喰われるかのオンナ同士の決闘。 脚を絡めて股間同士の距離を寸前まで近づける。 葵「勝つのは私よ!妃姫ッ!!」 妃姫「ひれ伏しなさい!葵ッ!!」 葵・妃姫『勝負ッ!!!』 パァンッ!!! 叩きつけられた股間から火花の様に愛液が弾け飛ぶ。 葵「くぅうう…ぅんっ!」 妃姫「んんっ…あぁんっ!」 くちゅ…ぱちゅっ…ぱちゅっ… はじめの一打こそ勢いよく打ち合ったが、互いに余裕のない状態。瞬間的に込み上げる快楽に争いながら股間同士で殴り合う。 葵・妃姫『このぉおおお!!!』
MARuda
2024-08-18 23:50:21 +0000 UTCtana_car78
2023-12-17 04:58:54 +0000 UTCYKMKts
2023-10-22 14:45:47 +0000 UTC雪光
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2023-10-19 11:46:21 +0000 UTC