葵「かはぁ…ッ!!」 妃姫「んぐぅ…ッ!!」 シックスナインの激しいイカせあいの末、体勢を崩し横倒しになる二人。 両者は絡み合ったまま、目の前の愛液や唾液でいやらしく濡れた秘所に指を当てがい押し拡げた。その膣奥では快楽が忘れられないのか、いまだ物欲しそうにヒクヒクと肉襞が収縮を繰り返している。 葵「ひどい有様ね…こんなにぐしょぐしょにして。すぐ楽にしてあげるわ。」 妃姫「あんたほどじゃないわ。ここ…すごくとろとろよ。いま壊してあげるから。」 葵・妃姫『イきなさいッ!!!』 ずぷぅぅうッ!!! 同時に秘所に指が挿入された。 このレズバトルで熟知した相手の弱点であるGスポット。そこ目掛けて僅かな迷いもなしに精密なレズテクニックで相手を追い詰める。 くちゅッ!ぐちゅぅうう!ぶしゅぅ!! ぷしゃぁぁぁああああ!!!! 葵「あぅッ!!!……ひぎぃぃぃいいい!!!」 妃姫「んひぃ!!!……いやぁぁぁあああ!!!」 口淫により完全に出来上がった秘所では、両者ともに耐えきることは不可能であった。 その強烈な快感に身を悶えさせ、秘所から潮を噴き散らしながら互いに距離を取る。 お互いに股間から込み上げる快楽を手で抑えながら必死に堪えるが、指や手の隙間からはとめどなく愛液や潮が溢れ、マットに大きなシミをつくる。 葵「……うっ……んっ…はぁ……はぁ……」 妃姫「がっ……くぅっ…はぁ……はぁ……」 少しでも快楽に身を任せれば意識がとびそうなほどの余韻、そして疲労感。 心身共に限界を超えた女二人の決闘は、いよいよ決着を迎えようとしていた。
tana_car78
2023-07-09 07:31:21 +0000 UTC宣
2023-06-30 17:24:45 +0000 UTCLuckyLuck
2023-06-30 15:56:57 +0000 UTC雪光
2023-06-30 15:24:12 +0000 UTCゆかりん
2023-06-30 15:02:52 +0000 UTC