葵と妃姫。因縁の女相撲対決は互角の結果に。 女同士の決闘は"女"の勝負で決着をつけることになった。 葵「女の勝負なら…これはもう必要ないわね。あんたが潰れるまで犯してあげるから、覚悟しなさい!」 妃姫「へぇ、楽しみね。今度はきっちり決着をつけましょ。どちらが女として上か…身をもって味わわせてあげる!」 そう言うと互いに廻しをほどき、全裸になる。 産まれたままの姿を堂々と晒しながら対峙すると、相手の裸体を改めて品定めするかのように見つめ合った。 あらわになった女の象徴。その綺麗なピンク色のスジは、いままで幾度も廻しを食い込ませた合ったダメージとこれからの闘いへの興奮で既にとろとろになっていた。 睨み合いはしばらく続き、緊張感が極限まで高まる。なにかきっかけがあればいまにも襲い掛かりそうな張り詰めた空気。 すると突然、葵は右足を横に大きく上げると力強く四股を踏み、ゆっくり腰を落とし拳をついて構えをとる。 その意図を汲んだ妃姫は同じく右足大きく上げ力強く四股を踏むと腰を落として拳をつく。 腰を落とすことにより開いたお互いのワレメからは四股の衝撃で愛液がとろりと滴り、マットに染みをつくる。 ここからはルール無用の女の決闘であるが、もとは女相撲で始まった勝負。妃姫のことを本気で闘うべき相手と認め、それに対して最初だけでも正々堂々勝負してあげるという葵なりの礼儀であった。 そしてそれは妃姫も同じく。葵を同格の女と認め、正面から潰してやると言わんばかりにその誘いを素直に受け入れ、その礼に応える。 どちらかがイキ果てるまで続けるレズキャットファイト。二人の因縁の決闘が始まる。 葵「見合って見合って…」 妃姫「はっけよーい…」
rondo
2021-06-22 11:50:54 +0000 UTCミニラ
2021-06-13 05:37:07 +0000 UTCrin
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2021-06-08 22:06:33 +0000 UTC