妃姫「はんっ、もう伸びちゃったの?ふふ…やっぱり大したことないわね」 葵「そ、んな……はぁ…あっ…ぁ…」 妃姫の鯖折りでとうとう競り負けてしまった葵。今までの麗しくも勇ましい女力士の姿は見る影もなく、弱々しく嬌声のような悲鳴をあげている。 妃姫「それじゃあ…そろそろ決めてあげるわ!覚悟しなさい葵ッ!!」 葵「やっ、いやああぁぁぁ!!」 妃姫は鯖折りを維持したまま足をかけると覆い被さるように押し倒す。 ズダァンッ!! 葵「ぐふぅ!!………あっ……かはッ」 前戦の仕返しとばかりに女体プレスをお見舞いする妃姫。 やはり豊満な乳房同士だからこその圧迫の威力は絶大であった。 妃姫「んっ…ふぅ、あんたにやられた仕返しよ。敗北の味はいかがかしら?あはっ、あははは!ほらほらぁ」 妃姫はダメージで動けなくなった葵のお腹の上にお尻を落とすと満足げに見下ろしながら葵のおっぱいをこね回し勝利の余韻に浸る。 しかしいい様に弄ばれながらも葵の目はまだ死んでおらず、むしろ妃姫の挑発行為に女のプライドを逆撫でされ、ますます闘志が煮え滾っていた。 葵(こんな女に負けるなんて、絶対に認めない!!次こそ決着をつけてやるわ!!)
大爱苏霍伊姬
2020-11-26 09:37:41 +0000 UTCゆかりん
2020-10-28 09:32:37 +0000 UTCrin
2020-10-26 03:28:35 +0000 UTC雪光
2020-10-26 03:05:07 +0000 UTC