バァン!! 妃姫「ぐふぅっ!!」 吊り上げからの叩きつけるような強烈な投げ。 さらに葵はのしかかるように覆いかぶさり押さえ込むと敗者の体をすり潰すように自らの体を擦り付ける。 葵「はぁ、はぁ……あはっ、どう?あんたを負かした女の体の味は。 ほらぁ、何か言って見なさいよ。負け犬さん」 妃姫「はぁ、はぁ、ぅぐぅぅ……」 ぎゅむぎゅむとその豊満な乳房で妃姫に敗北の味を刻みこみながら、勝利の余韻に浸る葵。 ダメージと疲労で抵抗もできず、妃姫はただただその屈辱と悔しさを黙って噛みしめるしかなかった。 葵「やっぱり、あんたはひれ伏した姿がお似合いね、 ぁんっ……身の程を知りなさい」 妃姫「んっ…くぅ!……ぅんっ…」 (立花葵!絶対にっ…絶対に許さない!!)
Jsbaha
2019-06-16 15:46:16 +0000 UTCrin
2019-06-10 16:33:12 +0000 UTCゆかりん
2019-06-07 23:45:52 +0000 UTC雪光
2019-06-07 22:31:00 +0000 UTC