妃姫「いやっ!いやぁぁぁあん!」 廻しの前後を掴み吊り上げられ縦褌が妃姫の股間に強烈に食い込む。 爪先立ちではバランスを保つこともできず主導権は完全に葵が握っている。 妃姫「このっ…放しなさい!やっ…ぃやあ」 体力の消耗と股間へのダメージで抵抗の術をなくした妃姫。 宿敵に一方的に攻められ、無様に吊り上げられた姿には最早闘志も感じられず、か弱い乙女のように儚げであった。 妃姫(う、うそよ。この私が、こんな…女なんかにぃ…) 葵「ふん、私相手に…なかなか頑張ったわね。それじゃあ、とっておきのご褒美をあげるわ…受け取りなさいっ!」
Jsbaha
2019-06-02 11:14:09 +0000 UTCrin
2019-05-21 16:16:19 +0000 UTCゆかりん
2019-05-21 01:21:10 +0000 UTC