妃姫の起死回生の投げを耐えた葵。 まるで胸ぐらを掴み合うようにを互いの前みつを引き付け、股間を締め付け合いながらの四つ相撲。 なかなか流れを掴めないままの妃姫はやはり苦しいか、すでに土俵際。股間の刺激から逃げるように腰を引きながら、必死に葵に組み付き、なんとか耐えようと踏ん張る。 いや、”のこしてもらっている”といったほうが正しいか。 実際今の妃姫を倒すことは葵にとっては容易いことだった。 妃姫の足腰の力はすでに抜けてきており、重心は浮いて葵の思いのまま。 前みつを引く手も痺れからか弱々しくなっている。 葵「ふふっ…だいぶ疲れてきたんじゃない?結局、口先だけの女ね。 …それとも、私との相撲で感じちゃってるのかしら?」 葵は余裕の笑みで妃姫を挑発する。 妃姫「くぅっ…そんな…わけないでしょ!あんたなんか…に、負け…ないっ!!」 強がりを言うものの、余裕を見せる葵に焦りを隠せない。 心身ともに追い詰められる妃姫。股間から込み上げる快感に抗いながら懸命に体をぶつけ抵抗する。
rin
2018-11-18 13:43:41 +0000 UTC雪光
2018-11-17 23:21:02 +0000 UTCゆかりん
2018-11-17 16:11:25 +0000 UTC