たとえば身長20cmくらいの妖精さんにヒト用の薬剤を投与するばあい、
ざっくりと人間の1/10サイズなので、体積に直して1000倍程度の効き目になります。
これほどの少量を厳密に計るのは難しいですが、できるならば妖精さん本人の手も借りて微調整しましょう。
妖精は耐久力があるので、ちょっとやそっとのオーバードーズで死ぬことは滅多にありませんが、とても苦しい思いをさせてしまいます。
(『妖精さん飼いの家庭の医学』 p22より抜粋)
チュッパチャプス自動なめなめ機、スピンポップっていうらしいですね。
絶対自分の手で回した方が早い。
◆以下差分(語りかけ文字なし、台詞なし効果音のみ、絵のみ)
モブC
2019-03-03 04:32:29 +0000 UTCなおき
2019-03-02 23:08:23 +0000 UTCま
2019-03-02 20:07:05 +0000 UTCま
2019-03-02 20:05:49 +0000 UTCなおき
2019-03-02 14:30:56 +0000 UTCモブC
2019-03-01 17:57:34 +0000 UTC