ストーリーの一コマを切り抜いてみました 親がいない昼間、愛犬の「ヘコ丸」と自分の部屋で情事を繰り返す香奈子13歳。 父親が書斎にいるとはつゆ知らず、激しくピストンされています そこへ何も知らずに辞書を借りようと娘の部屋に入ってくる父 ドアを開けた瞬間お互いの目が合います 「えっ?」 「おっ、お前…何をやってるんだ…」と父 「お父さん、いたの?!ってか勝手に入らないでよ!」と娘 「おっ、お前…最近お父さんとやってくれないのは、ヘコ丸とやっていたからか…」 「だって、お父さん…中に出すじゃん…それにヘコ丸の方が気持ちいいんだもん」 「おっ、俺は犬に負けたのか…」 お後がよろしいようで!