(2月19日・1時5分ごろ差分2枚追加しました。)
「早く!早くローションつけて!」
「先輩、本当に好きですねぇ。すぐにぐちゅぐちゅにしてあげますよ。」
「ああああぁッ!!そうそう!!気持ちいいッ!!
お前、ホント上手いなッ!!!!」
「へへへ!だんだんコツがつかめて来たんですよ!」
「掌で先っぽぐりゅぐりゅするのも好きでしょ?」
「うん!!好きッ!!ぐりゅぐりゅ好きだッ!!気持ちひぃッ!!」
「駄目だぁ…ッ!!すげぇ、気持ちいいッ!もッ…イっちまいそうッ!!」
「おお?もうですか?新記録じゃないですか?」
「ああッ!?あッ!!ぐりゅぐりゅじゃなくてじゅぽじゅぽしてぅえぇえ!
それッ…気持ちいいケドッ…イけないッ!!ンあああッ!!」
「んー?オレ、今日は焼き鳥じゃなくて焼肉の気分なんですけどぉ?」
「なーんて!!先輩がお金持ってないの貧乏なの知ってますよ!
コンビニ弁当でいいですからねッ!」
「ああああぁあぁぁッ!それそれそれッ!!!!
気持ちいいッ!!イくイクいくいくいくッ!!!!」
「っッく…ッッああああああああッ!!!!」
「うはッ!今日も飛び出してきた!流石ッ!!」
「ぉ…い…いい…ひぎッ…いいッ!!ぃぃぃぃぃいいいッ!!!」
「顔、ひっど!いつ見てもウケる!!」
「あ…っは!…はふッ…!ふッ…!」
「どーです?満足しました?」
「お…おう!すっげぇよかった…。また頼むな…?」
「へいへい。でも、次こそ焼肉頼みますよ!」