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よいこの名作童話「マンデレラ」仕上げ③

左が下描きで右が仕上げの原稿です。

下描きの時の招待状の文面が、完全にパクリだったので、ちゃんとオリジナルなものに差し替えました。


ここのところ出張や確定申告や違法アップロード対策等でなんかあわただしかったのですが、ようやく落ち着いてきました。

これでこれからは目標通り毎週下描き2ページ、仕上げ2ページできるか…な?たぶん…でき…る。うん出来る!やる!

やってやる!やってやるぞー(島田兵)

というかいい加減、膣破壊系女子6の販売準備しなきゃな(汗)


あと、ちょっと最近漫画がマンネリ化している感じがして、漫画を描く事が単なる作業になりつつあったので、どうしようか悩んでいたのですが、結論から言うと絵柄をちょっと変えようと思います。

ていうかもう少し現代風な絵柄にしたい。

特に髪とか目とか表情とか、なんか他の人の様に垢抜けた感じにしたい!

という事で、今後はちょっとづつ絵柄が変化するかもしれません。



-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-


「マンデレラ!今日はこのディルドを使ってポ〇ノハブに動画アップしな!」

「は…はい!お継母さま!」

「広告収入で自分の食い扶持ぐらい自分で稼ぐんだよ!」


「マンデレラ!動画アップしたら下で待ってるお客さん達の相手だよ!」

「は…はい!お義姉さま!」

「今日の客はフィスティング希望だからよくほぐしておきな!」


「おお!なんという陰門!」

「ワガハイの両腕が肘まで入るとは!」

「う…うう…」


マンデレラはまるで肉便器のように働かされていました


「ううう…こんな生活続けてたらあそこがガバガバになっちゃう…」

マンデレラはつらくてつらくてたまりませんでした


そんなあるときマンデレラのやしきにお城から招待状が届きました


どうやら王子さまがお妃をさがすために乱交パーティーをひらくそうです


継母と姉たちはマンデレラを置き去りにしてお城へ出かけてしまいました


美しいマンデレラが顔をだすとお妃にえらばれてしまうことがわかっていたからです


やしきにひとりぼっちになったマンデレラは継母たちの仕打ちにたえられず泣きだしてしまいます


「あーん!あーん!」


しかしそのとき目の前にぱっと妖精があらわれました


よいこの名作童話「マンデレラ」仕上げ③ よいこの名作童話「マンデレラ」仕上げ③ よいこの名作童話「マンデレラ」仕上げ③

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