前回↓

前回↓ なんか描いていて既視感あるなーと思ったら、あれだ! 小さい子が良く履いている歩くと音が鳴る靴。あれっぽいんだ! -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用- 「んぼッ‼」 「ククク…いける!」 「歩けるじゃあないかこの靴は!」 「ふんッ!」 「ぼぶッ‼」 「ふはははは!」 「いいぞ!いいぞ!...
「死ーん」を開発した漫☆画太郎先生は本当にすごいと思う。
なんか血をたくさん描いたら、ぶっ壊された女性器があんまり分からなくなってしまったので、血無しバージョン↓
左側の継姉は腹を踏み抜かれて子宮が腹から出ていて、右側の継姉は王子が足を引き抜く時に膣が裏返ってしまい子宮が膣から飛び出ていて卵巣がちぎれて落ちています。
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「プギャ」
「ウグェ」
「ムギョ」
「グギャ」
「ムギョ」
「ヘギョ」
・・・・
・・・
「……」
「ふぅむ」
「いけると思ったのだがなぁ…」
「耐え切れなかったか…」
「ぐ…うう…マンデレラ…」
「ん?」
「傷に響くよ…」
「も…もっと静かにお歩き…」
「は…はい…お継母さま…」
「そこの娘!貴様まだ余のフットファックを受けていないな?」
「列に並べ!貴様にもフットファックを見舞ってやろう」
「え⁉」
「で…殿下!」
「い…いけません殿下!この娘は使用人のような者…」
「とても殿下のお妃様になどなれる身分では…」
「貴様はさっきのクソ穴女…」
「その娘は貴様の使用人か」
「使用人だから何だというのだ」
「そんなものフットファックには関係ないではないか!」
「いいからさっさとフットファックの列に並ばせ…む?」