前回↓

前回↓ 今日は持病の頭痛が酷くて1日寝ていた為1ページしか仕上げられませんでした… うう…あたま痛い…子宮コリコリしたい… -For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用- 「んんんー‼」 「ん…む…」 「左右の靴ともなかなか良い履き心地じゃあないか」 「特に爪先にあるコブクロの感触が最高だぞ!」
女性器を履いて歩く描写は前から描いてみたかったのですが、いざ描いてみるとめちゃくちゃ難しいです…普通に描くと靴と人じゃ大きさが違い過ぎて歩幅が合わないので、漫画特有の構図のウソで何とか誤魔化して描いてます。
力量不足で不自然に見えてしまうかも(汗)
こうやって片足を持ち上げると軸足の女の子の方が負担がヤバイはずなのでそれも描写しようかと思ったのですが、それをやると収集が付かなくなるし表現できる自信がないしページ数もヤバめになってしまうのでそのままにしました。
二人とも気絶しているので、反応が無くてもおかしくはないだろうし…(汗)
-For translation↓ ※翻訳する人の為のテキストコピペ用-
「よし…歩いてみるぞ」
「は?」
「爺よあの門までこの靴で無事にたどり着けたなら余はこの靴共を妃として迎え入れるぞ」
「い…いや殿下!無茶です!片足だけで人1人の重さがあるのですぞ!」
「歩くことなどとても…」
「余の脚力をなめるな!」
「そこらの平民とでは鍛え方が違うのだ!」
「しかしこのまま足を持ち上げてもさすがに淫門の締め付けだけでは滑り落ちてしまうな…」
「ふむ…」
「ならば爪先をこう…」
「恥骨に引っ掛けるようにして…」
「抜けないようにしつつ」
「持ち上げる!」