「ヒロインの尻が大変なことになるシチュ」の求道者たる常連様による恒例のアレ。今回は少し趣向を変え前後二面図でのお届けとなります。 上図のように頭・上半身・下半身が奥に重なる構図は人体描画における最大の鬼門のひとつ。ただそれだけなら誤魔化しようもあるのですが今回は下図と比較して違和感が生じてはいけません。そこに拘束要素とエロギミックが絡んでくるもんですからラフの時点で青息吐息。足りないデッサン力を時間で補ういつもの展開に。なのでタイムラプス最序盤は豪快にカッツ!! パースがバチッとハマったおかげもあり山を越えた以降作業はスムーズに推移し、結果いい感じに。 また少し成長した気がするコミッションでした。 昔のウルザちゃんをオマケで置いときます。