来週描く予定のツルギ先輩です。 輪に入れない新入生をさりげなくフォローする先輩でいて欲しいという絵。 単行本作業が思ったより手間取ってて来月分の原稿が……な時に限って謎の腹壊し編に突入してしまい丸一日寝込んだりするこの頃。 どこかでなにもせず休もう休もうと思ってるんだけど、結局目の前にやることが山積みだからなにか進めないと落ち着かない。 よくないのはわかってるんだけどなぁ。 こうなってくると休むのも技術だなぁって思う。暇じゃないのはありがたいことなんだけども。 連載中のやつ、一応4巻くらいまではだせるよう編集部内で粘ってくださるとのことで、ひとまずあと一年ほどは仕事がありそうです。 担当編集さんは「この作品めちゃくちゃ面白いんで自信持ってください!」って言ってくれるんだけど、その価値を作品の売上として自他ともに証明できるのはいつになるかと思うと全然気が抜けない。 でもちょっと気を抜きたい。 でも抜けない。 こんなしょうもないこと書いてる間も「FANBOXこんなんでいいのか?」とか考えちゃうし。 あぁん。
瑞穂 仁
2024-04-12 16:30:19 +0000 UTC