うろおぼえパンジーさん。
可愛いけどペーパーマリオだとハメ殺ししてきます。
桜もすっかり満開で綺麗ですね〜。
電車に乗ってると、車窓からたくさん桜が見られて通勤も楽しいです。
しかし、気づけばけっこう周りに桜が咲いてますよね。
他の季節だと「むっ、この木は桜だな!」とか意識してないので、
春になるとあっコレ桜だったんだ!と咲いて初めて気づくことが多いです。
街には本当に桜が多いな〜と思うんですが、
そしたら他の季節は殺風景かといえばそんなこともなく、
夏はアジサイ、秋はイチョウにどこかからキンモクセイの薫りが・・・
と、街には満遍なく季節の花がうわっている気がします。
えっ、誰がこんな神設置したの??
いまどう森やってますが、
ここに花を、ここには果樹を、あっ桜咲いたから並木を…と整備してますが
コレが本当にセンスがいるというか、色々考えないといけません。
それの現実バージョンやってた人はどんなけセンスあったの…?とか思います。
桜は誰が植えたのよとか簡単に調べたのですが、
よく河川敷に桜があるのは災害対策だったんですね、すげえ〜
●参考●
日本人と桜の歴史について調べてみた - 草の実堂
(https://kusanomido.com/study/history/japan/19145 )
もちろん現代になっていろいろ植え替えとかして景観整備もあったと思いますが、
ベースは昔の人が作ったんだなあ…その頃からどう森があったの??
ともかく、東京でもあちらこちらに
いつでも花が見られるのは素敵だな〜と思います。
今日もお花を見て元気に頑張りましょ!
そらすけ