※2視点でお送りします。
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幽香さんはすごく淑やかなお姉さんだ
憧れのお姉さん
優雅な出で立ちと振る舞いが向日葵みたいで、私には眩しい
ある日、お茶に誘われた。
浮かない顔をしているわね、と言われた。
「このハーブティはね、リラックスの効果があるのよ。」
コポポ…と心地よい音が響く。
一口飲むと、熱さのあと、少しして不思議な甘味が広がった。
「それはね。カンゾウの甘味。さあ、飲み干して…」
ぽうっとあたりが眩しくぼやけ、フワフワした心地よさに包み込まれていく…
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リグルちゃんを茶会に招いた。
可愛く長いまつ毛を伏せ、緊張しきった様子で椅子に座る。
「私、幽香さんが本当に憧れで、でも、自分に自信がなくて…」
ふふ…そんな華奢で白い手で、横髪を耳にかけながら言うことかしら。
ああ、可愛い。
催●効果のある薬草を入れた茶をすする。
間もなく、くたっと脱力して伸びた。
危うくずり落ちそうになったカラダを受け止めた。
ハリがあってしなやかな肌の感触を楽しみながら、ゆっくり、服を脱がせた。
両足で腿を挟み、あられもない姿勢で秘部を晒した。
リグルちゃんにしては、体温が高い。
敏感なトコロを指でくすぐる。
リグルちゃんは朦朧とした意識の中、か細く甘い嬌声が漏らした。
ふふっ
足指と触覚が同時にヒクついてる
でもおま●こは私の指に反応するように、もっと小刻みに震えてる…💕
…ちゅぽっ♥
ちゅぽっ♥
小さな穴に指を出し入れすると、切なげに吸い付いてきて、愛液があふれ出してきた。
こんなに可愛い女のコなのに、自信がないのね…
知らないうちに、イっちゃうのに…
…
寝ちゃったみたいで、すみませんと謝ると、幽香さんの笑顔がさらに柔らかくなった。
「またいらっしゃい」
鈴の音のように甘い言葉をささやかれ、耳まで熱くなるのを感じた。
いずいず
2025-07-04 14:12:26 +0000 UTCはやや
2025-07-04 11:58:31 +0000 UTC