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猫亀パーク
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拉致監禁シリーズ(眼鏡地味っ子編)【先行公開】

今日も何も変わらない朝・・・


妻が用意してくれる朝ごはんとコーヒー・・


そして毎朝の楽しみが・・


明奈{おはようー!お父さん!お母さん!


愛娘の明奈の元気な挨拶だ!


父{おはようー


母{ほら早く着替えてきなさい!遅刻するわよ?


明奈{はーい!


明奈がテーブルに座る・・家を出る時間までもう残り僅かだ・・


明奈{ねぇお父さん?今日も帰り遅いの?


父{そうだなー、多分帰れるのは深夜かもしれないな


明奈{そっかぁ・・


父{安心しなさい!日曜日は約束通りみんなでお出かけだ!


明奈{うん!・・はいお父さん!プレゼント!


父{これは?


明奈{今日は父の日だよ?忘れたの?


父{・・・あっ!あーそうか!そういえば今日だったな!嬉しいなぁーありがとうな明奈!


明奈{ふふふ、開けてみて!


父{どれどれ~・・


母{あなた、時間は大丈夫なの?


父{おっと!そうだった・・明奈すまないが開けるのは明日で良いか?


明奈{うん!


父{すまないな!じゃあ行ってくるよ


明奈{いってらっしゃーい!


・・良い子に育った・・・本当に・・良い子に育ってくれた・・


目に入れても痛くないとはまさにこういうことなんだろう・・


自慢の娘だ・・


唯一の悩み・・それはあの子は家では明るいが外では何故か内気になることだ・・


そのせいかクラスでは1人でいることが多いと教師から聞いている・・


いじめられているわけではないようだが・・親としては心配だ・・


あの子は年頃だ・・しかも胸が大きい・・いや、これ以上は父として語るべきでないか・・要するに・・おかしな男に騙されないか心配なのだ


だが、あの子は芯はしっかりとした子だ!心配しすぎだな!


父{よし!今日も家族のために頑張るぞ!!


今日も何も変わらない1日が始まると・・・この時は思っていた



【学校】


明奈{・・・・・・


女生徒A{明奈おはよーー!


明奈{おっ・・おはよう・・


女生徒A{ちょうどよかった!今度の日曜〇〇高の男子たちと合コンするんだけど良かったら来ない?


明奈{私は・・・合コンなんて・・邪魔なだけだよぉ・・


女生徒A{えーー!!そんなことないってーー!・・あーでもそんな大きなおっぱいじゃ男たちの目線独り占めされそうだしー


明奈{そんなこと・・・


女生徒A{ほしくないの?・・彼氏


明奈{今は・・・考えてない・・かな・・


女生徒A{ふ~ん・・まっいっか!・・気が変わったら教えてねー!


明奈{う・・うん・・・


女生徒B{ねぇ~なんで明奈誘ってるの?来るわけないじゃん、ただでさえ付き合い悪いのにあの子・・


女生徒A{だってー、数埋めにもなるしー、地味すぎて絶対モテそうにないじゃん?


女生徒B{意外とあの爆乳で男釣って遊んでるかもよー?


女生徒A{あははまっさかー!


明奈{・・・・・・・



【会社】


父{この書類よろしく頼むよーー


同僚{了解ー・・なんか良いことでもあったのか?


父{えっ?・・分かるか?


同僚{そんなニヤニヤしてれば誰でもわかるってー!宝くじでも当たったのか?


父{それより良いものだ


同僚{はぁ?宝くじより良いもの!?・・何なんだよ教えろよー!


父{今日は何の日か・・忘れたのか?


同僚{今日?・・・父の日だっけ?


父{むっふっふっふ・・


同僚{まさか・・子供から父の日の贈り物貰ったからそんな上機嫌なのか!?どこが宝くじより良いんだよ!うちの娘なんて何もくれないんだぞ!?


父{それはご愁傷様だねぇ~


同僚{くぅぅぅ!


そう・・あの子は本当に良い子なんだ・・あの子のためなら命だって惜しくない!


同僚{・・いつか彼氏連れてくるぞー・・


父{うっ!?



【下校道】


明奈{買い物頼まれた物はこれで全部かなー・・よし!


明奈{・・合コンかぁ~・・普通はそういうのに参加するものなのかなぁー?


明奈{・・・でも、彼氏なんて・・・ただでさえお父さん以外の男の人苦手なのに・・


明奈{・・良いんだ私は・・これからもずっとお父さんとお母さんと一緒に・・


ガチャ・・


明奈{・・えっ?・・むぐっ!?


一瞬だった・・横に止まった車から出てくる男たちに車の中に押し込められる明奈


明奈{むぅぅ!!むぐぅぅぅ!・・・んっ・・んんっ・・


口を抑えるハンカチに何か塗られているのか・・明奈の意識が徐々に薄れていく・・


明奈(お父・・・・さん・・・)



辺りが暗くなった頃・・・


【会社】


父{ふぅ・・あとはこの書類を取引先に持っていくだけだな


同僚{はぁ~・・なんで郵便じゃだめなんだよー・・あんな遠い会社にこれから直接渡しにいく必要あるのかよー・・


父{直接だから意味があるんだろー?この案件成功させれば更に出世が見えてくるぞ?


同僚{俺はもうここで十分だよー、給料もそこそこ良いしー


父{俺はもっと出世して家族に贅沢させてやりたいんだ!・・ほらシャキッとしろ!


同僚{わかったよー・・


プルルルルル・・・プルルルルル・・


同僚{おーい・・スマホ鳴ってるぞー?


父{おっ?誰からだ?・・


それは妻からだった・・


父{・・もしもし?


母{あなた?・・明奈が帰ってきてなくて・・


父{明奈が!?・・この時間はとっくに帰ってきてる時間だろ!?


母{そうなんだけどまだ帰ってきてないのよ!電話しても繋がらないし・・


父{学校には!?学校には連絡したのか!?


母{それはまだだけど・・もしかしたら学校に何か居残りでしてるのかもしれないし・・


父{様子を見に行くんだ!!もし何かあったら大変だ!!


母{わかったわ・・あなたも明奈に電話してみてくれる?


父{わかった!!


同僚{何かあったのか?


父{娘が帰ってきてないって・・


同僚{えええ!?もうこんな時間だぞ!?大丈夫なのか!?


俺は何度も明奈の携帯に電話をかけた・・だが・・繋がらない・・


その後・・妻の話ではと明奈は下校しているとのことだった・・


校庭で部活をしていた知り合いが明奈が校門を出ていくのを見たらしい


なら・・明奈は今どこに?・・


父{大変だ・・・


同僚{・・帰れ!


父{えっ?


同僚{帰るんだよ!!あとは俺がやるから!!


父{・・・ありがとう!!


俺は不安で震える体のまま・・自宅へ走った・・


その間も何度も明奈に電話をかけた・・


もしフラフラ出歩いているなら説教だ!・・


だが・・今はそれでもいいから無事でいてくれ・・そう願っていた・・


自宅についた俺が見たのは・・今にも泣きだしそうにしている妻の姿だった・・


そして・・その手には見慣れない物が握られていた・・


父{なんだそれ・・


母{わからないわ・・ただ・・・ポストの中に・・これが・・


それはメモリーカードだった・・


しかも・・


父{・・明奈!?


それには明奈と書かれていた・・・これで確信に変わった・・


明奈は何か事件に巻きこまれたと・・


母{あなた!!あなた明奈が!


父{わかってる!!見てみよう・・


俺はそのメモリーカードをパソコンに入れ・・ファイル内の動画を再生した・・そこに映し出されたのは・・




母&父{明奈!!!


両手を後ろ手に縛られ・・どこかもわからない薄暗い部屋に座らされている明奈の姿が映った


プルプルと震え・・目には涙を貯めている・・


母{明奈!!明奈どこにいるの!?明奈!!


父{これは動画だ!落ち着くんだ!


母{あなた・・・


???{よく聞け・・・娘は預かった・・


動画から聞こえる声・・それは声質を変更されたものだった・・


???{無事に返して欲しければ・・4日後・・〇〇公園のトイレに3000万用意し持ってこい・・・


父{さっ・・3000万だと!?


???{絶対に警察を呼ぶな・・もしすこしで逆らった行動を見せたり・・期限に間に合わなければ・・



【娘の腹を破裂するまで膨らませる】



俺と妻は耳を疑った


今・・なんて言った?・・


混乱する頭・・


動画はここで終わった・・・


母{明奈!!!


父{聞き間違えか?・・・


俺は動画のカーソルを戻した・・


だが・・聞き間違えではなかった・・ハッキリと・・


娘の腹を破裂するまで膨らませる・・そう言っていた・・


それはつまり・・明奈の腹を?・・どういうことだ・・


母{こ、これは!?


妻が何かに気が付いた・・


指を指す所をよく見た・・


父{これは・・・ホース?


怯える明奈の足元・・そこをよく見るとお尻からホースのような線が伸びているのがわかった・・


父{なんでホースなんか足元に・・


母{はっ!!?まさか!?


妻が何かに気が付いたのか・・青ざめて震え始めた


母{破裂させるまで膨らませるって・・じゃあこのホースって・・・


父{!!!?


俺はその一言で察した・・・あのホースの先が何に繋がっているかわからないが・・・明奈の尻にこのホースは繋げられている・・


そして・・何かを流し込んで明奈の腹を破裂させる・・・そういうことなのだと・・・


なんて残酷なことをするんだ・・・


俺と妻は一睡もできなかった・・・


ただただ信じれない現実・・・


母{・・あなた・・警察に相談したほうが


父{だめだ!!言っていただろう!警察を呼べば明奈が!!


明奈が殺される・・・しかも惨い方法で・・


母{じゃあどうするのよ!!


父{・・・言うとおりにするしかないだろう・・・何とかしてかき集めるんだ・・


母{3000万よ!?そんな大金どこにあるのよ!!


父{明奈の命には代えられないだろう!!そんな金いつか返せばいい!!だが明奈を失ったら終わりなんだ!!


母{・・・・・・・・


こうしている間も・・・明奈は怖い思いをしているだろう・・・


きっと・・このままだと自分が何をされるかも聞かされているはずだ・・・


腹を膨らませて・・破裂させられると・・


父{時間がない!


母{あなた!!


俺は金融会社に片っ端から連絡した・・


貯金はそこそこある・・不可能な金額ではない!


父{待ってろ明奈!絶対に助けてやるからな!


いつのまにか辺りが暗くなっていた・・


まだ足りないが金は集めた・・


俺は一度自宅へ戻った・・だが・・そこで見たのは・・


父{なんで・・何台も車が家の前に・・・まさか!?


母{あなた!!


父{お前・・まさか警察を呼んだのか!!


母{こうするしかないじゃない!!


父{金は何とかなる!!もしバレたら!!


警察{落ち着いてください・・絶対に身代金は払ってはいけません・・


父{えっ?


警察の話を聞いた・・


身代金を支払えば・・成功例ができる・・犯人は必ず繰り返し新たな被害者が出る・・


そして・・・どの道、このままでは娘が無事に返される保証はないと


俺は目の前に警察がいる・・それだけでなぜか安心感を覚えた・・


だが・・それと一緒に不安感も・・・


警察は車を帰らせ・・私服警官として調査を開始した


母{ああ・・明奈・・無事でいて・・・


約束の日まであと2日・・


身代金を置くように指示された〇〇公園には今は変化はないそうだ・・


人通りが滅多にない使われていない公園だった


会社に行く気もおきない・・俺はただ妻と共に家にいるしかできなかった・・


警察から何度も連絡は来るが・・娘の居場所はわからないまま・・


そして・・


母{・・・ひっ!!明奈ーーーーーーーー!!


玄関から妻の絶叫が・・


父{どうした!?


母{あなたーー!これ!これが!!


それは・・メモリーカードだった・・


父{まさか・・


2枚目の・・新たなメモリーカード・・そこにはまた明奈と書かれていた・・間違いない・・犯人からだ・・


今自宅には警察はいない・・


父{警察を呼んだのがバレて・・・


俺は嫌な予感がした・・全身に寒気が襲う


母{警察に!!


父{待て!!・・・


俺は震える手でパソコンにメモリーカードを差し込んだ・・


そこにあるファイルを・・・・再生した・・


・・・カチッ・・



???{残念だが・・両親はお前を見捨てた・・・


明奈{えっ?・・・えっ?・・


???{恨むなら両親を恨むんだな・・


明奈{・・まっ、待って・・待ってください・・


明奈{ひっ!!


明奈の目線の先で・・犯人が何をしているのかは映っていない・・


明奈{やめて・・やめてください!・・許して・・


今まで以上にブルブルと震えている明奈


明奈{殺さないで・・怖い・・怖いよ・・お父さん!お母さーん!!


父{明奈!!


母{あああ!明奈!明奈ーー!


明奈{だめ・・やだ・・やだぁ・・やめて・・


キュ・・キュ・・キュゥ・・


プシュウウウ


明奈{ひっぐぅ!!


どこからか空気が漏れる音と共に・・明奈がビクンっと身体を揺らす


明奈{嫌・・入ってくる・・空気が入って・・ううぅ・・


もじもじと身体を揺らす・・必死に頭を振り、何とか抗おうとする


だが・・挿入されたホースからは着実に空気が流れ込み・・明奈の中へ・・


明奈{空気止めてください!・・助けて・・・あぐぅ!


父{明奈!!


まるで風船を服の中で膨らませているように・・上着が徐々に捲れ・・明奈の腹の皮膚が見えてくる・・


それはつまり・・


明奈{うああ!お腹が!私のお腹が膨らんでるー!


妻はあまりの光景を見ていられないとばかりにその場に座り込んでしまっている


明奈{くっ、苦しい・・苦しいよ・・お願いします・・空気止めてください・・お腹膨らますのやめてください・・ああぐぅ!!


苦痛の表情と声がどんどん強くなっていく・・


顔が涙でぐしょぐしょだ・・


じたばたと足を動かし・・激しくイヤイヤと身体を揺らす


だが・・ぷくぅぅぅっとお腹は確実に膨らんでいっている・・


明奈{ああぁ・・そんな・・お腹がこんなに大きく・・・ひっ!ひぃぃぃ!怖いぃぃぃ!!


俺も・・もう動画を見ていることができなかった・・


そして・・後悔していた・・


父{やはり・・・逆らうべきじゃなかったんだ・・・すまん・・すまない明奈・・許してくれ・・


明奈{ぐあ!ぐぃぃ!・・げほ!げっほ!・・くっ、苦しい~~・・


ブチ・・プチン!プチン!・・


っと・・明奈の着ていた上着のボタンが膨らんでいくお腹に押され、耐え切れず取れていく・・


生地からもギチギチと音が鳴っている・・


明奈{嫌ーーー!!やだぁぁぁ!!


あのいつもおとなしい明奈が・・大声で泣き叫び始めている・・


明奈{っぐ!ぐふ!・・ふぅぅ!ふぅぅ!ぎっ!ぎぎ!・・ああ・・ああああ・・


明奈{ぐっ、ぐるじ・・お腹・・裂けちゃう・・


細かったお腹が・・今では丸々とした風船・・ボールのようになっていた・・


父{明奈・・明奈ぁ・・・


明奈{ふぐっ!ふぐ!あぁぐ!・・んぎ!・・


明奈{あっ・・あうぁ・・


だが・・空気は止まらない・・プシュゥゥっという音と立て・・明奈の腹の中にどんどん入り込んでいく・・




明奈{やだ・・・やだよぉ・・・お腹破裂させないで・・・助けてお父さん・・・お母さん・・・


弱弱しく・・助けを求める明奈・・


明奈{やだ~~助けてぇぇ~~!!私まだ死にたくないよぉぉぉぉ!!!!


母{うわぁぁぁぁ!明奈ーー!


父{金なら払うから明奈を返してくれーーーー!!


だが・・既にわかっていた・・


これは・・・過去に撮られた映像だ・・


ならば今・・すでに明奈は・・・


明奈{ぐぇ!!・・ぎっ!!


ミチミチ・・


明奈{あ゛っ!!あぐぐ!!おなが・・ざ、ざげ・・破裂・・や゛っ・・・


ミチ・・ミチミチ・・


膨らみ切ったお腹に血管が浮き出ている・・へそも大きく開ききっている・・


触らなくてもわかる・・すでにこれ以上伸びる猶予がないほど・・お腹がパンパンになっていることに・・


ミチミチ・・ミヂ・・ミヂヂ・・


明奈{ぎぎぎぎ!!


目を見開き・・・もはや言葉を発する余裕もないだろう・・


ただただ・・うめき声を出し続ける明奈


明奈{あ゛あ゛!!う゛ん゛!!ん゛!んぐぅ!


娘の腹を破裂するまで膨らませる・・犯人はそう言っていた・・


なら・・このあと明奈は・・・


だが・・・


キュ・・キュ・・キュ・・


空気の音が鳴り止む・・


父{明奈?・・・・・明奈!?・・


???{これは警告だ・・・次逆らえば・・・本当に娘の腹を破裂させる・・・


???{明日・・〇日・・朝〇時に・・〇〇広場の前・・公衆電話ボックスの中に金を置いていけ・・


明奈{はぁ・・はぁぁ・・・・ぐっ・・ぐるじ・・ぐるじ・・


???{わかったか?・・これが最後のチャンスだ・・・金を受け取り次第・・娘を返す・・


明奈{・・助け・・・おとう・・さ・・・


そこで動画が終わった・・


父{いっ、生きてる・・生きてるのか?・・まだ明奈は生きてるんだな!?


父{明奈ーーーーーーーーーー!!!



明日・・俺は警察に何も話さず、3000万の入った袋を指定された場所に置いた・・


父{前例ができれば被害者が増える?・・知るか・・そのために明奈が犠牲になってたまるか・・


父{明奈・・これで助かるぞ・・明奈・・



昼過ぎ・・・


警察が慌てて自宅のドアを叩いた


警察{娘さんが!!


父{明奈が!!?


そこは・・自宅近くのゴミ捨て場・・・


既に大勢の人だかりができていた・・


父{明奈!!明奈ーーー!!


そこには・・山のように積み上げられたゴミ袋に寄り掛かるように・・今にも破裂してしまいそうなパンパンに膨らんだお腹のままの明奈が捨てられていた・・


母{明奈!!


父{明奈!!明奈ーーー!!


明奈{あ・・あう・・・あ・・


意識が朦朧としているのか・・目の焦点も合っていない・・でも・・


父{生きてる!!明奈が生きてる!!あぁ!明奈!!


明奈を抱きしめる


明奈{・・お・・・おと・・おとう・・・さん・・・・


母{早く救急車を!!お願いします!!!


父{なんだ?お父さんはここだぞ?


明奈{・・おと・・・う・・さん・・・・・








お腹が・・・痛いよぉ・・・・






拉致監禁シリーズ(眼鏡地味っ子編)・・・・・・・・完

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