2022.4.8(金)
今日は昔の話とか性の目ざめとかの話を…正直よくおぼえていないのですが。
でも自分は、小学生の頃はけっこう元気で5年生ぐらいまでは嫌なことがあっても学校に行きたくないとか思ったことがなくて、朝も元気に起きていました。
今思うと、クラスでは浮いていたような気がするし友だちもあんまりいなかったような…何がたのしかったのか?なぞです。
そんな私も小5の頃には初潮をむかえ、あの頃からだと思います。人生が狂っていったのは…
それまで元気な私は、週5でスイミングスクールにかよっていたのですが(今考えるとマジで元気すぎる)、生理とかそういうののせいで自由にプールに行けなくなり、しかもそれまでめちゃくちゃ細かったのになんかいろんなところに肉がついて体が重い…
小5から今までずっと身長がかわっていないのですが、40キロなかった体重が中2になる頃には50キロちかくになっていて、一番ぽっちゃりする時期とはいえショックを受けたおぼえがあります。今その頃の体重にちかづきつつあるのですが……
中学に上がってからは特に朝が弱くなってしまって学校に行ってもだいたい寝てすごし、本当にダメな日は朝ふつうに家を出てしばらく外で時間をつぶし、家にだれもいなくなってから帰って寝る…みたいなことをしていました。
まあ寝るならまだよくて、その頃からめちゃくちゃオナニーしていたので家にひとりとなると当然やりたい放題で、アマゾンで買ったピンク色のローターを使ってオナニーしていました。中学生のくせに学校サボって昼間からオナニー…最悪ですね。
実は小学校に上がる前からオナニーしていたのですが、ずっとうつぶせで足ピンして股間に圧を加える…といういわゆる床オナというスタイルでしかしたことがなくて、直接クリとかを刺激してみたのは中学生になってからだったと思います。昔のくせのせいで、未だに足ピンじゃないとイキにくくてそれが悩み。
という話は今は置いておいて、幼かったのであいまいな記憶ではあるのですが、いうからオナニーしていたのか?きっかけは何だったのか?と考えると、保育園に通っていた頃、近所に住んでいるTくんという男の子がいました。保育園では毎日おひるねの時間があって、みんなで布団を並べて寝るんですけど、よくとなりがTくんでした。
Tくんはかけ布団の横から私の布団に手を入れて、まだ何のふくらみもない胸をもんだり、パンツに手を入れてきてお尻をもみもみしていました。
それだけではなく、Tくんは私の手をとり自分の股間に持っていき、さすったりもんでみたりするように言いました。よくわからなかったけど、なんかいけないことしてる…という感覚はあって、先生が近くに来ると寝たフリをしていました。それがきもちよかったのかはわかりませんが、自分でTくんの横に布団をしいていたと思います。
今思うとふたりでモゾモゾしていたの、先生は気がつかなかったのかな〜…そういう遊びをしている中で、お股がきもちいい!ということに気がついたんだと思います。
Tくんとは中学まで同じで、クラスが一緒だったことも何度かあったと思いますが、小学校に上がってからは何もなかったし、当時の話をしたこともありません。特にオチとかはない話なのですが…
Tくんさえいなかったら、今こんなかんじじゃなかったかもな…と思います。それはないか!
最初に人生狂ったの小5と書いたけどよく考えるとこのへんからもうダメでした…おわりです!またね〜!!
初めてローター使った時めちゃめちゃきもちよかった覚えがあります。
その頃はどれだけ頑張っても穴に入らなかったし自分にはそういう穴は存在しないんだと思っていた…